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住宅ライターの「ザ・パークハウス 南浦和フロント 」取材レポート

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

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2018年11月30日

⼊居開始⽬前!実物マンション建物内から、14階の見晴らしをチェックしてきました

先日、南浦和レジデンスギャラリーを訪れてみると、ギャラリー前に『12月中旬入居開始(予定)』の大きな看板が掲げられていました。10月に建物が完成し、あとは“新しい主(あるじ)”を待つばかり・・・となった【ザ・パークハウス 南浦和フロント】。今月のレポートでは、現地建物内からの眺望をご紹介します!
※以下すべて、ザ・パークハウス 南浦和フロント現地にて撮影したもの・・・・・・2018年11月下旬撮影。


▲今回取材させて頂いたのは14階《Aタイプ》のお部屋。さて、その窓辺にはどんな風景が広がるのでしょうか?
※JR『南浦和』駅 西口ロータリー(現地より徒歩1分/約80m)から現地を眺めた様子・・・・・・2018年11月撮影。

【この記事のまとめ】

■ザ・パークハウス 南浦和フロントは2018年12月中旬(予定)からいよいよ入居スタート。
■14階バルコニーからは東京スカイツリーや新宿の高層ビル群を一望。
■明るく開放的な眺望を満喫できる高層階住戸も現在分譲中。

東京スカイツリーや新宿⾼層ビル群を彼⽅に望むワイドな眺望!


▲こちらが14階《Aタイプ》前の共用廊下。共用廊下もモノトーンのデザインでスタイリッシュですね!


▲玄関を開けてお部屋の中へ進むと、まだ照明器具が設置されていない室内でもこの明るさ。まぶしいほどの採光とポカポカした陽射しの温もりを感じました。そして、バルコニーへ出てみると・・・


▲おおっ!空が大きい!開放感たっぷりのワイドな眺望が広がっています。なんだかこうしてバルコニーから外の風景を眺めていると、地上よりも空のほうが近くに感じられるような不思議な気分に。

ちなみに、線路が眼下に見えていますが、撮影中は線路の音はほとんど気になりませんでした(ちょうど駅構内に電車が入ってくるor電車が出ていくポジションなので、どの電車もスピードを落としているためでしょう)。

まるで鉄道模型を観察するかのように、京浜東北線や宇都宮線・高崎線などが走行する様子を“上から眺める”眺望は、鉄道好きな方にとってたまらないのでは(笑)?つづいて、バルコニーの正面(南側方向)に視線を移すと・・・


▲視界を遮るような大きな建物は目の前に見当たらず、東京都心方面までぐるり一望!まさに気分爽快な眺めです。

この写真ではうっすら写っているだけなので少々位置がわかりにくいのですが、肉眼だとハッキリ『東京スカイツリー』の姿や『新宿の高層ビル群』のシルエットを確認することができました。

昼間の眺望も気分爽快ですが、きっと陽が落ちたあとも美しい夜景を楽しめることでしょう。

 
▲なお、北側の共用廊下からも、眼下に『北原公園』や『浦和』方面を望む広々とした眺望を満喫できます。外出をするとき、玄関を出てすぐに外の気温や空模様を感じることができるのは、“外廊下設計”ならではのメリットです。

現地建物内で9階モデルルームの内覧が可能!

いかがでしたか?14階からの眺望をご覧になって「わたしも見学してみたい!」と思われた方も多いのではないでしょうか?『マンション』という大切な買い物をする上で、実際の建物の中に入り、実際の眺望や実際の明るさを確認した上で、じっくり検討できることは“決断へ向けての心強さ”につながるものです。

今回ご紹介した14階《Aタイプ》の他にも、ワイドな眺望を満喫できる高層階住戸を分譲中とのことですから、ぜひ実際の住戸を内覧して、ご自身の目でチェックしてみてくださいね!

 
▲なお、現地建物内では9階モデルルームの見学も可能です。

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

住宅ライター・住宅ローンアドバイザー・ファイナンシャルプランニング技能士 /取材歴20年以上の専門家として住宅情報誌やサイトへレポートを寄稿、セミナー講師等も務める。ラジオレポーター・構成作家としても活動中。

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