みなさん、
名古屋駅前の大名古屋ビル10階で公開中のモデルルームは
もうチェックされましたか?
専有面積93.26㎡というモデルルームは
その“ゆとりの広さ”以外にも見どころが満載。
今回のモデルルームレポートで注目するのは【バスルーム】。
毎日の疲れを癒してくれるバスルームの
見逃せないチェックポイントをレポートしますので、
ぜひチェックしてみてください♪
モデルルームレポート第4弾!1620サイズの広々バスルームに注目!

▲モデルルームとなっているS-Dタイプの間取りで、バスルームの場所をチェックしましょう。
ここで見逃せないチェックポイントは、バスルームの『1.6m×2.0m』という数字です。
S-Dタイプ/3LDK 専有面積/93.26㎡
バルコニー面積/12.39㎡ 室外機置場面積/1.59㎡
これはバスルームの大きさを表している数字。
S-Dタイプのバスルームは1.6m×2.0m、
『1620サイズ』のバスルームということになるんですね。
※90㎡以上のお部屋は1620サイズが標準仕様
では、さっそくバスルームを覗いてみましょう♪
↓↓↓

▲アイボリー系のカラーでコーディネートされたバスルームは、落ち着いた印象。
実際に足を踏み入れてみると、『1620サイズ』のゆとりの広さを体感することができます。
ワイドミラーが採用されているので、空間にさらなる広がりを感じることができました。

▲ご覧ください、こちらの浴槽。なだらかなカーブが美しいですね!
きめ細やかな光沢が美しいFRP製の浴槽では、穏やかなリラックスタイムを過ごすことができそう。

▲洗い場もご覧の通りゆったりとした広さが確保されています。
これなら親子で“体の洗いっこ”も余裕でできるのでは?
お風呂でのコミュニケーションが楽しくなりそうですね♪
さて、【広さ】の次は【設備】をチェック!
バスルームに設置されている操作パネルを見てみると・・・、

▲操作パネルに『スチームミスト』の文字を発見!(写真左)
天井を見上げると、『ミストサウナ機能付きの浴室暖房乾燥機』を発見しました~!!(写真右)
毎日自宅でエステ感覚が楽しめるミストサウナ機能は
女子必見のチェックポイント!
『ミストサウナが標準仕様とは羨ましい♪』なんて思っていたら、
おや、さらなる珍しい機能を発見しましたよ!!!

▲それが、左の写真で指さしているスイッチ。なんとコレ、『バスコール』のスイッチなんですって。
同じものがトイレにも採用されていて、バスルームやトイレでアクシデントがあったときにこちらを押すと
住戸内に設置されている『住宅情報基盤』(写真右)およびセコムに通報が入るとのこと。
むむむ、これはなんとも心強いシステムですね。
トイレやバスルームは外からは見えない場所にあるので、
声が出せない状況でも助けが呼べるというのは
本人はもちろん家族にとっても安心の要素になってくれそうです。
さて、いかがでしたか?
バスルームというコンパクトな空間の中にも
チェックしたいポイントは盛りだくさん。
ぜひ、モデルルーム見学の際には
バスルームにも足を踏み入れてじっくりチェックしてみてください!
※写真は棟外モデルルーム〔S-D〕タイプを撮影(2012年12月撮影)したものです。
※一部オプション仕様(有償)となっている箇所があります。
※家具・調度品・小物類は分譲価格には含まれません。
今回紹介するのは【プランバリエーション】について。

▲みなさんは、こちらの画像に見覚えがありませんか?
そう、【ザ・パークハウス東山公園】物件HPのコンセプトページに掲載されている画像です。
ここにも書かれているように、
全120戸、大規模プロジェクトとして誕生する同マンションでは、
33タイプという豊富なプランバリエーションが用意されているとのこと。
ルームプランは暮らし心地に直結する大事な要素。
できれば自分のライフスタイルに合った間取りを選びたいですよね。
選択肢が多い方がありがたい!と思いますが
『33タイプもあると、決めるのが難しそう。。。』
なんて感じた方もいらっしゃるのでは?!
今回はそんな方必見!
マンションギャラリーには間取りを立体的に確認できる
ルームプラン模型があるんですよ!!
33タイプの多彩なバリエーションを用意。
ルームプラン模型でお気に入りの住まいを見つけよう!!

▲こちらが、マンションギャラリーで展示されているルームプラン模型です。

▲近づいてみると、建具から収納スペース、バルコニーのスロップシンクまで
丁寧に再現されているのが分かりますね。
さすがに33タイプ全てのプランが再現されているというワケではありませんが(笑、
代表的な間取りが模型として用意されているので
それぞれの空間をより具体的にイメージしやすくなっています。

▲『75㎡のプランでも、リビング・ダイニングや洋室はゆったりしているんだ』とか
『100㎡超えのプランは和室も広いから、我が家の雛人形もしっかり飾れそう』など、
図面だけではイメージできなかった具体的なポイントが発見できそう。
ルームカラーも再現されているので、
広い面積でルームカラーのイメージを確認できるのも嬉しいですね。
平均専有面積が91.14㎡というこちらのマンション。
模型を見ていると、『それぞれの住まいにゆとりの広さがあるなぁ』と
改めて感じることができました。
モデルルームを訪れた際には、
ぜひこちらの模型も参考にチェックしてみてください!
今回は久しぶりに【ザ・パークハウス 東山公園】の
現地の様子を見に行ってきました。
前回このサイトで現地の様子をお伝えしたのは
2011年9月末のこと。
当時はまだ養生シートでマンション全体が覆われていましたが、
現在はどうなっているのでしょうか??
ワクワクしながら地下鉄「東山公園」駅からの道のりを歩いていくと・・・

▲おっ!丘の上に、マンションの外観が見えてきました~!!
アースカラーを基調としたデザインが、街並みに調和していますね♪
ついに外観披露!
1月中旬現在の、現地の様子をレポートします。

▲こちらは【SOUTH court/サウスコート】。
丘の上の立地ということもあり、ご覧のとおりの日当たりでした。

▲続いてこちらが【EAST court/イーストコート】。
今回撮影に出向いたのは1月中旬の午前中ですが、
敷地の東側道路に面するイーストコートにも日差しがたっぷりと注がれていましたよ。
落ち着いたトーンの外観カラーは青空との相性も抜群!
全120戸の大規模プロジェクトともあって、
間近で眺めるとその規模感を体感できます。

▲エントランスは最後の仕上げがされているところでした。
建物に近付いてみると、使われているマテリアルの質感や風合いが伝わってきます。

▲イーストコートの北側に、工事中のゲートを発見しました。こちらはシャッターゲートですね。
この後リモコン式のリングシャッターが付けられるはず。完成が楽しみです!
こちらの現地では、1月28日(土)から建物内モデルルームが公開予定。
次回のレポートではモデルルームとして公開される予定の
間取り図などを紹介いたしますので、
ぜひチェックしてみてください!
※写真撮影年月:2012年1月17日
先日お伝えしたように、
建物の外観がお披露目されるなど
新しい動きを見せている【ザ・パークハウス 東山公園】。

▲建物が完成したら、次に私たちが期待してしまうことと言えば。。。
『建物内が見たい!』←コレではないでしょうか?!
物件のホームページをこまめにチェックしている方は
すでにご存知かもしれませんが、
本日1月28日(土)から建物内モデルルームがオープンとなります!!
いよいよ完成!!建物内モデルルームがグランドオープン!
公開されるのは、3LDKプラン・4LDKプランの2タイプ

▲こちらは物件ホームページのTOP画面のひとコマ。
今このサイトをチェックしている方の中には『もう予約しているよ』、『今日行ってくるよ』
という方もいらっしゃるかもしれませんね♪
上のタイトルで紹介したように、
1月28日(土)から公開となるモデルルームは3LDK・4LDKプランの2タイプ。
いったいどんな間取りになっているのか、
今回はモデルルーム2タイプの間取りをご紹介しましょう。

▲まずはこちら、【S-Eタイプ/3LDKプラン】。
S-Eタイプ/3LDK 専有面積/94.88㎡
バルコニー面積/12.37㎡ 室外機置場面積/3.85㎡
上に書かれているように、3LDKプランとはいえど専有面積は94.88㎡。
●全居室約6.0畳以上
●約2.3畳のDEN
●シューズインクローゼット・ウォークインクローゼットなど大型収納あり
などなど、間取り図からもゆとりあるプランニングが見て取れます。
約14.3畳のリビング・ダイニングは、
南面をめいっぱい使ったワイドタイプ。
モデルルーム見学の際には、
ぜひ実際の日当たりもチェックしたいですね。

▲続いて、【S-Fタイプ/4LDKプラン】。
S-Fタイプ/4LDK 専有面積/97.20㎡
バルコニー面積/12.92㎡ 室外機置場面積/5.72㎡
こちらも専有面積97.20㎡というゆとりあるプラン。
●廊下に大型の納戸
●洋室2室にウォークインクロゼットあり
●全洋室約6.0畳以上
など、97.20㎡という広々空間を活かしたプランニングになっています。
リビング・ダイニングの形状がS-Eタイプ・S-Fタイプとで違っているので、
インテリアのレイアウトや生活空間の提案などを
比べてみるのもいいかもしれません。
冒頭にもあったように、建物内モデルルームの見学は
混雑が予想されるため予約制になっているとのこと。
『建物内の見学を楽しみにしていた』という方、
ぜひこの機会に実際の住空間を体感してみてはいかがでしょうか?
※写真撮影年月:2012年1月17日