日時: 2009年03月23日 06:05 | コメント (0) | トラックバック (0)
先月まで、リソラ大府マンションギャラリーに設けられていたモデルルーム。
こちらのレポートでも何度かその内部をお知らせしましたが、
ついに今月、住居部分であるレジデンス棟が完成するのに合わせて、
新たに棟内モデルルームがオープンすることになりました。
一足早く、中をのぞいてみましたよ!お写真を中心にご紹介しますね。
▲まもなく入居も始まるんだそう!
実際に住まわれるマンションの建物内に設置される
棟内モデルルームもまもなくオープンですよぉ!
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以前マンションギャラリー内にあったモデルルームレポートでは、
ナチュラル感の演出や上質な生活空間づくりなどのこだわりをお伝えしてきました。
レポートを見て足を運んでみたというワタシの友人カップルは、
「ちょっと絵に描いた餅だなぁ」なんて言っていましたが・・・・
そんな方にも、こちらのお部屋はあらためてオススメです。
以前のモデルルームタイプに比べ、よりシンプルにかつリアルライフに近づいた感じ♪
▲左/普段はキッチンに立つことの多いママ目線で眺めたリビングの図。
右/リビングと一体化したような和の空間も顕在です。
▲さらにズームインすると・・・
左/家族の笑顔が浮かぶリビングテーブル。リアリティありますね!
右/ダイニングにも一辺に長椅子登場。ワタシの周囲でも子供が2人以上いる家庭に、コレ人気!
背もたれがない分、視界が遮られず部屋も広く見えます。
▲ちなみにこれらが以前マンションギャラリーに設置されていたモデルルーム2種。
上の写真の現在の棟内モデルルームと見比べてみてくださいね。
さらに、部屋を広く明るく見せる、もう一つのポイントがこちら!
▲通常高さ1,900~2,000mm程度のサッシが使われる中、注目の2,250mmものハイサッシを採用!
おかげで採光もたっぷり!
上の写真にあるハイサッシは、逆梁工法(ぎゃくばり・さかばり)という手法によって
実現したものなんですって。これは、言葉のとおり、梁と天井がさかさまになった工法。
通常、梁が天井を支える形をとるんですが、これに対して逆梁の場合は、
天井の上から梁がそれを支え、自分自身はバルコニーの底面となって外に張り出すんだそう。
こうすることで、室内の天井側に梁が飛び出さなくなるので、その分
従来より梁の幅の分だけ背の高いサッシを取り入れることができるようになったってわけ!
自然光をたっぷり浴びながら、ここで家族団らん♪
子供が部屋を汚すし散らかすし、毛足の長いラグや絨毯はご法度だけど、
やわらかい春の日差しと楽しい会話で、いつもほんわかあったか家族!
そんな贅沢な幸せがつまったモデルルームでした♪
■リソラ大府レジデンス マンションギャラリー
フリーダイヤル:0120-081-636
Eメール :j-obu@stepon.co.jp
営業時間 :10:00-18:00(水曜日定休)
★次回更新予定日/3月26日予定





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