東山公園・星が丘エリアを生活圏に、自然の緑の中で暮らす生活。ザ・コート東山元町ヒルトップレジデンスは名古屋市、千種区の風致地区に誕生します。東山公園駅徒歩7分の利便性を持ちながら、緑に囲まれた落ち着いた静かな生活を実現できる、贅沢な毎日を貴方の日常に・・・。 住宅ライターが突撃取材します。



07-2007.01


みなさんは【第一種低層住居専用地域】という言葉を知っていますか?

不動産にちょっと詳しい方なら
「ああ、いいところだね?」と答えることでしょう。


実は、この物件は【第一種低層住居専用地域】にあるんです。


この物件の担当者である、三井不動産レジデンシャルの古谷さんに、
そのあたりのお話を伺ってみました。


▲三井不動産レジデンシャルの古谷歩さん。さわやかな笑顔がトレードマーク。この物件の魅力を熟知している東山元町のプロフェッショナルです(笑)!


「第一種低層住居専用地域というのは、その名前からもわかる通り、
住居の環境保護が最優先に取り組まれている地域のことです。

大きな店舗や、オフィスビルなどの建築が制限されているので、
ほぼ永久的に静かに暮らせるという魅力があるんですね」

と古谷さん。


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そうなんです!
第一種低層の魅力は“静けさ・穏やかさ”。

“不動産通”な方のお話を聞くと
「住むなら、第一種低層じゃないと」という方も居るほどなんですよ。

※不動産広告のチラシなどを見てみると
概要欄の【地域・地区】のなかにその地域の名称が掲載されています。
そこをチェックするのも“通の証”ですね(笑)


ちなみに、第一種低層に指定されているのは、
千種区東山界隈でもごく限られたエリアのみ!

このマップを見てみましょう。


▲濃い緑色に塗られた部分が東山エリアの“第一種低層住居専用地域”です。駅や広小路通(東山通)から少し奥に入った限られた地域であることがわかりますね


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環境選びのポイントは人それぞれ。

高層ビルが建ち並ぶ賑やかな街が良い、という人もあれば、
第一種低層のように静かに暮らせる住宅街を選ぶ人も居ます。

何が一番良い!というのはわたし自身が断言できることではありません。


でも“静かに暮らせる永住の地をみつけたい”
・・・そんな考えをお持ちの方は、
この“第一種低層”に位置する東山元町の住環境が、
とても大きな魅力だと感じられるのではないでしょうか?




※販売担当者に「物件ブログ読んでます!」とひと声おかけください。要件がスムーズに伝わります。




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ライターの紹介


Yumi Fukuoka
住宅ライター
フリーライター、レポーター。 住宅関連情報誌のライターやラジオ等の構成作家としても活動中。自他ともに認める住宅オタク。チェックしたモデルルーム&モデルハウスは数知れず・・・。

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