• 分譲マンション
  • 大阪府三島郡島本町
  • 名鉄不動産・JR西日本不動産開発・関電不動産開発

住宅ライターの「アーバン島本シティ」取材レポート

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

そのうちTOP > アーバン島本シティ > 第一期は即日完売!契約者に好評のポイントは?!
2017年10月30日

第一期は即日完売!契約者に好評のポイントは?!

先月、9月16日から【アーバン島本シティ】の第一期の登録申込が行われましたが、
1次~3次までの住戸63戸はすべて即日完売となりました。

マンションギャラリーの販売担当者によると、
「想像していた以上の好反響で少々驚いているほど」なのだとか!

第一期の契約者の皆さんは【アーバン島本シティ】のどんな部分に
“これから家族が暮らしていく住まい”としての決め手を感じたのでしょうか?

マンションギャラリーで、販売担当者のSさんに
契約者の皆さんからの反響について詳しく解説していただきました。


▲「都市にも近いのに、どこか懐かしさを感じる穏やかな風景が広がっている・・・
そのギャップに魅力を感じ、この物件を選んでくださった方が多いような気がします」と販売担当のSさん。

※アーバン島本シティマンションギャラリーにて撮影・・・・・・2017年10月撮影。

第一期契約者の決め手:その①「駅に近い!」

「第一期の契約者様は、主に30代~40代の子育てファミリーや、
これから子育てを考えているプレファミリーのお客様が中心でしたが、
皆さんが口を揃えて“気に入った”とおっしゃっていたのは、駅からの近さでした。

『大阪』にも『京都』にもスピーディに移動しすいというJR東海道本線(京都線)の利便性については、
皆さんもうすでによくご存知で、その都心アクセスの快適さを理解した上で、
『島本』から徒歩4分の場所なら便利に暮らせそう”と感じていらっしゃるようです」(Sさん談)

 
▲最寄りのJR『島本』駅から現地までは大きな幹線道路もなく、
穏やかな道のりのフラットアプローチで徒歩4分。
『大阪』へ直通19分、『京都』へ直通17分と、乗換えなしのダイレクトアクセスが実現します。

※JR島本駅・・・・・・現地より徒歩4分(約320m)/2017年4月撮影。

第一期契約者の決め手:その②「環境が良い!」

「契約者様のほとんどが子育てを視野に入れたファミリーの方でしたから、
のびのびと子育てができそうな環境が好き”とおっしゃる方も多かったですね。

お隣の『高槻』や『茨木』も、子育てファミリーに人気のエリアですが、
マンションの価格は高いし、駅周辺はちょっとごちゃごちゃしている・・・

でも、この『島本』は、自分たちが子どもの頃に過ごしたような豊かな自然を身近に感じることができて、
サントリーの山崎蒸留所があるぐらい水も綺麗な場所・・・
ということで、“他にはない魅力的な住環境”だというご意見をたくさん頂戴しました。

こんな自然豊かな環境なのに、駅にも近い、大阪・京都にも近い、というギャップも、
魅力として感じていただけたようです」(Sさん談)

 
▲島本町は、サントリー山崎蒸留所(左)や水無瀬神宮(右)などの観光名所もあり、
清らかな地下水に恵まれた“美味しい水のまち”としても知られています。

※サントリー山崎蒸溜所・・・・・・現地より自転車で約8分(約1570m)/2017年4月撮影。
※水無瀬神宮・・・・・・現地より自転車で約5分(約860m)/2017年4月撮影。

第一期契約者の決め手:その③「役場に近い!」

「実は、これは僕たち販売担当者が当初あまり想定していなかった点なのですが、
島本町役場に近いから便利”というご意見が多くの契約者様から挙がっていました。

JR『島本』駅の北口には、島本町役場をはじめ、
町立図書館や保健・福祉関連の窓口が揃ったふれあいセンター、
島本町立体育館など、町の行政関連施設がすべて集約されているため、
コンパクトシティとしてとても暮らしやすい”というご指摘でした。

確かに、子育て中のファミリーの方は、
役場や保健施設を利用する機会が何かと多くなりますから、
徒歩圏内にこうした行政関連施設が揃っているという点は、
暮らしやすさや子育てのしやすさに直結します。
駅への近さだけでなく、行政関連施設への近さも決め手となったお客様が多いようです。

余談ですが、ふれあいセンター内では、リトミック教室や英会話教室など、
お子様向けの楽しい教室がいろいろ開催されているので、
ここで地元のお友達を増やすこともできますよ」(Sさん談)


▲島本町役場はマンションのすぐ西隣にあり徒歩3分の近さ。
「行政関連施設が集まっている場所ということは、利便性だけでなく、
防災面での安心感を感じる」といったご意見も挙がっていたそうです。

※島本町役場・・・・・・現地より徒歩3分(約220m)/2017年4月撮影。

第一期契約者の決め手:その④「広さと価格のバランスが良い!」

「前回のブログレポートの中でも、JR沿線のマンション価格の高騰が話題に上がっていましたが、
『高槻』『茨木』では、いまマンションの分譲価格が上昇し、
専有面積の広さはどんどん狭くなっているという傾向があります。

その点【アーバン島本シティ】の場合は、
2LDKが2700万円台から、3LDKが3200万円台から、4LDKが3900万円台から(第二期予定価格)と、
広さと価格のバランスが良いという点にお客様の評価が集まりました。

ひと駅隣になるだけで、部屋がひとつ増える、家族がゆったり暮らせる
という『暮らしのゆとり』に対して大きな魅力を感じていただいたのだと思います」(Sさん談)


▲空間のゆとりについては、マンションギャラリー内モデルルームでじっくり体感可能です。
※掲載の室内写真はモデルルーム(Mタイプ)を撮影したもの・・・・・・2017年9月撮影。
※一部有償オプションが含まれており、家具・調度品等は販売価格に含まれません。

他にもこんな評価ポイントがいっぱい!

この他にも、
●新しい街ではなく歴史ある街なので、
 スーパーなどの生活施設がちゃんと整っていて充分な便利さが感じられる
●スッキリシューズボックスやスリムストッカーなど収納が豊富で使いやすい
●バーベキューセットの貸し出しなど、いろいろなサービスを受けられる
●24時間ゴミ出しできるゴミドラムがあるのがうれしい

などの意見が挙がっていたそうです。


▲こちらは、第一期契約者の方から寄せられたハガキの一部。
契約者の皆さんの【アーバン島本シティ】での新生活は、
2019年の春(2月入居予定)からいよいよスタートします。建物竣工までワクワクが続きそうですね!


================================================

いかがでしたか?
ぜひ皆さんも第一期契約者の皆さんの“決め手”に関するご意見を参考にしながら、
【アーバン島本シティ】の新生活の魅力をシミュレーションしてみてくださいね!

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

住宅ライター・住宅ローンアドバイザー・ファイナンシャルプランニング技能士 /取材歴20年以上の専門家として住宅情報誌やサイトへレポートを寄稿、セミナー講師等も務める。ラジオレポーター・構成作家としても活動中。

PAGE TOP