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住宅ライターの「アーバン島本シティ」取材レポート

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

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2018年10月23日

もうご覧になりましたか?!アーバン島本シティの外観がお披露目となりました!

先日、『京都』駅からJR東海道本線(京都線)に乗って久々に『島本』を訪れてみると・・・

 
▲JRの車窓から、そして『島本』駅のホームからも【アーバン島本シティ】の建物を確認することができました!
みなさんはもうご覧になりましたか?これまで工事幕に覆われていた建物外観が、ついに“お披露目”となったのです!



▲取材をはじめた当初、2017年春の『島本』駅前の風景はこんな様子だったのに・・・
※JR『島本』駅前から現地方向を眺めた様子・・・・・・現地より徒歩4分(約320m)/2017年4月撮影。


▲1年半が経った今、スタイリッシュな存在感を放つ【アーバン島本シティ】の姿が『島本』駅前の風景の一部に!
1年以上に亘って更地の状態からずっと現地取材を続けてきた筆者としては、感慨もひとしおでした(笑)

※JR『島本』駅前から現地方向を眺めた様子・・・・・・現地より徒歩4分(約320m)/2018年10月撮影。

そこで今回のレポートは、360度方向から眺めた【アーバン島本シティ】の外観の様子を写真でご紹介します!

ガラスバルコニーが彩りのアクセントになった美しい外観
360度視界を遮る建物がほとんどないためのびやかな眺望を満喫できそう!



  
▲まずは敷地南東側。こちらがちょうど『エントランスアプローチ』が位置する場所で、
車道と歩道を分離して、優雅なキャノピー(庇)付きの『車寄せ』も設置されます。
いわば“マンションの顔”となる部分ですから、今後どのようにエントランス周辺が仕上げられていくか楽しみですね!

※以下すべて建設中の現地の様子(写真をクリックするとより大きな画像を確認できます)・・・・・・2018年10月撮影。



 
▲こちらは敷地東側。東側には地域に開放される提供公園の『五反田公園』があり、
カラフルな滑り台やベンチなどが設置されていて、子どもたちが安心して遊べる“外遊びスペース”が広がります。
また隣接する街区は、写真からもわかるとおり低層の戸建て住宅地となっているので
目の前には視界を遮るような背の高い建物がなく、朝のお出かけの時にも爽やかな陽光を感じることができそうです。




 
▲そして、こちらは敷地北側の様子。よくよく接近して見てみると、外壁のタイルは濃淡の2色使いになっていて、
ガラスバルコニーのグリーンが差し色となり、とても美しい外観デザインであることがわかります。
また、敷地まわりの法面(のりめん)には鮮やかな芝生が植えられているため
まるで“草原の中にそびえ立つマンション”のよう(笑)。窓辺に映る空と緑の色合いに心が癒されそうです。



▲何といっても“圧巻”だったのは、こちらの敷地南西側の表情。ワンフロアに20邸がズラリと並んだ
迫力いっぱいの建物は、広角レンズカメラを使ってもフレーム内に横幅が収まりきらないほどのワイドさ!


 
▲1階住戸前はすでに豊かな植栽の植え込みも完了!あとは「ここで暮らす主を待つのみ」といった雰囲気です。

いかがでしたか?こうして360度方向から【アーバン島本シティ】の建物を眺めてみると、
その外観デザインの美しさや圧倒的な存在感はもちろんのこと、
何より“360度、目の前に視界を遮るような大きな建物がほとんどない開放感”を満喫でき、
改めてここが緑に囲まれたのびやかな暮らしを叶えられる場所であることを実感できます。

【アーバン島本シティ】の建物完成はもうすぐ、2018年12月下旬の予定!
また晴れて完成したら、竣工レポートをお届けしますのでどうぞお楽しみに。

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

住宅ライター・住宅ローンアドバイザー・ファイナンシャルプランニング技能士 /取材歴20年以上の専門家として住宅情報誌やサイトへレポートを寄稿、セミナー講師等も務める。ラジオレポーター・構成作家としても活動中。

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