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住宅ライターの「アーバン島本シティ」取材レポート

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

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2019年02月18日

10階からの爽快眺望を体感!現地建物内で3タイプのモデルルーム公開中です!

いよいよ2月上旬に引渡しが始まり、契約者の皆さんの“希望に満ちた新しい生活”がスタートした【アーバン島本シティ】。前回のレポートでは完成した建物共用部についてご紹介しましたが、今回は実際の建物内で公開中の《Eタイプ》モデルルームについて写真でご紹介します!
※10階共用廊下から現地東側の街並みを眺めた風景・・・・・・2019年1月撮影。


▲建物内モデルルームとして公開されているのは、高層階10階に位置する《Eタイプ》のほか、《B2’タイプ》《F2タイプ》の全3タイプ。室内の雰囲気やしつらえはもちろんのこと、実際の明るさ・眺望はぜひチェックしておきたいポイント。マンションという大きな買い物をする際に、“事前に実物を確認できる”という点は何よりの心強さですね!
※以下、掲載写真はすべてアーバン島本シティ現地にて撮影したもの/モデルルーム内の調度品等は価格に含まれません。

 
▲エレベーターで10階へ上がり共用廊下に立つと、目に飛び込んできたのは周辺の住宅街が眼下に広がるワイドな眺望!この風景を眺めながら毎朝出勤する生活なら、爽快な気分で一日のスタートを切ることができそうです(笑)

では、モデルルームの中へと進んでみましょう!

島本の雄大な自然を感じる“のびやかな眺望”は、何よりの住まいの価値に


▲こちらが《Eタイプ》のモデルルーム。専有面積70.97㎡の3LDKで、どんな世代も暮らしやすさを感じる“優等生”的な間取りですが、何といっても目を惹くのは約3.9帖の広さを持つL字型キッチンではないでしょうか?


▲リビング側から眺めたキッチンの様子がこちら。基本プランでは、カウンター上部に吊戸棚が設けられていますが、モデルルームでは吊戸棚をあえて無くし、広々としたダイニングとの一体感が演出されていました。


▲実際にキッチンに立ってみると、間取図から想像していた以上に広くて動きやすそう!L字型キッチンは、ミセスに人気のプラン。カウンターにコーナーを設けることで作業スペースをゆったり使えるため、夫婦で、親子で、並んでキッチンに立つときにも作業しやすい特徴があります。これなら「片付け手伝って!」と声をかけやすいですね(笑)

 
リビングサイドには約4.5帖の和室が。実は近頃、若いファミリーのあいだでも“畳のある部屋”へのニーズが再燃しています。小さなお子さんがいるご家庭なら、掴まり立ちの練習やお昼寝スペースとしても使えますし、何より子どもの頃から畳の感触を足裏で感じることによって、“運動能力を高める効果につながる”という報告もあるそうですよ!


▲そして、やっぱり気になるのはバルコニーからの眺望!窓を大きく両側へ開放できるセンターオープンサッシを開けてバルコニーへ出てみると・・・


▲すぐ目の前には『島本町役場』が。そして、その奥には『高槻』の市街地方向まで見渡すことができました!


▲目線を北のほうへ向けると、島本の雄大な自然を感じさせてくれる緑の山並みが広が!新緑、紅葉と季節ごとに山肌の色合いが変わっていく様子をバルコニーから間近に眺めることができるとは・・・何とも豊かな眺望です。

これだけ「のびやかで、豊かな自然に囲まれた眺望」を満喫できる住環境にありながら、『大阪へ19分』『京都へ17分』でアクセスできる快適さは、やっぱり“島本生活ならでは”の大きな魅力ですね!改めて、【アーバン島本シティ】は『パパ・ママの働きやすさ』と『潤いある子育て環境』を共に両立できる生活拠点であることを実感しました。

今回ご紹介した他にも、機能的なシステム収納『U’Sstyle』や、大型の『ウォークインクロゼット』など、実際の住戸でチェックしたいポイントは様々ありますが、やはり《Eタイプ》モデルルームではこの『眺望の価値』をじっくりと体感していただきたいと思います。まだ見学していない皆さん、ぜひ一度現地を訪れてみてくださいね!

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

住宅ライター・住宅ローンアドバイザー・ファイナンシャルプランニング技能士 /取材歴20年以上の専門家として住宅情報誌やサイトへレポートを寄稿、セミナー講師等も務める。ラジオレポーター・構成作家としても活動中。

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