01-2007.07
先日、このブログを読んだ友人が、
こんな質問を寄こしてきました。
「低層の3棟構成・・・でも、地下1階には
みんなで使えるギャラリーやパティオがあるんでしょ?
じゃ、各棟の行き来は誰でも自由ってコト?
それって、なんかセキュリティ的に不安じゃない?」
なるほど、そんな風に思われても仕方ありませんね。
でも、ご安心を!
ちゃんと各棟の入口にはオートロックが設置されていますから、
誰もが自由に出入り可能・・・というワケではないのです。
不審者だって思わず怯む?厳重なオートロック防犯設備
▲こちらはエントランスホール。何度訪れても“絵になる”美しい空間です。まるでメンバーズクラブのサロンのような落ち着いた雰囲気・・・
このホールに入る手前で、まずはひとつ、
オートロックを解除しています。
これがファーストセキュリティ。
つづいて、セカンドセキュリティは・・・

▲住居棟の入口にもオートロックが。モデルルームへお邪魔する際にも、スタッフの方に何度もこのセキュリティを解除して頂いて取材をしています
そうです。
こうやって、住居棟の入口にセカンドセキュリティが設置されていますから、
この時点で2重の防犯がおこなわれていますね。
さらに、このあと、
各住戸の入口玄関ドアには、
●複製やピッキング対策に優れたディンプルキー、
(しかも二箇所施錠)
●バールでのこじ開けにも強い鎌デッド錠、
●新手の“サムターン回し”という犯罪を防ぐ防犯サムターン、
(偏った力が加わった場合にカギがまわらない仕組み)
などなど、先進セキュリティアイテムが充実。
ここまで“困難”が立ちはだかっていると、
さすがのドロボーも怯んでしまうのでは(笑)?

▲初めて訪れたときは迷子になりそう?な、単純設計でないところも防犯効果がありそう!でも、ちゃんとこんな風にお洒落な案内プレートが掲示されていますから、来訪者にはわかりやすいですよ!共用廊下の内側にもこんなボーダータイルが使われていてとっても重厚感がありますね
間もなく、新モデルルームオープン予定です!
近々、建物内に新モデルルームがオープン予定。
そのモデルの様子については、
また次回、どこよりも早く、当ブログでご紹介しますね!
お楽しみに!
また現在、このサイトのトップページで、
スペシャルムービーとしてご紹介している
ゴージャスモデルルームの内覧予約も受付中です。
現地建物内では、予約制現地内覧会を開催中。
予約・詳細については、こちら↓からお問い合わせください。
現地販売センター:フリーダイヤル:0120-178-321
営業時間はAM10:00~PM5:00※火曜日・水曜日定休です。
※7月から火曜日も定休日となりました。
============================================
※販売担当者に「物件ブログ読んでます!」とひと声おかけください。要件がスムーズに伝わりますし、ご紹介しているわたし自身も励みになります!!
ザ・コート東山元町ヒルトップレジデンスHPへ
ザ・コート東山元町資料請求
02-2007.07
賃貸マンションと分譲マンションの違い・・・
住宅ライターをしているワタシはよく質問を受けるんです。
何が違うの?
どっちがいいの?と。
どっちがいいの?というのは、
住むひとのライフスタイルや家計プランによっても変わりますから、
“良い方”は断定できません。
でも、何が違うのか?と尋ねられれば、
●設備の充実度
●施工の仕上がり度
●管理
そして、
●外構デザインが違うかな?
と答えます。
近頃は賃貸マンションでも
かなり凝ったデザインの物件が増えてきましたが、
やっぱり植栽の多さ、美しさを見ると、
分譲マンションとの“違い”がわかるような気がするのです。
東山の緑だけではありません、マンションのまわりも花と緑が
この写真を見てください。
▲エントランスまわりの植栽。梅雨時の“恵みの雨”をうけて、訪れるたびに緑が元気になっているように見えます
▲今の季節、美しく咲いている花たち。黄色いほうはなんていう名前なんだろう?右は駐車場まわりに植えられたツツジの花です
▲こちらは見上げないと目につかないところですが、こんなところにも黄色いお花を咲かせる植栽が・・・“普通の壁”も、お花の彩りが添えられただけでずいぶん印象が変わりますよね!
こんな風に、敷地のなかの随所に
緑の樹々や花たちが植えられている・・・
この植栽の美しさ=そのマンションの管理の良さを
測れるポイントではないかなぁ?と思います。
※よく、マンションを見るときは、
ゴミ置き場がキレイかどうかをチェックしなさい!
と言われますが、それと同時に
植栽がキレイに花をつけているか?枯れていないか?
も、管理の善し悪しをジャッジするポイントだとわたしは思います(笑)
マンション探しをしているみなさん、
ぜひ、そんなところにも目線を配ってみてくださいね!
間もなく、新モデルルームオープン予定です!
近々、建物内に新モデルルームがオープン予定。
今回は、モデルルームレポートのはずだったんですが、
ちょっとばかりオープン時期がずれこみましたので、
またモデルルームのご紹介は改めて!
お楽しみに!
また現在、このサイトのトップページで、
スペシャルムービーとしてご紹介している
ゴージャスモデルルームの内覧予約も受付中です。
現地建物内では、予約制現地内覧会を開催中。
予約・詳細については、こちら↓からお問い合わせください。
現地販売センター:フリーダイヤル:0120-178-321
営業時間はAM10:00~PM5:00※火曜日・水曜日定休です。
※7月から火曜日も定休日となりました。
============================================
※販売担当者に「物件ブログ読んでます!」とひと声おかけください。要件がスムーズに伝わりますし、ご紹介しているわたし自身も励みになります!!
ザ・コート東山元町ヒルトップレジデンスHPへ
ザ・コート東山元町資料請求
03-2007.07
さて、間もなく新しいモデルルームがオープン予定ですが、
わたし個人的には、
“次はいったいどんなコーディネートを見せてくれるのかな?”
という点が楽しみ!
というのも、このマンションのモデルルームは、
本当に斬新なコーディネートが特徴になっているからです。
大迫力の“書”も似合いそうなモダンジャパネスク
このブログの上部からもリンクしている
ムービープレイを見てくださった方から、
こんなコメントをいただきました。
「書の似合う和風のお部屋がとっても印象に残りました」
・・・確かに、
とってもインパクトがありましたよね?
それがこちらのモデルルームです。
▲時には、着物を着て、墨をする・・・そんな贅沢な精神統一の時間を持ちたくなりそうなモダン空間。気持ちをスッキリ引き締めてくれそうです
▲こちらのモデルルームはメゾネットプラン。こんな洒落た壁紙・・・はじめて見ました!こうやって壁紙で遊んでみると、空間のイメージがずいぶん変わりますね。※一部オプション仕様となっています。詳しくは係員にお尋ねを
この他にも、アジアンリゾート風や
ヨーロピアンクラシックスタイルなど、
個性的なコーディネートは必見!
新モデルルームはどんなテーマとなるのか・・・
楽しみに待ちましょう。
実際にモデルルームが見てみたいという方はこちらまで・・・
また現在、このサイトのトップページで、
スペシャルムービーとしてご紹介している
ゴージャスモデルルームの内覧予約も受付中です。
現地建物内では、予約制現地内覧会を開催中。
予約・詳細については、こちら↓からお問い合わせください。
現地販売センター:フリーダイヤル:0120-178-321
営業時間はAM10:00~PM5:00※火曜日・水曜日定休です。
※7月から火曜日も定休日となりました。
============================================
※販売担当者に「物件ブログ読んでます!」とひと声おかけください。要件がスムーズに伝わりますし、ご紹介しているわたし自身も励みになります!!
ザ・コート東山元町ヒルトップレジデンスHPへ
ザ・コート東山元町資料請求
04-2007.07
東海地方は、心配されていた台風4号の影響もさほど受けず、
まさに台風一過の青空が広がっていますね?
今日あたりから、セミの鳴き声が聞こえてきたような・・・
いよいよ、夏本番!という感じがします。
さて、世の中は三連休の中日ですが、
以前から当ブログ内でお知らせしていた通り、
このマンションの新モデルルームがオープンしました!
ただし、本日7月15日土曜日は、
現地販売センターが【臨時休業】となりますので、
見学ができません。
※明日16日の海の日は通常通りの営業です。
この素敵な空間での新生活・・・なんと4600万円台から実現!
▲取材時は台風4号の影響で大雨・・・このマンションの共用廊下から眺める東山タワーも、てっぺんの三角帽子が見えないほどの霧。でもなぜか緑いっぱいの風景のなかの雨って、イヤな感じがしないのです。現地では、すでに建物が完成し、徐々にオーナーのみなさんの入居がはじまっています。右はオーナーズギャラリー。BGMが流れる空調の効いたスペースで、オーナーさん同士がおしゃべりする姿も見られそうです
現在、90.57平米・3LDK・4650万円から
118.28平米・4LDK・7600万円および
2LDK+DENのメゾネットプラン・7600万円まで分譲中。
※取材時のデータのため、現状と異なる場合があります。
こんな素敵な東山ヒルトップのマンションが
4600万円台からとは・・・。
すでに完成済みということもあって、
すべての住戸の内覧が可能です。
新モデルルームの見学もかねて、出かけてみては?
新モデルルームは、モダンスタイル、山小屋スタイルの2タイプ
では、その新モデルルーム2部屋を
ちらりとご紹介しましょう。
▲こちらが308号室のJタイプ。100平米超の4LDK、モダンスタイルで統一されたシックなモデルルームです。このマンションは何と言っても西側の眺望が“絶品♪”なのです。南・西・北面に窓があるため、名古屋都心のワイドビューを満喫できますよ!
▲こちらは301号室。およそ120平米のスペースを持つ4LDK。なんとテーマは“山小屋”です。リビング・ダイニングに面した大きな窓が特徴!わたし個人的にはこのお部屋、大のお気に入りです♪
実際にモデルルームが見てみたいという方はこちらまで・・・
どちらも素敵なコーディネートでうっとりしてしまいます・・・
そして何より、東山のヒルトップに建つマンションならではの、
緑美しい眺望も必見!
ぜひ、あなたご自身の目で確認してみてくださいね。
また現在、このサイトのトップページで、
スペシャルムービーとしてご紹介している
ゴージャスモデルルームの内覧予約も受付中です。
現地建物内では、予約制現地内覧会を開催中。
予約・詳細については、こちら↓からお問い合わせください。
現地販売センター:フリーダイヤル:0120-178-321
営業時間はAM10:00~PM5:00※火曜日・水曜日定休です。
※7月から火曜日も定休日となりました。
============================================
※販売担当者に「物件ブログ読んでます!」とひと声おかけください。要件がスムーズに伝わりますし、ご紹介しているわたし自身も励みになります!!
ザ・コート東山元町ヒルトップレジデンスHPへ
ザ・コート東山元町資料請求
05-2007.07
7月14日土曜日から新しく公開がはじまった新モデルルーム。
まずは、フロントコートのJタイプ、308号室。
108.30平米の4LDKからご紹介しましょう。
南・西・北の東山ビューがこのお部屋の自慢!
▲フロントコート3階の角住戸。このマンションは西側・北側に向かって坂になった高台の地に建っているので、フロントコート(北棟)の西角住戸は眺望が自慢なのです!玄関前は門扉付きのアルコーブが。プライベートエリアとの境界線がきっちりしているのが嬉しいですね!
そして、こちらが間取図です。
▲リビング・ダイニングは明るい2面採光。マンションの和室には、設計の都合上窓がないことが多いのですが、このプランでは内障子のついた出窓が設置されています。お客様にもゆったりと過ごしていただけそうですね
▲玄関〜廊下にかけてのスペースも広々。建具は床面がダークなブラウン、扉などはホワイトで統一。イタリアンモダンからジャパネスクまで、どんな家具にもマッチしそうな洒落た色合いです
▲上はリビング。リビング西側には出窓付き。この“出窓”って想像以上に使えるんですよ!家族の写真を並べたり、お気に入りの陶芸作家の作品を並べたり・・・空間をお洒落に演出出来るスペースです
次回は、このお部屋の自慢の眺望についてご紹介します。
実際にモデルルームが見てみたいという方はこちらまで・・・
現在、ザ・コート東山ヒルトップレジデンスの建物内では、
すべての住戸の内覧が可能となっています。
今回ご紹介した新モデルルーム308号室のほか、
サウスコートにも新モデルルームが登場しました。
また、このサイトのトップページで、
スペシャルムービーとしてご紹介している
ゴージャスモデルルームの内覧予約も受付中です。
予約・詳細については、こちら↓からお問い合わせください。
現地販売センター:フリーダイヤル:0120-178-321
営業時間はAM10:00~PM5:00※火曜日・水曜日定休です。
※7月から火曜日も定休日となりました。
============================================
※販売担当者に「物件ブログ読んでます!」とひと声おかけください。要件がスムーズに伝わりますし、ご紹介しているわたし自身も励みになります!!
ザ・コート東山元町ヒルトップレジデンスHPへ
ザ・コート東山元町資料請求
06-2007.07
先回からご紹介している新モデルルームJタイプ、308号室。
間取りは4LDK+ウォークインクロゼット。
108.30平米の南・西・北角住戸です。
第一種低層ならでは?東山の住宅街を見渡す美しい眺望
では、何と言ってもこのマンションの
西側住戸の“特権”とも言えるヒルトップの眺望をご覧いただきましょう。
▲こちらは北側の眺望。ちょうど玄関アプローチに立ったときの眺めです。フロントコートは3棟構成のこのマンションのなかでも、一番北側に位置しているため北垂れ(北に向かって坂になった地形)のヒルトップを実感できます。周辺の豪邸街が“眼下”に見えますね?彼方には東山公園の観覧車も!
▲こちらはバルコニーから東側を眺めた様子です。目の前に見えるマンションはセントラルコート(中棟)。でも間に平面式駐車場のスペースが空いているので、まったく圧迫感は感じません
▲こちらは南側正面の眺望。このマンションは3棟が平行に並んだ配棟設計になっていますが、それぞれに段差を付けた“雁行配置”なので、ちょうど西側の角住戸は眺望が“抜ける”のです
▲こちらは西側。西垂れ(西に向かって坂になった地形)でもあるので、周辺のお宅の“屋根”と、立派なお庭の緑を借景できるのです。・・・これぞまさにヒルトップの眺望。“殿上人”気分ですね(笑)。ちなみに、この写真には写っていませんが、もうすこし北に視線を移すとJRセントラルタワーズなど、名古屋都心のビル群が見えるんですよ!
お部屋の中からはどんな様子かというと・・・
▲キッチン側から眺めた南面の様子。残念ながら撮影当日は雨降りだったのですが、お天気の良い日は窓もカーテンも全開にして“東山の緑の風”を採り入れたいですね!とっても気持ちよさそうです!
いかがですか?
このワイドな眺望は、
高いビルや商業施設の建設が法令で規制されている
“第一種低層住居専用地域”ならではの眺め、と言えそうです。
わたし自身は、名古屋の都心エリアに住んでいるのですが、
商業地区に暮らしていると、
地元住民の反対があろうがなかろうが、
高層ビルの建築は進んでしまうモノなのです。
(実際にわたしもその経験をしましたよ!
高層ビル建設反対の署名をしましたが、
結局、我が家のリビングから見えていたテレビ塔が
半分隠れてしまいました・涙)
でも、第一種低層住居専用地域、というエリアは
住居専用地域のなかでも特に“低層の住居に限る”と
法で定められたエリア。
この地域にある以上、
今後も、視界を遮るような大きなビルのような建物は建たない・・・
これって、永住のステージを選ぶ上での
重要な“安心材料”と言えるのではないでしょうか?
実際にモデルルームが見てみたいという方はこちらまで・・・
現在、ザ・コート東山ヒルトップレジデンスの建物内では、
すべての住戸の内覧が可能となっています。
この308号室の他にも、
ご希望のお部屋からの眺望をチェックできますよ!
また、このサイトのトップページで、
スペシャルムービーとしてご紹介している
ゴージャスモデルルームの内覧予約も受付中です。
予約・詳細については、こちら↓からお問い合わせください。
現地販売センター:フリーダイヤル:0120-178-321
営業時間はAM10:00~PM5:00※火曜日・水曜日定休です。
※7月から火曜日も定休日となりました。
============================================
※販売担当者に「物件ブログ読んでます!」とひと声おかけください。要件がスムーズに伝わりますし、ご紹介しているわたし自身も励みになります!!
ザ・コート東山元町ヒルトップレジデンスHPへ
ザ・コート東山元町資料請求
07-2007.07
先回に引き続き、
新モデルルームJタイプ、308号室をご紹介します。
間取りは4LDK+ウォークインクロゼット。
108.30平米の南・西・北角住戸です。
お部屋選びのコツは、帖数だけじゃない!収納もチェック
新居探しをするとき、
真っ先に“間取りがみたい!”と思う方が多いのでは?
・リビング・ダイニングの広さ
・窓の位置
・キッチンの向き
・各部屋の広さ(帖数)
・・・気になりますよねぇ?
それはもちろんなんですが、ちょっと待って下さい。
・広さ6.0帖の洋室にウォークインがついている
・広さ8.0帖の洋室に物入れのみ
これって、どちらが広く“空間を使える”と思います?
そうです!
ウォークインクロゼット付きのほうが、
収納家具を置かずに済むぶん、
おそらく、室内がスッキリ見えて、
ゆったり無駄なく空間を使えるでしょう?
そういう点では、
間取図から“帖数と収納スペースのバランス”を読みとるのも
とっても大事なポイントなのです。
壁面いっぱい、奥行きワイド、洋室の収納に注目!
では、こちらの308号室の洋室をチェックしてみましょう。
▲こちらは子供部屋として、またはパソコンルームなどの趣味の部屋としてもピッタリなサイズの約5.2帖の洋室です
▲壁面いっぱいに収納が!しかも扉を開けてみると・・・奥行きがものすごく広い!ハンガー用のパイプの奥に、整理棚が付いているので収納力たっぷりですね!
▲こちらは主寝室にピッタリの約8.6帖の洋室。ダブルベッドも楽々置けるスペースです。写真には写っていませんが、この右手の壁面いっぱいにクローゼットが設置されていました。もう一部屋の洋室には、ウォークインクロゼットが。さらに廊下に面した納戸や物入れまで!とにかく収納スペースの豊富さには驚きました
これから、ずっと家族が暮らす家。
家族の成長に合わせて想い出の品が増えますし、
もちろん、お気に入りのお洋服やバッグも
毎年増えていきますもんね?
「収納スペースが無いから処分しようか?」
そんな理由で想い出を捨てるのって、ちょっと寂しい・・・
モデルルームを見学するときは、
そんな“想い出の品々の数”と“収納スペース”を
シミュレーションしながら、
間取りをチェックしてみてくださいね。
収納スペースたっぷりのプランが充実、全邸内覧可能です
ザ・コート東山ヒルトップレジデンスの建物内では、
すべての住戸の内覧が可能となっています。
現在分譲中の住戸の専有面積は、
3LDKでも90平米以上、4LDKで100平米以上・・・
この広さがあるからこそ、
ゆとりの収納スペースが実現しているんですね!
※モデルルーム以外にも、
ご希望のお部屋の間取りを実際にチェックできますよ。
また、このサイトのトップページで、
スペシャルムービーとしてご紹介している
ゴージャスモデルルームの内覧予約も受付中です。
予約・詳細については、こちら↓からお問い合わせください。
現地販売センター:フリーダイヤル:0120-178-321
営業時間はAM10:00~PM5:00※火曜日・水曜日定休です。
※7月から火曜日も定休日となりました。
============================================
※販売担当者に「物件ブログ読んでます!」とひと声おかけください。要件がスムーズに伝わりますし、ご紹介しているわたし自身も励みになります!!
ザ・コート東山元町ヒルトップレジデンスHPへ
ザ・コート東山元町資料請求
08-2007.07
本山〜東山〜星ケ丘一帯は、
“文教エリア”と呼ばれている地域。
進学校や大学・私立女子大のキャンパスなどが集まっているため、
私立だけでなく、公立の通学校にも
教育熱心な親御さんが多いことでも知られています。
公立通学校は、見附小学校と城山中学校
▲見附小学校。坂の上にある校舎はなんだか洒落た雰囲気・・・おだやかな校風で知られています
▲城山中学校。教育熱心な親御さんが多いことで知られています。名古屋市内の公立校ながら広いグラウンドと大きなテニスコートが!ゆったりとした校庭が自慢です
小学校が見附小学校と中学校が城山中学校は、
道路をはさんで隣合っているので、小学校から中学校卒業まで、
同じ通学環境で学べるという点も安心感がありますね。
09-2007.07
さて、今回は見附小学校・城山中学校までの通学路についてのご紹介です。
見附小学校については、
分団登校がおこなわれているんですが、
なんと!分団の集合場所がこのマンションの目の前!
エントランスのすぐ前に集まるようになってるんですって!
子どもたちから目を離すのが怖い、
という親御さんが増えるなか、
すぐ目の前が集合場所というのは安心ポイントではないでしょうか?
エントランス目の前に集合して、みんなで見附小学校まで分団登校
▲ここがエントランス前の集合場所、一方通行の住宅街のなかの静かな道路なので車の往来はほとんどありません。通るのは地元の方がほとんどです
▲エントランスからも集合場所が見えますし、バルコニーからも見えますね(笑)?行ってらっしゃい!と毎朝手を振って見送ってあげましょう
では、このエントランスから
小学校・中学校へ向かってスタート!
▲マンション東側の一方通行の坂道をのぼっていくと、四谷通り方面へ続く通りに出ます。通りと言っても、両側には豪邸が建ち並んでいるので“お屋敷街のなかを歩いて進んでいく”という感じ
▲キレイにカラー舗装された遊歩道。こんなちょっとした広場もあります。左手には名古屋大学のキャンパスが。ちょうど名大のお兄さんたちが出てきましたよ!名大のキャンパスの目の前が通学路・・・“ぼくも、わたしも、将来名大に通うんだ!だって家から近いんだもん”なんて勉強好きな子供に育ってくれるかも(笑)
▲名古屋高速道路の四谷出入口を横目に見ながら【鏡池通2】の信号を曲がると、水路が通った静かな住宅街が!その東側に見附小学校、西側に城山中学校があります。通りから一歩奥にはいっているからとても静かな教育環境です
▲左:見附小学校(約19分/1490m)、右:城山中学校(約19分/1520m)
今回、通学路を通ってみて感心したのは
通学路沿いにハデハデしい商業施設が何ひとつなかったということ。
子どもたちへの“誘惑”はなにもありません(笑)
行きも、帰りも、閑静な住宅街。
もちろん、四谷インター周辺は車の行き来は激しいのですが、
街を歩いているひとたちが、
名大の学生さんや、地元のミセスなどが中心なので、
なんとなく安心感があるのです。
ぜひ、現地を訪れた時に、
子どもたちの通学路散策もチェックポイントに入れてみてくださいね。
次回は、見附小学校・城山中学校の
校風についてレポートします!
10-2007.07
先回まで、2回に渡ってご紹介しましたが、
このマンションの公立通学校は、
小学校が名古屋市立見附小学校、
中学校は名古屋市立城山中学校。
ちなみに、城山中学校は、
見附小学校と田代小学校のふたつの中学校から
生徒さんたちが集まる公立中学です。
校内に展望台が?水田づくりなど、生徒活動も積極的な見附小学校
▲「なんて綺麗な学校だろう?」これが見附小学校へ訪れたときの第一印象。周辺の邸宅街を見渡す高台にあり、校庭には展望台や水田などが整備されているそうです。小さな頃から“環境共生”について考えることができる、自然豊かな教育環境が魅力的ですね!
この見附小学校とともに、
城山中学校に通うことになるのが、田代小学校の生徒たち。
子育て中のパパ・ママならご存知だと思いますが、
父兄が非常に教育熱心なことで知られている公立小学校ですね。
子どもたちにとっても、“強力なライバル出現?”で、
勉強に気合いが入るかも知れません(笑)
にっぽんど真ん中まつりの常連?城山中学校
▲城山中学校は、びっくりするほどの広い校庭が自慢。大きなグラウンドから道路を挟んで反対側にテニスコートが整備されていました。週末ながら、部活動がさかんにおこなわれていましたよ!
部活動にはげむ生徒さんたちに、こんにちは!と挨拶をすると、
「こんにちは!」と一斉に大きな返事が返ってきました。
なんて清々しい挨拶なんでしょう!!
ハンカチ王子、5人分ぐらいの爽やかさでした(笑)
これも、この学校の校風なのかもしれませんね。
================================================
ちなみに、城山中学校は、
にっぽんど真ん中まつりの常連校としても知られていて、
オリジナルの【天晴城山】というソーラン隊
(ソーラン節のような音頭に合わせて踊るチーム)は花形なのだとか!
お勉強だけじゃない、
しっかりと仲間とのチームワークも学べることができる!
そんな城山中学校の明るく元気いっぱいの校風に
魅力を感じている父兄も多いようです。
8月6日月曜日から、現地販売センターは休業となります
現地販売センターは、
8月6日月曜日から夏季休業となります!
このマンションに興味のある方は、
販売センターのお休み前に現地を訪れてみてくださいね!
また、このサイトのトップページで、
スペシャルムービーとしてご紹介している
ゴージャスモデルルームの内覧予約も受付中です。
予約・詳細については、こちら↓からお問い合わせください。
現地販売センター:フリーダイヤル:0120-178-321
営業時間はAM10:00~PM5:00※火曜日・水曜日定休です。
============================================
※販売担当者に「物件ブログ読んでます!」とひと声おかけください。要件がスムーズに伝わりますし、ご紹介しているわたし自身も励みになります!!
ザ・コート東山元町ヒルトップレジデンスHPへ
ザ・コート東山元町資料請求