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住宅ライターの「ザ・パークハウス 南浦和フロント 」取材レポート

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

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2018年01月31日

テーマパークみたいに楽しい『イオンレイクタウン』までドアtoドアで18分足らず!

さて、前回はお買い物を楽しみたいときは『浦和』へという自転車レポートをお届けしましたが、
今回ご紹介するのは“テーマパークへ遊びに行く感覚”で
まるっと一日楽しめそうなお買い物スポット『イオンレイクタウン』です!



 
▲おなじみ『イオンレイクタウン』は、『越谷レイクタウン』駅前にある大型商業施設で、
“埼玉県民の誇り”とも表現されている地元の人気スポットです。
総敷地面積は約22万4000㎡で、なんと東京ドーム4.5個分に相当する広さ!
ファッションブランドなどの専門店が集まる『kaze』
フードコートが充実している『mori』
お得な掘り出し物を探せる『レイクタウンアウトレット』
の3つのゾーンに分かれているので、
すべてをじっくり散策しようとすると、半日ではとても足りません。


また、最新の4DXシアターを導入した『イオンシネマ越谷レイクタウン』のほか、
親子で楽しめる全天候型のキッズパーク『Kid is…』なども揃っており、
まさに「お買い物のテーマパーク」として、レジャー感覚で楽しい時間を過ごすことができます。

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そんな『イオンレイクタウン』まで、
【ザ・パークハウス 南浦和フロント】からどれぐらいの時間がかかるのか?
JR武蔵野線を利用し、ドアtoドアでの所要時間を実際に計測してみました。
※イオンレイクタウン・・・・・・現地より約16km(※1)/2018年1月撮影。

南浦和駅前から越谷レイクタウン駅前へ…乗換えナシで移動も気軽!

 
▲こちらは【ザ・パークハウス 南浦和フロント】のエントランス前。
ここからストップウォッチで所要時間を計測します。
ちなみに、この日は快晴ながら先日の大雪の影響で路上にまだ雪が残っていたため
駅までの徒歩2分の道のりは、いつもよりゆっくり慎重に歩くことに・・・

※建設中の現地前の様子・・・・・・2018年1月撮影。

 
▲JR『南浦和』駅の武蔵野線(東京方面行き)のホームは改札から一番離れた場所にあるので、
京浜東北線を利用する時よりもほんの少し移動時間がかかります。
ホームに到着し、電車に乗り込む時点で手元のストップウォッチを確認してみると3分2秒が経過していました。
(しかし、エントランス前からわずか約3分で駅のホームに到着できるって・・・やっぱり快適ですよね・笑)


 
▲ビジネス利用者が多い京浜東北線と違って、
武蔵野線は親子連れやママさんグループの乗客が多く、車窓からの風景もほのぼの。
『南浦和』駅から『越谷レイクタウン』駅までは4駅・14分。
まだ雪の残る東北自動車道や東川口駅のロータリーなどを眺めていると、あっという間に到着です!

※武蔵野線の車窓からの風景・・・・・・2018年1月撮影。



 
▲『イオンレイクタウン』の入口は『越谷レイクタウン』駅の改札のすぐ目の前!
【ザ・パークハウス 南浦和フロント】からここまでの所要時間は、17分57秒でした!
(ちなみに、越谷レイクタウン駅のホームは降客が多く下りのエスカレーターが混雑するので、
階段を使って下りていたらもっと早く到着したかも・笑)

※越谷レイクタウン駅とイオンレイクタウン・・・・・・現地より約16km(※1)/2018年1月撮影。
※所要時間は目安であり、歩行速度や天候、列車の運行状況によっても異なります。


【ザ・パークハウス 南浦和フロント】も、『イオンレイクタウン』も、
どちらも“駅近立地”に位置しているため、
計測した所要時間よりももっと近くに感じられるのがうれしいところ。

「武蔵野線に乗ってしまえばレイクタウンはもうすぐそこ」
というご近所感覚で気軽に遊びに出かけることができそうです。

■イオンレイクタウン
住所/埼玉県越谷市レイクタウン3丁目1番地1ほか
営業時間/9:00~22:00
※1Fは23:00まで/一部店舗では営業時間が異なります。

暖かくなってきたらレイクタウンで水辺のアクティビティも満喫!

 
▲一方、こちらは『イオンレイクタウン』に隣接する大相模調整池。
今の季節は静かな湖の風景が広がっていますが、
春から秋にかけてのアウトドアシーズンには、湖のまわりに青々とした芝生スペースが広がり、
湖畔でランニング大会が開かれたり、水辺ヨガのレッスンが行われたり、
ウォーターサイクル(水上自転車)や、カナディアンカヌーの体験ができるイベントが開催されたりと、
水辺のアクティビティが楽しめるスポットとしておなじみになっています。

※大相模調整池・・・・・・現地より約16km(※1)/2018年1月撮影。

わざわざ奥多摩や相模湖までドライブをしなくても、
「湖畔で遊ぶ」を気軽に体験できるので、パパ・ママもフットワークが軽くなり、
週末の家族の想い出がたくさん増えるかもしれませんね!

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【ザ・パークハウス 南浦和フロント】から『イオンレイクタウン』まではドアtoドアで18分足らず
自宅から一番近いショッピング&レジャータウンとして、定番のお出かけスポットになりそうです。

※1:表示の距離は現地からの地図上の概算です。
福岡由美

住宅ライター
福岡由美

住宅ライター・住宅ローンアドバイザー・ファイナンシャルプランニング技能士 /取材歴20年以上の専門家として住宅情報誌やサイトへレポートを寄稿、セミナー講師等も務める。ラジオレポーター・構成作家としても活動中。

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