東急東横線、目黒線「武蔵小杉」駅南口へ徒歩2分・新駅ビル直結徒歩1分。※1
東急線、JR南武腺、JR横須賀線、湘南新宿ラインなど3駅9路線が利用できる交通利便の地に三井不動産レジデンシャルが贈る地上38階の新築分譲高層タワーマンション。
「パークシティ武蔵小杉 ザ グランドウイングタワー」の生活環境・マンション内部を住宅ライターが徹底レポートします!
※1 本物件の竣工後(2014年2月予定)、東急「武蔵小杉」駅(2013年3月工事完了予定)新駅ビルにペデストリアンデッキで直結(改札階まで約50m/徒歩1分)する予定です。通勤時間を含め、利用時間に制限がある場合があります。




皆さん、はじめまして。
今月より【パークシティ武蔵小杉ザ グランドウイングタワー】ブログレポートを担当します、
吉田恵子です!


これまで同様、皆さんのお役に立つ情報をお送りしてまいりますので、
どうぞよろしくお願いいたします。


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さて、皆さん!
【武蔵小杉】のタウンイメージってどんなですか?
実は先日、川崎市内や川崎市近郊に暮らすわたしの友人へ、この質問を投げかけてみたところ・・・。


●電車の便がとにかくいいよね。でも、降りたことあんまりないな。
●大規模な開発が進んで、新しい街って感じかな。でも2回しか行ったことない。
●古い街だから、商店街が充実しているらしいって話は聞いたことあるよ。


どうやら地元で暮らす以外の人にとって【武蔵小杉】は、ぼんやりとしたイメージのようです。
かくいうわたしも、【武蔵小杉】について特別詳しいわけではないので、
これを機にしっかりと自分の足で歩いて調べてみよう!と思った次第。


そこで今月は、【武蔵小杉駅】そして【パークシティ武蔵小杉ザ グランドウイングタワー】周辺の
街の様子をお伝えしつつ、生活にまつわる情報をお送ります。


新しい街の象徴『再開発地区』へ、東急西口から現地まで歩いてみました




先日お会いした販売担当さんから、こんなお話を聞きました。

「武蔵小杉は駅の出入口によって、見える表情が違うんです。ぜひ、色んな武蔵小杉を見てみてください。」

3駅9路線が乗り入れる【武蔵小杉駅】には、



東急武蔵小杉駅構内図
▲東急側には、JR連絡口(=西口)・南口の2カ所。
※東急電鉄ホームページより引用




JR武蔵小杉駅構内図
▲JR側には、北口・西口・東口・新横須賀線口(新南口)の4カ所。
※JR東日本ホームページより引用




と、たくさんの出入口があります。
まずは”新しい武蔵小杉”の表情を見に、【東急 西口】から現地まで周辺を歩いてみました。



東急正面改札
▲この日わたしは、『東急目黒線』に乗り【武蔵小杉駅】へ到着。【JR連絡口(西口)】を目指します。



工事注意看板(1) 工事注意看板(2)
▲現在、東急電鉄【武蔵小杉駅】は駅ビル新築工事にともない、『南北自由通路』が閉鎖されたり、
『連絡通路』の利用に制限がある場合がありますので、通行の際はご注意くださいね。
※工事期間:2011年8月~2013年3月(予定)




工事養生
▲ちなみに、改札口横の工事養生には、東日本大震災で被害に合われた方々に向けて、
中原区内の小学生が書いたメッセージが、虹のように飾ってありました。
無機質になりがちな工事養生ですが、ちょっと胸が暖かくなるヒトコマです。




西口 PRパネル
▲【西口】を出て右へ進むと、【パークシティ武蔵小杉ザ グランドウイングタワー】の
大きなPRパネルが目に飛び込んできます。




このパネルを過ぎ、左手側に広がる景色が
【三井不動産レジデンシャル】が手掛ける再開発プロジェクト【武蔵小杉駅南口駅前再開発】です。



パークシティ武蔵小杉
▲2008年竣工・分譲済みの『パークシティ武蔵小杉ステーションフォレストタワー』・
『パークシティ武蔵小杉ミッドスカイタワー』は、“新しい武蔵小杉の街”の象徴のひとつ。
そしてここに、【パークシティ武蔵小杉ザ グランドウイングタワー】が2014年12月に仲間入りします。
最後にお目見えする物件だけに、周囲の方の注目度も高いことでしょう。




次回は【パークシティ武蔵小杉ザ グランドウイングタワー】の足元にある商業施設や
公共施設などをご紹介します。お楽しみに!




※写真撮影年月:2012年2月
※本物件の竣工後(2014年2月予定)、東急「武蔵小杉」駅(2013年3月工事完了予定)新駅ビルに
ペデストリアンデッキで直結(改札階まで約50m/徒歩1分)する予定です。
通勤時間を含め、利用時間に制限がある場合があります。
※武蔵小杉駅前グランド地区(整備済)および、本物件の所在する武蔵小杉駅南口地区東街区第一種市街地再開発事業(着工済)(事業期間2008年~2015年(予定))を指します。
事業期間につきましては、組合設立認可から解散までとしています。
出典:「川崎市まちづくり局小杉駅周辺総合整備推進室資料」再開発事業に関しては、計画内容や完成年度、解散時期の変更が生じる場合があります。
※武蔵小杉駅南口駅前再開発とは、武蔵小杉駅前グランド地区(整備済)および、本物件の所在する武蔵小杉駅南口地区東街区第一種市街地再開発事業(着工済)(事業期間2008年~2015年(予定))を指します。
※武蔵小杉駅南口地区東街区第一種市街地再開発事業および武蔵小杉駅前グランド地区において三井不動産レジデンシャルが手がける分譲タワーマンション3棟(1.パークシティ武蔵小杉ステーションフォレストタワー 2.パークシティ武蔵小杉ミッドスカイタワー 3.本物件/1および2は分譲済)の内の最終計画棟
※3駅とは(1)東急東横線・目黒線武蔵小杉駅(2)JR南武線武蔵小杉駅(3)JR横須賀線・湘南新宿ライン武蔵小杉駅を指し、
9路線とは、(1)東急東横線・(2)目黒線、相互乗入れの(3)東京メトロ日比谷線・(4)南北線、(5)都営地下鉄三田線、(6)横浜高速鉄道みなとみらい線、(7)JR南武線・(8)横須賀線・(9)湘南新宿ラインを表現したものです。



■次回更新予定日:平成24年2月14日火曜日予定
※実際の更新は予定日と異なる場合があります。
【01-2012.2】


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ライターの紹介


Keiko Yoshida
住宅ライター。
某住宅メーカー系ディーラーでの勤務を経て、フリーの住宅ライター・MC・イベントアドバイザーへ。
趣味の国内旅行で習得した“ご当地いいとこ探し”のコツを基に、マンション探しのポイントとなる『周辺環境』を、体あたりかつニッチな視点でレポートします!

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