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住宅ライターの「サンメゾン緑地公園アベニュー」取材レポート

菊地麻衣子

住宅ライター
菊地麻衣子

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新築分譲マンション「サンメゾン緑地公園アベニュー」
2016年12月22日

実に5年ぶりの供給!「緑地公園」駅が最寄りとなる
新築分譲マンション「サンメゾン緑地公園アベニュー」

みなさん、はじめまして!
兼業主婦歴12年、小学校に通うわんぱく盛りの男児の母でもあります、住宅ライターの菊地麻衣子です。

本日から、サンヨーホームズの新築分譲マンション【サンメゾン緑地公園アベニュー】の魅力を住宅ライター独自の目線でご紹介するブログレポートがスタートします。
ホームページやチラシだけではわからなかったマンションの魅力や周辺の生活環境、おススメのスポットなどを、ママ目線、主婦目線のリアルな情報として発信していきますので、ぜひお付き合いくださいね!

※現在の建設地の風景・・・・・・2016年12月撮影。

「緑地公園」駅からの道のりは広い歩道と充実の商業施設が魅力

まずは地図で建設中の現地を確認してみましょう!

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▲こちらは物件の現地周辺マップ。
【サンメゾン緑地公園アベニュー】へは地下鉄御堂筋線に直結する北大阪急行「緑地公園」駅からまっすぐ北へ徒歩約10分。
駅から近いだけでなく、緑も多いので住環境も良さそうですね!

緑地公園駅 000
▲こちらが北大阪急行「緑地公園」駅。駅を出たところから建設地までの所要時間を計測してみたいと思います。

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▲駅からの道のりは死角の少ない直線ルート。
私も実際に駅から歩いてみて、歩道が広く見通しも良いので通行しやすい印象を持ちました。
閑静な住宅街の曲がりくねった細い道は、日が暮れると不安を感じますが、この道なら、お店の照明で明るく、仕事帰りの人や塾帰りの子どもたちが頻繁に行き来するので女性の皆さんも安心して歩けそうですよ。

阪急オアシス

阪急OASIS 駅前ファミマ
▲駅直結のスーパー「阪急オアシス」や駅前の「ファミリーマート」のほか、途中にはなんともう一店舗「阪急オアシス」があり、薬だけでなく日用雑貨も豊富な「スギドラッグ」、100円ショップの「ダイソー」が入った複合商業施設となっているので、お仕事帰りやお出かけついでに効率よくお買い物を済ませることもできますよね。

うっかり買い忘れが多い私にとっては、理想的なロケーションです。

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▲現地手前の道までの所要時間は撮影時間、信号等の待ち時間を除いて約8分半でした。※今回は通勤モード(笑)のやや速足で歩きました。

プライバシーや騒音にも配慮した配棟計画

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【サンメゾン緑地公園アベニュー】は緑に包まれた広大な敷地に建てられる全153戸のビッグプロジェクト!
スカイレジデンス、グランドレジデンス・ガーデンレジデンスの3棟から構成されています。

平均面積はゆったり約77㎡、全30タイプが用意されているので、それぞれのご家族のライフスタイルやお好みに合わせて選ぶことができるんですよ。

選択肢が豊富なのも大規模マンションのメリットの一つ!
個性豊かなプランの中からご自身にピッタリの新居を探してみてくださいね!

敷地配置イメージ
▲敷地配置図をみると新御堂筋から奥へと広がる配棟計画であることがわかりますね。

また、マンションの顔となるスカイレジデンスは道路面から1段上がった位置に1階エントランスが設置される予定。居住空間はさらに1階上ですので、居室内から道路を見下ろすような高低差となります。

新御堂から模型 歩道から現地
▲こちらは模型の新御堂筋方面から現地を見た様子(写真左)と実際に歩道から現地を見た様子(写真右)・・・・・・2016年12月撮影。

現在の現地は造成工事中ですが、ちょうど敷地を囲むフェンスの上に建物が建つようなイメージでしょうか。

提供公園 公園模型
▲ちなみに現在工事車両が行き交う2ゲートのある敷地は広さ約470㎡(約290帖大)の提供公園となる予定です。

目の届く場所に安心して遊ばせられる公園があるのは、お子さんだけでなく親御さんにとっても嬉しいですよね。ここで放課後の小学生が元気に走り回る姿が目に浮かびます。

緑地公園最寄りの分譲マンションはなんと5年ぶりの供給!

2011年以降人口が増加傾向にある吹田市においてマンション供給は減少しているというのをご存知でしょうか。

吹田人口
▲吹田市の人口は近年増加傾向。※大阪府調べ

中でも大阪の大動脈である御堂筋線に直結していて、かつ「千里中央」よりも大阪中心街に近くて便利な「緑地公園」駅は、徒歩圏内には豊かな自然と生活施設も充実していて住みよい環境が広がっていることから注目されているエリアなのですが・・・・・、

5年ぶり
▲こちらのデータを見てお分かりいただけるとおり、「緑地公園」駅を最寄りとする分譲マンションの供給は2011年以来5年ぶり。※平成28年4月現在リアナビ調べ

さらに総戸数150戸を超える大規模物件としては、なんと17年ぶりの供給なんですって!

共用部が充実していることでより快適に暮らせる大規模マンション。管理費などの諸費用もたくさんの居住者で負担するから割安になるんです。さらに子育てファミリーにとっては同世代の居住者が多いことで子どものお友達やママ友を作りやすいといったメリットもあるんですよね。

初回レポートである今回は【サンメゾン緑地公園アベニュー】の周辺の様子と全体計画について現地周辺の写真とともにご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?
都会過ぎず郊外過ぎない絶妙なバランスが魅力の「緑地公園」駅界隈。
徒歩圏内には大阪府下最大級の服部緑地もあるので、子育てファミリーにとってはまさに理想的なマンションといえそうです。

次回以降も、気になるモデルルーム情報や小・中学校へのアクセスなど盛りだくさんでお届けしていきたいと思いますので、どうぞお楽しみに!

菊地麻衣子

住宅ライター
菊地麻衣子

15年以上住宅業界漬けのコピーライター。
モデルルームを見ると間取りはもちろんタイルなど細部の仕様まで気になってしまう住宅&インテリアフェチ。気に入った家具がないと自宅マンションに造作工事を入れるほどのこだわりの持ち主。

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