• 分譲マンション
  • 埼玉県さいたま市南区
  • 三菱地所レジデンス

住宅ライターの「ザ・パークハウス 南浦和ガーデン 」取材レポート

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

そのうちTOP > ザ・パークハウス 南浦和ガーデン  > 徒歩3分足らず!駅から現地までの道のりを歩いてみました!
2017年02月15日

徒歩3分足らず!駅から現地までの道のりを歩いてみました!

みなさん、はじめまして!
住宅ライターの福岡由美です。

三菱地所レジデンスの新築分譲マンション【ザ・パークハウス 南浦和ガーデン】の
住環境の魅力についてご紹介するレポートサイトが今日からスタートします。

取材件数600物件以上!各地のマンションを取材してきた住宅ライターの目線で、
地元の買い物スポットやグルメなど、新生活に役立ちそうな南浦和の地域情報を発信していきますので
ぜひ参考にしてみてくださいね!

では、レポート初回の今回は【ザ・パークハウス 南浦和ガーデン】の最寄り駅、
JR『南浦和』駅から現地までの道のりをご紹介しましょう。
※ザ・パークハウス 南浦和ガーデン現地の様子・・・・・・2017年2月撮影。

JR『南浦和』駅西口からフラット&シンプルルートで自宅へ到着!

map_20151118
▲こちらが現地周辺のマップ。
現地はJR『南浦和』駅の西口から徒歩3分という“駅近立地”に位置しています。
『南浦和』駅は『東京・品川』方面へ直結するJR京浜東北線の途中始発駅であり快速停車駅のひとつ。
さいたま市内では東京都心から一番近い“都近”立地である点も大きな魅力です。
また、JR『武蔵野線』との結節点にもなっているため、
大型ショッピングセンターの『越谷レイクタウン』にも気軽にアクセス可能。
東西と南北の移動がスムーズに行える利便性高い交通環境にあります。


201702-DSC00494

201702-DSC004081 201702-DSC00399 
▲JR『南浦和』駅の西口は、駅前ロータリーを中心として美しいゆったりとした街並みが広がるエリア。
“駅前”と聞くと、少々雑多で賑やかな街の風景を想像する方がいらっしゃるかもしれませんが、
この西口に関してはまったくそうした印象はなく、
ロータリーから少し歩くと、昔ながらの閑静な住宅街が広がっている点にも好感が持てます。
では、ここ西口から【ザ・パークハウス 南浦和ガーデン】まで、実際に何分かかるのか?
スマートフォンのストップウォッチ機能を使って計測しながら実際の道のりを歩いてみました。

※JR『南浦和』駅西口ロータリーの様子・・・・・・約240m/2017年2月撮影。

201702-DSC004051 201702-DSC00411
▲西口を出たら、並木道が続くロータリーを北向きに直進。
『南浦和駅西口交番』のお隣にある高架をくぐりさらに直進します。
“交番の前を通って自宅へ帰る”というルートになっているため、
残業等で帰宅時間が遅くになったときにも心強さや安心感が感じられますね!

※南浦和駅西口交番・・・・・・現地より約200m/2017年2月撮影。

201702-DSC004141
▲交番を曲がった先には、夜11:00まで営業のスーパー『コモディイイダ南浦和店』が。
駅からの帰り道沿いに、食材から生活雑貨まで多彩な商品が揃うスーパーがあり、
コンビニエンスストア感覚で気軽に利用できるという点はとても便利!
そして、『コモディイイダ南浦和店』の角を左折すると・・・

※コモディイイダ南浦和店・・・・・・現地より約160m/2017年2月撮影。

201702-DSC004201 201702-DSC00423
▲道路の先に地上14階建ての【ザ・パークハウス 南浦和ガーデン】の建物が見えました!

201702-DSC004251 201702-DSC00428
▲エントランス前に到着し、ストップウォッチを確認してみると、
駅からの所要時間は“2分27秒”と3分足らずで到着!
坂のないフラットな道路で、歩きやすい道のりとなっているため、
筆者の個人的な感覚としては「もっと駅から近くに感じるなぁ・・・」という印象を持ちました。

※以下すべてザ・パークハウス 南浦和ガーデン現地の様子・・・・・・2017年2月撮影。
※より正確に計測するため、写真撮影時にはストップウォッチを一時停止にして撮影しました。
※天候や歩行速度の違いによっても所要時間は異なります。計測時間は参考例としてお考えください。

マンションの南側には桜の季節が楽しみな『北原公園』が!

201702-DSC00435 201702-DSC00434 
▲特筆すべき点は、マンションの南側に『北原公園』が広がっていること。
ちょうど取材時は園内の一部が工事中だったため公園の全景は撮影できませんでしたが、
ご覧の通り、公園内にはソメイヨシノの大木がゆったりと枝を広げており、
春には桜満開の風景が、初夏には鮮やかな新緑が来訪者を出迎えてくれるという
なんとも優雅なロケーションにあります。
(また桜の季節が訪れたら、当レポート内でも満開の様子をご紹介しますね!)


201702-DSC00441
▲南側に公園が広がっているということは、
この写真からもわかる通り、バルコニーからの視界や眺望を遮る建物が目の前に無いため、
明るく開放的な住空間を将来に渡って維持しやすいということ。
中~高層階からは周辺の街並みを一望するワイドな眺望が、
低層階からは公園の桜の枝ぶりを“借景”する豊かな風景が楽しめそうです。


================================================

いかがでしたか?

今回のレポートでは、JR『南浦和』駅西口から現地までの道のりをご紹介しましたが、
この物件のアドレスである南本町は、浦和の昔ながらの邸宅街として知られる
高砂・岸町につづく“駅西エリア”に位置しており、
1962年から30年超に渡って行われた区画整理事業によって“百貨店のあるロータリーの町”として生まれ変わり、
暮らしやすい駅前の住宅地として発展を遂げた歴史を持っています。

そこで、次回のレポートではJR『南浦和』駅の西口ロータリーの風景と
周辺の主な生活利便施設についてご紹介します。どうぞお楽しみに!

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

ライター・住宅ローンアドバイザー・ファイナンシャルプランニング技能士。住宅関連情報誌のレポーターやラジオ等の構成作家としても活動中。自他ともに認める住宅オタク。チェックしたモデルルーム&モデルハウスは数知れず・・・。

この記事を読んだ方へのオススメレポート

過去の記事

PAGE TOP