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住宅ライターの「ザ・パークハウス 神戸タワー」取材レポート

菊地麻衣子

住宅ライター
菊地麻衣子

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2018年03月26日

グランドオープンを迎えたレジデンスギャラリーをレポート!【モデルルーム編】

前回は、グランドオープンしたばかりの「ザ・パークハウス神戸タワー」レジデンスギャラリーの施設についてご紹介しました。今回はいよいよモデルルームの様子をご覧いただきたいと思います。

ホワイトを基調とした開放的な2LDKモデルルーム

こちらは白を基調とした専有面積77.67㎡のG-77Cタイプ。ベーシックプランは3LDK+WICですが、モデルルームは2LDK+WICのメニュープラン1が採用されています。


▲G-77Cタイプ(メニュープラン1)
専有面積/77.67㎡(約23.49坪)
バルコニー面積/12.88㎡
アルコーブ面積/1.28㎡


▲インテリアカラーはホワイトが基調となっていて、明るく華やいだイメージに仕上げられています。

開放的なオープンキッチンからは、リビング・ダイニング全体を見渡すことができます。

▲リビング・ダイニングは18.6帖の広々空間。


▲角度をつけたダイニングテーブルの配置や、アクセント小物などもオシャレで参考になりますね。

また洋室は、個室と引き戸で仕切られた洋室が設けられていて、ライフスタイルに合わせて使えるようコーディネートされているんですよ。

 
▲引き戸の開閉でフレキシブルに使える空間は、シアタールームや書斎として使えるようなコーディネートになっています。

 
▲7.4帖の主寝室は入り口から見えないように配慮されていて、ダブルベッドもゆったりと配置できる広さがあります。

特別な邸宅感を醸し出す155㎡超のオーダーメードプラン

もう一つのモデルルームは、P-155G タイプ。
ベーシックプランに設計変更と様々なオプションを加えたプランです。


▲P-155Gタイプ2LDK+2WIC+SIC+N
専有面積/155.53㎡(約46.89坪)
バルコニー面積/40.60㎡
アルコーブ面積1.29㎡

玄関へ入るとすぐに、その邸宅感に圧倒されてしまいます。


▲玄関ポーチとホールだけで、洋室一部屋分はありそうな広さだけでなく、大理石や折上げ天井などテクスチャーや仕様も豪華!

親子ドアの奥には、まるでサロンのようなリビングダイニングが広がっています。


▲コーナー窓からの景色は上層階ならでは。


▲因みにここからの眺望に近い景色が26階スカイラウンジからも眺めることができるそうですよ。

ワイドなキッチンは収納スペースもたっぷりあるので、調理家電もスッキリしまうことができそう。

 
▲ワイドなカウンタートップの下部にはビンテージワインもきちんと保管できるワインセラー。

その他の水廻りも、高級感あふれる仕様となっています。

▲2ボウルの洗面化粧台はまるでラグジュアリーホテルのスイートルームのよう。

ゆったりと寛げそうな寝室には、パーテーションを隔ててウォークインクローゼットが配置されています。


▲クローゼットというよりはドレッサールームといった方がしっくりきそうな空間です。

 
▲子供部屋を想定した洋室にも大容量のウォークインクローゼットが設けられています。

こちらのモデルルームでは女の子のお部屋を想定していますが、これなら成長とともに増えていくお洋服やバッグなどもきちんと収納できそうですね。

いかがでしたか?
ザ・パークハウス神戸タワーでの優雅な暮らしのイメージは思い浮かべていただけたでしょうか?レジデンスギャラリーでは、予約制にてギャラリーのご案内をしていますので、ぜひ皆さんもご自身の目で素敵な空間を満喫してみてくださいね。

「ザ・パークハウス神戸タワー」レジデンスギャラリー

0120-320-650
営業時間10:00~17:00
水・木・第2火曜日定休※祝日除く

菊地麻衣子

住宅ライター
菊地麻衣子

15年以上住宅業界漬けのコピーライター。
モデルルームを見ると間取りはもちろんタイルなど細部の仕様まで気になってしまう住宅&インテリアフェチ。気に入った家具がないと自宅マンションに造作工事を入れるほどのこだわりの持ち主

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