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住宅ライターの「パークコート上前津プレミアプラス」取材レポート

五十嵐一恵

住宅ライター
五十嵐一恵

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2017年01月13日

建物堂々完成!現地動画レポート① ―外観編―

名古屋の中心地・栄から2駅。都心立地でありながら、落ち着いた住環境が整っている上前津エリアに、地上19階建て全123邸の新築分譲マンション【パークコート上前津プレミアプラス】が完成しました。三井不動産レジデンシャルが贈る都市型ハイグレードマンションです。最寄り駅からわずか徒歩1分でありながらも、大通りから1本入っているため、静かな立地が魅力です。
今回は、そんな【パークコート上前津プレミアプラス】の外観を中心に動画も交えてご紹介します。

「上前津」駅から現地までは、わずか徒歩1分

まずは、駅から現地までの道のりを、地図と写真で確認してみましょう。

◎現地案内図

最寄り駅は、名古屋市営地下鉄名城線・鶴舞線「上前津」駅。市内を環状し、栄や金山を通る名城線と、伏見や豊田市へのアクセスにも便利な鶴舞線の2路線が乗り入れているため、通勤やお出掛けにとても便利です。
そして、駅から現地までは、わずか徒歩1分(3番出口利用)。雨の日のお出掛けや、荷物が多い日も苦になりにくい距離は嬉しい限りです。物件から駅が近いと、時間的にも心身的にも余裕を持って暮らすことができそうです。

都会の空にすっと伸びる、シンボリックな外観デザイン

高級感あふれるアプローチとエントランスに心躍りますが、ちょっとその前に建物全体をチェックしたいと思います(アプローチとエントランスは次回レポートします)。

上の動画は、エントランス側からマンション全体を見上げたものです。中央のエレベーターシャフトが空に向かって勢いよく伸びる様がとてもスタイリッシュに感じます。外壁にはサンドベージュのタイルを基調に、ホワイトのアクセントが施されていて、とても洗練された雰囲気です。マンション周辺の環境と調和しながらも、目を引く上品な存在感は、マンションに入る度に優越感を感じられそうな佇まいです。

次に物件の南側を動画で見てみましょう。
垂直に伸びる縦のラインが象徴的で、この縦のラインが、より高さを強調し、スタイリッシュ&スマートな外観デザインを実現しているように感じます。
このように、細かいところまで考えられた外観デザインが、都心にありながらも、落ち着いた佇まいの邸宅感を演出しているのだろうと思いました。

【パークコート上前津プレミアプラス】は、全123戸中106戸が南向き住戸。眺望も日当たりも良好です。心地よい光を感じながら景色やくつろぎの時間を楽しむことができそうです。

LD

歩行者の安全や動線、防犯面にも配慮した駐車場

歩車分離動線

さて、これまでは外観デザインを見てきましたが、次は駐車場にも目を向けてみたいと思います。
この駐車場の注目ポイントは、細かい配慮が施されているということ。
1つ目は、人と車の動線分離。歩行者の安全性を配慮して、エントランスゲートからお部屋に向かう人の動線と、駐車場に向かう車の動線が分離されています。お年寄りや小さなお子さんがいる方にとっては安心です。
次に駐車場出入口のシャッターゲート。大切な愛車を盗難やイタズラから守ってくれます。また、リモコン操作ができるので、下の動画のように、車内からわずか数秒で開閉できるのも嬉しい設備です。

その他にも、「パークコート上前津プレミアプラス」は周囲3方を道路に囲まれている開放感や、さらに敷地南面では平面駐車場によってスペースを確保されているなど、都心にありながらもゆとりをもった配棟がされていると感じられます。

【パークコート上前津プレミアプラス】の主に外観について見てきました。
次回は、エントランスや共用部について動画も交えてレポートします。お楽しみに。

※掲載の動画は2016年12月に撮影したものです。
※掲載のモデルルーム写真はFtype(menu1)を撮影(2015年4月)したもので、有償オプション(期限がございます)・家具・調度品などは販売価格に含まれておりません。また、一部標準仕様とは異なります。あらかじめご了承ください。

五十嵐一恵

住宅ライター
五十嵐一恵

出版社勤務時代は数々の女性誌やweb編集に携わる。
流行りものが好きで、もちろん住宅にも興味あり!
様々な業界でフリーのエディター&ライターとして幅広く活動中。

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