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住宅ライターの「ザ・パークハウス 南浦和フロント 」取材レポート

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

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2017年12月25日

“駅から徒歩2分”の近さなら、夜道だって安心!

「マンションを買う」ということは、
毎日の生活を送るための『住まい』を選ぶと同時に、『不動産』という名の資産を選ぶということ。
そのため『不動産としての評価』も意識しながら、住まい選びをすることが大切だと言われます。

一般的に『不動産としての評価』を継続しやすい物件の特徴としては、
●駅近物件であること
●都心に直結する沿線駅に位置していること

などが挙げられるのですが、
特に近年は、『駅近物件』の概念が変わりつつあると言われ、
従来は“駅徒歩10分以内”が目安だったものが
“駅徒歩5分以内でないと『駅近物件』と言いにくい”という状況に変わりつつあります。
(これはおそらく、物件を探す際の検索方法が、
インターネット検索へと変わってきたためで、“駅近”をイメージするユーザーは、
『駅徒歩5分以内』といった具体的な条件で物件を絞込みやすくなったから、と考えられます)

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ちなみに、この【ザ・パークハウス 南浦和フロント】の場合は
最寄りのJR『南浦和』駅から徒歩2分ですから、
誰が何と言おうと“超・駅近物件”であることは間違いありません(笑)

こうした『駅近物件』は、冒頭でもご紹介した『不動産としての評価』を継続しやすいだけでなく、
何より『駅までの距離を短縮することで実現する時間効率の良さ』や、
駅近ならではの安心感』といったメリットも得られます。

そこで今回は『駅近ならではの安心感』をクローズアップ!
夜が早く訪れる冬のこの時期の“帰り道の安心感”について検証してみました。
※南浦和駅西口ロータリー・・・・・・現地より徒歩1分(約80m)/2017年12月撮影。

実際に歩いてみました!
平日夜20時過ぎのJR『南浦和』駅から、徒歩2分の我が家へ。

 
▲こちらは、平日の夜20時を過ぎたばかりのJR『南浦和駅』の改札口。
昼間の『南浦和』駅はとても静かな様子なのですが、
この時間帯は残業を終えて家路へと急ぐ人たちでかなり混雑していました。
改めて、ここ『南浦和』は“働く街”ではなく“暮らす街”なんですね!

※JR『南浦和』駅の様子・・・・・・現地より徒歩2分(約160m)/2017年12月撮影。

 


▲改札を出て西口ロータリー前に降り立つと、
街路灯が明るく、タクシーがズラリと並んでいて、ここでまずホッとできる安心感が。
夜道でも、人の気配や明かりが身近に感じられると、安心して歩けますよね!
また【ザ・パークハウス 南浦和フロント】方向を眺めると、
現地の位置を示すクレーンが見えているため、
“我が家はもうすぐそこ!”と、ホームグラウンドへ戻った安堵感も感じられました。

※南浦和駅西口ロータリー・・・・・・現地より徒歩1分(約80m)/2017年12月撮影。


▲そして、なんと言っても心強いのは、帰り道の途中に『南浦和駅西口交番』があること。
比較的大きな交番で、いつもおまわりさんが駐在しているため、
「万一何かあったらここへ・・・」という“お守り”のような頼もしさが感じられます。
もともと『南浦和』駅周辺は治安的にも穏やかなエリアと言われていますが、
家の近くに交番があるというのは、やっぱり安心感につながります。

※南浦和駅西口交番・・・・・・現地より徒歩1分(約60m)/2017年12月撮影。

 
▲交番前を通り抜けると、夜23時まで営業のスーパー『コモディイイダ』が。
残業疲れで「もう今日は夕飯作りたくない!」というときは、ここでお惣菜を調達可能(笑)!
そして、その先の角を曲がると、間もなく“我が家”へ到着です。

※コモディイイダ・・・・・・現地より徒歩1分(約20m)/2017年12月撮影。


▲今回、夜道を歩いてみて初めて気づいたのですが・・・『駅』ってこんなに明るいんですね!
道路沿いには街路灯もしっかりと設置されていますが、
むしろ『南浦和』駅のホームの光が眩しいほど明るく、夜道を照らしてくれることがわかりました。
この明るい光を眺めていると【ザ・パークハウス 南浦和フロント】エントランス前へ到着です!


  
▲いまはまだ工事用の養生シートに覆われて
ひっそりと静まり返っている夜の【ザ・パークハウス 南浦和フロント】ですが、
今から約1年後、平成30年12月中旬(予定)に入居者の皆さんの新生活がスタートした後は、
この場所に全72戸の家庭の光が温かく灯されることになります。

※建設中の現地の様子・・・・・・2017年12月撮影。


▲余談ですが、JR『南浦和』駅の京浜東北線のホームに降り立った瞬間に、もう“我が家”が見えています!
※南浦和駅から眺めた現地の様子・・・・・・2017年12月撮影。

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いかがでしたか?
●駅から我が家が見える
●途中に交番がある
●駅のホームの光が明るい

【ザ・パークハウス 南浦和フロント】ならではの
駅徒歩2分の安心感”がおわかりいただけたでしょうか?

残業等で帰宅時間が遅くなりがちなキャリアウーマンの方も、
これなら、安心・快適な新生活を送ることができそうですね!

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

住宅ライター・住宅ローンアドバイザー・ファイナンシャルプランニング技能士 /取材歴20年以上の専門家として住宅情報誌やサイトへレポートを寄稿、セミナー講師等も務める。ラジオレポーター・構成作家としても活動中。

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