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住宅ライターの「ジェイグラン シティ 塚本」取材レポート

野村 綾乃

住宅ライター
野村 綾乃

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2018年06月15日

阪急「十三駅」も生活圏内!自転車で楽々アクセスを実感!

「大阪・梅田ひと駅3分」のマンションですから
徒歩6分(480m)のJR塚本駅を中心にアクセス性の良さなどを紹介してきましたが、

実は、阪急の神戸本線・宝塚本線・京都本線の3線が集まる
阪急「十三駅」も日々利用しやすい“生活圏内の駅”なのです!

そこで今回は、
現地から十三駅まで自転車で行ってみることにしました。
どんな道のりで、何分かかるのか!をレポートしますね♪

現地となりのマンションギャラリーからスタート!


▲今回はこのルートで十三駅に向かいます。

  
▲建設地のすぐ隣に間もなくオープンするマンションギャラリーで自転車をお借りして、ここをスタート地点に出発します!

整備された淀川通をひたすらまっすぐ…
自転車も通行しやすい道のりで安心!

  
▲現地を出発して淀川通に出ます。自転車は原則、車道通行ですが、この道は歩道走行OK。キレイに整備された幅広の歩道は自然な歩車分離がされていました。交差点では自転車レーンもあるのでわかりやすいですね。

 

フラットな道のりなので、ペダルを漕ぐのも軽快♪
スイスイと気持ちよく進んでいきます!

 
▲あっという間に「塚本郵便局」。ここまで約1分37秒。

▲その先には公立指定小学校の「塚本小学校」。災害時避難所にも指定されている同校までは自転車で約2分20秒。
  
▲左/「新北野中学校」がある交差点まできました。淀川通りを挟んだ向かい側にあるのが…
右/「十三野球場」と「十三公園」です。ここまで3分40秒ほど。

  

 
▲グラウンドを備える「十三公園」は、淀川区で最大規模の公園。緑豊かな園内にはカラフルな遊具もあってお子さんが楽しそうに遊んでいました。気持ちのよい憩いのスポットも身近なんですね!
そして、十三公園の淀川通を挟んだ向かい側には「大阪府立北野高等学校」(右下写真)。ここを過ぎて国道176号との交差点を渡ると、十三エリアに入っていきます。

活気ある十三エリアが近い!を実感

そのままサイクリング気分で自転車を走らせ・・・

 
▲「伊予銀行」を過ぎてしばらく進むと”新北野”の交差点に。ここを左折すれば、十三駅はすぐそこ!


▲到着です!信号待ちや各地点での撮影時にはストップウォッチを止めて計測しましたが、約6分15秒で阪急「十三駅」(今回は改札前まで)にアクセスできましたよ!

十三駅周辺には駐輪場も充実しています!

利用者の多い阪急「十三駅」周辺には駐輪場もたくさんありました。
現地から自転車で十三駅に行き、阪急線を利用するのも便利ですね。

 
▲新北野の交差点角には大きな駐輪場が。入口にスタッフさんがいらして、しっかり管理がされている駐輪場でした。利用料金は最初の1時間が無料で、以後は1時間150円です。

   


▲駅前には三井住友銀行やみずほ銀行、三菱UFJ銀行などの金融機関も充実していますが、それらの建物前にある駐輪場も含め、周辺には駐輪場が点在。駐輪マップを見ても分かりますね。

十三駅をこんなにも近く感じられるのは想像以上!!
フラットアクセス&分かりやすい道のりで、
自転車での移動は思っていた以上に快適でした。

JR「塚本駅」だけでなく、阪急「十三駅」の利用もスムーズだと筆者は実感しています。
阪急沿線にお勤め先などがある方にとっても
【ジェイグラン シティ 塚本】は嬉しい住立地と言えるのではないでしょうか。


▲ちなみに、淀川通沿いには空気入れの無料貸し出しがある自転車店もあって心強く感じましたよ。

※掲載写真は2018年6月撮影
野村 綾乃

住宅ライター
野村 綾乃

ラジオレポーター時代に“取材の面白さ”にハマり、フリーライターに。構成作家、住宅情報誌のライターとして活動中(かれこれウン年)。100以上の物件を取材した経験を基に楽しくレポート!
住宅ローンアドバイザーでもある。

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