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住宅ライターの「アーバン島本シティ」取材レポート

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

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2018年12月22日

【NEW】遂に建物が完成!あとは来年2月からの入居スタートを待つばかりです!

先日、久々に【アーバン島本シティ】の現地を訪れてみると、工事車輌や外周の工事柵が撤去され、遂に完成した建物外観を近くで確認することができました!もう皆さんはご覧になりましたか?


▲当ブログレポートの取材がスタートした2017年4月、現地は上の写真のように工事柵に囲まれていて、まだまだ更地の状態でした。しかしこの場所に・・・


▲いまやこんなに立派な建物が完成!隣接する住宅地にも一戸建て住宅が建ち並び、“新しい街”としての表情が整いました!そこで今回は、完成した建物の様子を360度方向から写真でご紹介します。
※以下すべて、アーバン島本シティ現地の様子・・・・・・2018年12月中旬撮影。

「外観パースで想像していた以上の美しい仕上がり」を実感!
自然豊かな『島本』に相応しく、緑を常に身近に感じる心地良い空間作り


▲最寄りのJR『島本』駅から徒歩4分の道のりを歩いて、最初に目に映るのは敷地南東側に位置するこの外観。

 
▲1枚目の写真の黒い石畳のアプローチは、エントランスホールへと続く歩行者専用の通路、2枚目の写真のインターロッキングは、車寄せへと続く車路。植栽豊かな生垣によってしっかりと分離されているため、お子さんにも「ここから先は車の通り道だから飛び出しちゃダメよ!」とわかりやすく説明できそうです。

 
▲大きな庇(ひさし)を設けたエントランスは、まさにホテルライクな風格の趣き。毎日この場所へ帰宅することを“誇り”に感じることができそうですね!夜のライトアップもきっと素敵な雰囲気になることでしょう。

 
▲一方、こちらは敷地東側にある『五反田公園』から眺めた外観。カラフルなすべり台や健康遊具、木製のベンチなどが置かれた公園はまさに“我が家の庭”として安心して遊べるスペース。周囲の道路はほとんど車通りがなく、視界的にも見晴らしが良いため小さなお子さんにも目が届きやすく、公園デビューにもピッタリな憩いの場所です。

  
▲敷地北東側、駐車場方向から眺めた外観も実にスタイリッシュ。こうして見てみると、隣地の一戸建て住宅との間には駐車場スペースが広がっているため一定の距離が保たれ、敷地全体に空間のゆとりがあることがわかります。


▲そしてこちらは北西側。圧巻のワイドスパンで、ガラスバルコニーが描く直線のラインがスタイリッシュですね!

 
▲西側には533台分の自転車置き場が。エントランスからもスムーズに出入りしやすい動線が確保されています。

 
▲エントランスのお隣には災害時の炊き出しに使うことができる『かまどベンチ』のほか、『ペットの足洗い場』なども設置されていました。筆者が感心したのは「敷地内に緑のボリュームが多い」ということ。豊かな自然と清らかな水に恵まれた『島本』のマンションらしく、緑を常に身近に感じることができる心地良い空間づくりが行われています。

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いかがでしたか?筆者個人的には「外観パースから想像していた以上の美しい仕上がり」という感想を持ちました。これから少しずつ春へと近づき敷地内の植栽たちが芽吹きはじめると、外観がもっと華やかな雰囲気へと変わっていくはず・・・一度現地を訪れてみると、このマンションの存在感に多くの人たちが魅力されることでしょう。

あとは2019年2月上旬の『入居スタート』を待つばかり!ぜひ皆さんも、竣工した外観の確認をかねて【アーバン島本シティ】の現地を訪れてみてくださいね。※モデルルームは敷地北隣のマンションギャラリーで公開中です。

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

住宅ライター・住宅ローンアドバイザー・ファイナンシャルプランニング技能士 /取材歴20年以上の専門家として住宅情報誌やサイトへレポートを寄稿、セミナー講師等も務める。ラジオレポーター・構成作家としても活動中。

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