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住宅ライターの「守山センチュリーゲート」取材レポート

村田明音

住宅ライター
村田明音

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2019年07月19日

毎日のお買い物や子育て環境、通勤は?~入居者様インタビュー②

前回に引き続き、【守山センチュリーゲート】に暮らしている4家族様にインタビュー。

今回は「お買い物」や「子育て環境」、「通勤」など日常の生活についてお伺いします。

Q3.毎日のお買い物や子育て環境など、実際に暮らしてみた感想はいかがですか?

普段のお買い物先を皆さんに伺ってみると、やはり良く聞かれたのが、「バロー」!

 
▲【守山センチュリーゲート】から徒歩8分(約620m)の距離にある「バロー 志段味店」(写真左)のほか、県道15号線沿いに「バロー 中志段味店」(徒歩20分/約1,560m)(写真右)も今年4月にオープンしました。
(※上写真:「バロー 志段味店」…2018年5月撮影、「バロー 中志段味店」…2019年4月撮影)

Cさん
「普段は荷物が多くなるので車で買い物に行くことが多いですが、ちょっと食材を買い足すときなどに『バロー 志段味店』が歩いて行ける距離にあるのでとても便利ですね。」

Bさん
「バローは、志段味店も中志段味店もどちらもよく利用します。中志段味店は駐車場が広くて停めやすいので、志段味店よりは少し遠いですがよく行きますよ。」

買いたいものや、買い物の量に合わせて、スーパーマーケットを上手に使い分けているようですね♪
 

また保育園についても、若い世帯が増加していて人気の地区ということもあり、皆さん気になるポイントのよう。

必ずしも希望の保育園に入れるとは限らない一方で、
「名古屋市(守山区)の保育園は土曜日も夜まで預かってくれるところが多いので、働きながら子育てする身としてはありがたいです。」という声も。

以前のレポートでもご紹介した、【守山センチュリーゲート】のすぐ近くにできる新しい保育園の開園を楽しみにしている声も聞かれました。


▲「社会福祉法人 ききょう福祉会」が運営法人として選定されている新しい保育園は、2020年4月に開園予定です。

Q4.会社への通勤手段は?実際に通ってみた感想はいかがですか?

続いて伺ったのは、皆さんの「通勤」について。
名古屋市内だけでなく春日井市や豊田市に通勤している方もいましたが、総じて「車通勤をしています」という声が多く聞かれました。

車通勤をメインにする場合、「車を2台持っている」というご家庭も多く、『家の前に2台分の車が置けるスペースがある』というのも、【守山センチュリーゲート】を選ぶポイントになりそうです。


▲【守山センチュリーゲート】の住まいは、全邸に2台分の駐車スペースが備えられています。
すでに入居されているご家族様の中にも、2台駐車されているお家が多く見られました。

 
また、車で通勤している方に、通勤時間帯の渋滞についてお伺いしてみたところ、【守山センチュリーゲート】周辺の道は朝混雑することも少ない様子。
「不慮の渋滞や急いでいるときなどは、東名高速道路『守山スマートIC』から高速道路も使えるので便利です。」という声も聞かれました。


▲東名高速道路「守山スマートIC」までは車で4分(約2,450m)。
名古屋市街へ向かうほか、春日井・豊田・岡崎・豊橋など各方面にスムーズにアクセスすることができます。
(※上写真:2019年1月撮影)

日常の通勤以外でも、休日のお出かけや帰省などを考えると『高速道路が近く、広域へのアクセスがしやすい』という点は評価のポイントになっている様子。

また、お話を伺ったご家族様の中には、
「今は車通勤をしていますが、異動になった場合などには電車通勤も考えています。」という意見も。

車や電車、バスとさまざまな交通機関を使い分けることができる【守山センチュリーゲート】のアクセス性は、実際に暮らし始めてからも『便利』と感じる入居者様が多いようです。

 
これからずっと長く住み続けるとなると、職場の場所が変わったり、お子さんの通学が始まったり、両親の様子を見に頻繁に帰省をするようになったり…と、さまざまなライフスタイルの変化が考えられます。

だからこそ、日常の便利さに直結する、「スーパーマーケットに近いところ」や「交通アクセスの良い立地」が選ばれるのだと感じました。

 
次回はいよいよ、各ご家庭のお住まいの「お気に入りのポイント」について紹介します。お楽しみに♪

※掲載の内容は2019年6月取材時のものです。
村田明音

住宅ライター
村田明音

住宅ライター。女性誌の編集や広告営業を経て、ライティング会社を設立。マンションや一戸建て、リノベーションなど住宅分野に幅広く関わっている。旅行先でも、物件や町の住みやすさをついチェックしてしまう。

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