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住宅ライターの「ザ・パークハウス 南千里アリーナ」取材レポート

林 景子

住宅ライター
林 景子

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2018年07月20日

気軽にレジデンスギャラリー見学へ、出かけませんか?

皆さんはマンションのモデルルーム見学へ訪れたことはありますか?
まだ一度も行ったことのない人にとって、
モデルルームは少しハードルが高い場所かもしれません。
しかし1度行ってみると「もっと早く行けばよかった!」というような声もよく聞きます。

今回は北大阪急行・大阪モノレール「千里中央」駅すぐ近くで公開中の
【ザ・パークハウス 南千里アリーナ】レジデンスギャラリーをレポート!

まずはどんなところなのか、レポートを見ながらシミュレーションしてみてくださいね。

「千里中央」駅からすぐ!レジデンスギャラリーの場所をチェック


▲【ザ・パークハウス 南千里アリーナ】のレジデンスギャラリーは、北大阪急行(地下鉄御堂筋線)・大阪モノレール「千里中央」駅から徒歩約3分の場所にあります。

 

慣れない駅だと方向がわからないことってありますよね。

そこでまずは、地下鉄御堂筋線と接続する北大阪急行「千里中央」駅から
レジデンスギャラリーまでの道のりを写真を交えて紹介します。

北大阪急行(地下鉄御堂筋線)「千里中央」駅の南改札口からのルートです。

 
▲左/改札を出たら正面が壁なので、足下の「大阪モノレール」の表示に沿って壁の裏側へ。
右/階段を上がります。

  
▲左/階段を上がったら左手へ。
中・右/すぐの通路を右へ。しばらく進むと外に出ます。


▲横断歩道を渡り左へ。すぐにレジデンスギャラリーが見えてきます。

もしわかりにくい場合は、
「千里朝日阪急ビル」や「千里阪急ホテル」を目印にしてください。

なお車の場合は、駅前の「千里朝日阪急ビル」地下駐車場に停め、
駐車券をご持参くださいね。

実際にレジデンスギャラリーの中へ…さまざまな視点でマンションを体感

ではレジデンスギャラリーの中へ入ってみましょう。


▲左/まずは受付。
予約しておくとスムーズですが、予約なしでも見学可能です。
右/キッズルームも完備。なんと土日祝にはベビーシッターさんもいるので、ゆっくりとモデルルームを見学することもできます。


▲左/エレベーターで3階へ。
まるで小さな映画館のような「シアタールーム」に案内され、ここでは約8分間の映像を見ます。
映像によるマンションの説明だけではなく、ちょっとしたストーリーもあり、「ザ・パークハウス 南千里アリーナでの暮らしはこんな風になるのかな…」と想像しながら楽しみました。
右/シアタールームのあとは「建物模型」のコーナーへ。
さすが全330邸の大型マンション!模型の存在感も圧倒的です。
建物模型だけでなく、ここでも映像による解説もあり、より完成したマンションの姿がイメージしやすいように工夫されていました。


▲正面からだけでなく、北側、エントランス、駐車場、バルコニーのガラス手摺りの色など、ぜひ細かな部分もチェックしてくださいね。

モデルルームは雰囲気の違う2タイプを用意!インテリアなども参考に

続いて2階に移動し、いよいよモデルルームへ。
【ザ・パークハウス 南千里アリーナ】レジデンスギャラリーには
2タイプのモデルルームが用意されています。


▲ワイドスパンで広々としたリビングが印象的な『EHタイプ』モデルルーム。
シックで落ち着いた雰囲気のインテリアもとっても素敵です。


▲こちらは北欧風インテリアが可愛い、縦長リビングの『CAタイプ』モデルルーム。

 

雰囲気のまったく違うモデルルームなので、間取りや空間などを感じるだけでなく、
インテリアを参考にしたり、標準とオプションを見比べたり、
いろいろな見方ができるのはとてもいいですね。

モデルルームについては、また後日詳しくレポートするのでお楽しみに!


▲床や建具などのカラーは3種類。どの色も素敵ですね。
ご希望の住戸のカラーはスタッフにお尋ねください。


▲モデルルーム見学の後は、1階の商談スペースへ。
商談スペースがとっても広くてビックリ!
半個室や個室などいろいろな種類の商談コーナーがあるので、相談したい内容に応じてくださるのが嬉しいですね。

しっかり見学するには、だいたい2時間から2時間半ほどの時間が必要です。
魅力溢れるギャラリーなので、隅から隅までぜひご覧ください!

でも時間がないという方や、飛びこみの来場ももちろんOKです。
「1時間しか時間がないのですが…」などと受付で申し出てくださいね。

まずは気軽な気持ちで立ち寄ってみてくださいね。

※写真はすべて2018年7月撮影
林 景子

住宅ライター
林 景子

テレビやラジオのリポーター経験から取材好きに。
現在は、住宅や子育てなどに関するライターとしても活動中。
自宅の壁や家具、小物などに自ら手を加える”D.I.Y女子”でもある。

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