先回に続いて、
【サンメゾン北大阪 神崎川駅前 ザ・ゲート】現場所長の東正道さんに
工事中の現地写真をご紹介いただきます。

▲優しく頼れる“兄貴”的な雰囲気の東所長♪
東所長:『125戸のマンションというのは、
所長1人が現場全体にしっかり目を配ることができるという意味でも、ちょうどいい規模です。』
マンションが完成する来年・平成23年1月まで、安全第一でお願いしますね!
マンション9階からの眺望をチェック!
前回お知らせしたとおり、今回ご紹介するのは
建設中のマンションから撮影していただいた眺望写真です。
鉄筋の敷設までが終了している9階から撮影していただきましたので
写真は“9階からの眺望”としてご覧くださいね。
まずは、南側【サンシャインコート(光の棟)】からの景色をチェックしてみましょう!

▲うわぁ~!!!想像以上に見晴らしが良いっ!!!
近くに高い建物が少ないので、大阪キタエリアの高層ビル群も一望できるんですね。
写真をよ~く見ると、特徴的なフォルムの【梅田スカイビル】が見えるのもわかります。

▲東所長:『この写真は、ちょうど室内に立ってバルコニー越しに外を眺めた状態に近いですね。』
立って撮影した写真でこれくらいということは、
ソファに座って外を見た場合、視界のほとんどを“空”が占める開放感が味わえそう。
※バルコニー手すりの形状・種類は、住戸により異なります。
続いて、西側【ブリーズコート(風の棟)】からの眺望も見せていただきましょう!
『西側は川面が見えるゆったりとした景色で、気持ちが良いですよ。』と東所長。

▲写真を見ているだけで、川風が吹き渡ってくる風が想像されます♪
ゆったりカーブを描く神崎川・・・これは絵になるなぁ。
東所長、工事関係者の皆様、
お忙しいところ写真撮影にご協力いただきありがとうございました!
それにしても、駅の近さ、都心アクセスの良さなど、
抜群の立地特性に注目が集まる【サンメゾン北大阪 神崎川駅前 ザ・ゲート】ですが
今回の眺望写真を見ると、想像以上の開放感があることにオドロキです。
高層階を中心に“眺望自慢のマンション”にもなるのではないでしょうか!?
さて今回クローズアップするのは、マンションのセキュリティについて。
留守中、あるいはお子さんが一人でお留守番をすることなどを考えると
セキュリティについては詳しくチェックしておきたいものですよね。
このマンションのセキュリティシステムについて、
営業スタッフの慶本さんにいろいろと教えていただきました!

▲お話を伺ったフレッシュ営業マン・慶本さん。 ・・・さ、爽やか~っ!
『普段はあまり料理をしないんですが・・』と言いつつも
『お客様に特に好評なポイントなので』と、キッチンで撮影に応じてくださいました(笑)。
火を使わないIHクッキングヒーターは、夏場でも暑くなりにくいのでお料理がラク♪
泥棒の侵入を防ぐ、最新のセキュリティシステム
セキュリティのチェック、まずは玄関前からスタートです。
慶本さん:『玄関ドアは、【ダブルロックシステム】を採用しています。
解錠が困難な【ディンプルキー】による施錠を2カ所おこなうことで
非常に防犯性が高い玄関ドアになっています!』

▲明るい色調が爽やかな玄関ドア。
毎日2カ所、しっかりと施錠をおこないましょう!

▲慶本さん:『こちらが【ディンプルキー】の実物です。
錠違いのバリエーションが120億通りもあるという複雑さですが、
差しこむときは上下を気にしなくていいリバーシブルになっているので
使いやすさの点でも優れた鍵なんですよ。』

▲こちらは玄関ドアの室内側にある【防犯サムターン】。
サムターンとは、親指(サム)と人指し指でつまんで回し(ターン)て開ける鍵のこと。
そして【防犯サムターン】というのは、外部から道具を使って侵入しようとした場合、
鍵の回転を防ぐ仕組みを持ったサムターンのことです。
慶本さん:『このように、サムターンの1カ所だけに力を入れても回らないので
棒状のものなどではいくら力を入れても動かすことが困難になっているんですよ。
また、鍵をかけるとカチャッと飛び出す部分をデッドボルトというのですが
この部分に突起がある【鎌付デッドボルト錠】を採用することで
扉の隙間からバールを差しこんでこじ開けるという手口も防ぎます。』
犯罪者が不法侵入しようとする場合、5分かけて侵入できなければ約7割が、
10分以上かかると約9割が侵入をあきらめると言われていますから
これだけ“フル装備”の玄関であれば、防犯上非常に心強いと言えそうです。
慶本さん:『今回はさらに【カラーモニター付きセキュリティインターホン】を使った、
警備会社・セコムとの連携による防犯システムも採用しているんです。』

▲こちらがそのインターホンの写真。
来訪者の姿を映像で確認できるインターホンの機能があるとともに
セキュリティシステムの“カナメ”でもあります。
慶本さん:『非常ボタンを押したときや【防犯マグネットセンサー】の付いた箇所が
不正に開けられた場合には、管理員室とセコムコントロールセンターへ
自動で通報がおこなわれます。』

▲こちらは玄関ドア枠に設置された防犯マグネットセンサー。
全住戸の玄関扉、1階・2階住戸の窓(※)にこのセンサーが設置されていて、
インターホンを使って防犯設定をすることにより
留守中や就寝時も安心して過ごすことができます。
※面格子のある窓、及びFIX窓は除く
==================================================
最後に・・・
防犯を考える場合、システムだけでなく、マンションの特性を考慮することも
大切なポイント。
コンパクトタイプのお部屋の割合が多いマンションでは
●留守がちなシングル世帯が増えて、マンション住人の“目”が行き届きにくい
●場合によって賃貸運用されるケースもあり、居住者の入れ替わりが起こりやすい
など、ちょっと気をつけなければいけない要因も増えてくるからです。
それとは逆に、【サンメゾン北大阪 神崎川駅前 ザ・ゲート】の場合
ファミリーで暮らせる間取り・プランが中心となっているので
マンションのコミュニティそのものが、
防犯性を高めるうえで有効な“システム”として機能してくれるのかもしれません♪
ご意見募集
「そのうち」へのご意見を募集しています。
サイトに関するご意見やご要望をお寄せ下さい。
アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で、アロマセットをプレゼント!