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住宅ライターの「ザ・パークハウス 南浦和フロント 」取材レポート

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

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2018年05月08日

だから南浦和で暮らしてみたい【1】「充実の買い物環境」

筆者が『南浦和』で取材をはじめたのが昨年5月のこと。
以来1年間、毎月(多いときは毎週)足を運び住環境を取材する中で、
すっかり“南浦和ツウ”になってきたことを自覚しています(笑)

実際、毎回訪れるたびに「こういう場所で暮らしたいなぁ」と街の好感度が増していく『南浦和』。

そこで今月のレポートでは、筆者がこの1年のあいだ取材を続けて実感した
『だから南浦和で暮らしたい』と思う魅力のポイントをご紹介します!
※JR『南浦和』駅西口ロータリーから建設中の現地を眺めた風景・・・・・・現地より徒歩1分(約80m)/2018年4月撮影。

南浦和の『東口』と『西口』
そして、お隣の『浦和』駅前まで買い物の選択肢が多彩に!

まず、なんと言っても魅力的な点は、スーパーからデパートまで
身近な環境に『買い物の選択肢が充実している』ということ。

実は、『南浦和』で取材を終えた後は、
筆者自身もプライベートの買い物を済ませて自宅へ帰るぐらい、
“毎日の生活に必要なアイテムがほとんど地元に揃っている”
“いろいろな商業施設があるので買い物がしやすい”というショッピングの快適さを実感できます。


▲中でも、【ザ・パークハウス 南浦和フロント】での新生活がスタートしたら
最も利用頻度が高くなりそうなお店が、こちらの『コモディイイダ』。
ちょうど駅からの帰り道にあり、夜は23時まで営業していますから、
仕事帰りにはコンビニ感覚で気軽に立ち寄れます。
何より、生鮮食料品やお惣菜は赤札価格が揃っている点も魅力的!
商品を探すのに時間がかからない“適度な広さ”という点にも時間効率の良さが感じられるので、
“平日のお買い物スポット”にはぴったりなご近所スーパーです。
(ちなみに、2階にはキッチン用品、洋服、肌着、靴、寝具売り場まであり、
お店の中へ入ると大型店並みの品揃えとなっています)

※コモディイイダ南浦和店・・・・・・現地より徒歩1分(約20m)/2018年4月撮影。


▲もうひとつ、利用頻度が高くなりそうなのは、
JR『南浦和』駅西口のシンボル的な存在となっている『丸広百貨店』。
川越に本社がある地域密着型の百貨店で、贈答品やお惣菜コーナーもデパート品質ならではの充実度です。
1階生鮮食料品売場(夜21:00まで営業)の野菜や果物は、
「鮮度が良くて日持ちがする」と地元ミセスから支持を集めていますし、
館内には、ドラッグストアや書店、100円ショップなども揃っていますから、
“いろんな買い物を一箇所で済ませたい”というときは本当に便利です。
「百貨店のクオリティをいつも身近に利用できる」というのも嬉しいですね!

※丸広百貨店・・・・・・現地より徒歩3分(約190m)/2018年4月撮影。

さて、『コモディイイダ』と『丸広百貨店』は、
【ザ・パークハウス 南浦和フロント】が位置するJR『南浦和』駅西口にあるため、
この2つのお買い物スポットが揃っているだけでも充分な利便性を感じることができますが、
万一、夜遅い時間に“買い忘れを思い出した!”という場合は、
深夜まで営業している東口のスーパーが頼もしい存在となります。

 
▲東口から徒歩2分の場所にある『マルエツ』は深夜1時まで営業していますから、
買い忘れや帰宅時間が遅くなったときにも頼もしい存在。
また、同じく東口にある『ダイエー』は夜23時までの営業ですが、ネットスーパーが利用できるので、
急な体調不良など買い物に出かけるのが大変なときに備えて、事前に会員登録をしておくと便利です。

※マルエツ南浦和東口店・・・・・・現地より徒歩8分(約620m)/2018年4月撮影。
※ダイエー南浦和東口店・・・・・・現地より徒歩7分(約520m)/2018年4月撮影。



▲平日の時間にゆとりがあるときや、休日のショッピングなら、
自転車で約7分(取材時実測)のJR『浦和』駅へ。
駅ビルの『アトレ浦和』は3月に増床してリニューアルオープンしたばかりで、
『キハチカフェ』や『ブーランジェリーブルディガラ』などお洒落なお店も充実!
ますます楽しく買い物ができるようになりました。

※JR『浦和』駅西口の風景・・・・・・約1500m/2018年1月撮影。

 
▲JR『浦和』駅西口にはハイブランドのブティックやコスメも揃う『伊勢丹浦和店』が。
東口には、シネコンが入っている『浦和パルコ』がありますから、
わざわざ大混雑で人疲れしそうな新宿や銀座まで出かけなくても、
地元でデパートショッピングやレジャーを楽しむことができますよ!

※左:伊勢丹浦和店・・・・・・約1740m/2018年4月撮影。
※浦和パルコ・・・現地より約1540m/2018年1月撮影。


いかがでしたか?
JR『南浦和』駅の西口をメインに、
東口のスーパーと、JR『浦和』駅の大型商業施設まで
身近な環境に多彩なショッピングスポットが充実している住環境は『南浦和』の魅力。

「ふだんの買い物はコモディイイダの特売で・・・」
「ボーナス後にちょっとフンパツして買いものをしたいときは伊勢丹のデパ地下で・・・」
と、お財布事情に合わせて商業施設の使い分けもできますね(笑)

買い物施設の豊かさは、生活の豊かさにもつながると言っても過言ではありませんから、
こうした点も「だから南浦和で暮らしたい」と感じさせてくれるポイントでした!

ぜひ皆さんも、モデルルーム見学を兼ねて現地周辺を散策し、
『南浦和』の買い物利便性を体感してみてくださいね!

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

住宅ライター・住宅ローンアドバイザー・ファイナンシャルプランニング技能士 /取材歴20年以上の専門家として住宅情報誌やサイトへレポートを寄稿、セミナー講師等も務める。ラジオレポーター・構成作家としても活動中。

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