01-2008.09
栄へ直結する名鉄瀬戸線の駅の目の前に誕生する
【プラセシオン ザ エナージ】
ここに暮らせば、フットワークも軽くなって
栄方面へのお出かけだけでなく、少し遠出する機会もぐーんと増えそちゃいそうです。
なので、このサイトでは、ちょっと遠出してみたいなぁ…と思ったときに
おすすめのスポットもご紹介していきますね♪
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ちょっと遠出シリーズ第1弾は、
お隣の大曽根駅からJRで行くことができる美術館です。
緑に包まれた開放感たっぷりの陶磁器の美術館。癒し効果もバツグン
岐阜県現代陶芸美術館とオリベスクエアという2つの施設からなる
「セラミックパークMINO」です。

▲日本を代表する建築家の一人、磯崎新氏の設計の「セラミックパークMINO」。
その名前のとおり、陶磁器の美術館です。

▲JR多治見駅からバスがあります。火曜から金曜は“セラパークバス”で約15分、
土日祝は多治見コミュニティバス(ききょうバス)で約20分、どちらも200円で1時間に1本運行しています。
ここは、現代陶芸家の面白い作品展を行っているので
もちろん美術館としても好きなんですが
緑がキレイで空も大きい開放的な景色と
磯崎新氏の設計した建築の美しさという点でもお気に入りの場所。
ぼーっとできて、何時間いても飽きないんです。

▲緑の中を通るアプローチは爽やかな風が通り抜けて、すごく気持ちがいいんですよ~(左)
敷地の高低差を活かして作られた大きな滝。キラキラ輝く水面と流れる水の音が心地よくって癒されます。
この日はホントに久しぶりのいい天気だったので
空も緑もキレイで、風も爽やかで、気持ちよかったぁ~
小高い丘の上には展望台もあるんですが、
ここからの眺めは、ホントに最高!イヤなこととかも全部忘れてしまいそう。
※眺望写真はあえて載せません…

▲かなり高い丘の上だということ、わかりますか?結構気合をいれていかないと、ちょっとツライですが
登りきって眺める景色は、それはもう、スゴイの一言です!
今回の目的は、9月30日まで開催されている
【国際陶磁器フェスティバル美濃’08】と
【ウェッジウッドー~ヨーロッパ陶磁器デザインの歴史】という展示会を見ること。
「国際陶磁器フェスティバル」の方は、
現代作家たちの意欲的な作品がずらっと揃っていて
陶器でこんなことまでできるんだ~って驚くばかり。
「ウェッジウッド~」の方は
創立250年記念で行われている展示会だけあって
これまで日本では公開されたことのなかったものも展示されていました。
ウェッジウッドファンにはたまらない内容だと思います。
敷地内にある作陶館というところでは、陶芸体験もできます。
土いじりに興味のある方は、参加してみるのも楽しいと思いますよ!
■セラミックパークMINO
住所:岐阜県多治見市東町4-2-5
電話: 0572-28-3100(岐阜県現代陶芸美術館)
0572-28-3200(オリベスクエア)
開館時間:10:00~18:00(入館は17:30まで)
定休日:月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日)
※【プラセシオン ザ・エナージ】からは
名鉄瀬戸線「大曽根」駅でJR中央本線に乗り換え、
「多治見」駅まで快速で26分、多治見駅からはバスで約15分~20分で到着します。
■「セラミックパークMINO」の場所はこちら
※次回更新予定 08/09/09
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02-2008.09
現在、事前内覧会に向けて、モデルルームを作成中の
【プラセシオン ザ・エナージ】
今回からは、モデルルームで確認できる、こだわりいっぱいのデザインについて
何回かに分けてレポートしていきます!
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「このマンションの売りは“デザイン”です」と担当者も太鼓判!
モデルルームを案内してくださったのは、
【プラセシオン ザ・エナージ】を担当される都築さんです。

▲笑顔がステキな都築さん♪
「プラセシオン ザ・エナージは、細部のデザインまで
本当にこだわって作りこんでいます。期待してくださいね!」
と自信たっぷりの都築さん。
「まず最初のこだわりは、ファサード(外観)デザインです。
モノトーンでスタイリッシュさを演出しています」と
完成予想図を見せてくださいました。

▲建物全体はこんなカンジになる予定。
【プラセシオン ザ・エナージ】が提案するアクティブで洗練された暮らしのイメジにピッタリなファサード(外観)です。
「玄関まわりにもタイルをふんだんにつかっています。」

▲モノトーンのタイル貼りで洗練された雰囲気の玄関まわり。
女性から見ても、男性から見てもカッコイイなぁって思えるデザインです。
「バルコニーの内側まで、タイルを貼りこみました」

▲北側バルコニーの部分も内側までしっかりとタイルが貼られています。
ここまでしているマンションって、最近少なくなってきたんですよね~
ワタシ、こと男性に関しては、まったく面食いではないんですが
マンションに関して言えば、完全に「見た目重視」!
カッコイイ顔は3日で飽きるかもしれませんが(笑)
カッコイイマンションは、見れば見るほど「ここに住んでよかった♪」って
気にさせてくれると思いませんか??
洗練された魅力的な女性になるためには、
美しいものに囲まれた妥協のない空間に身を置くのがイチバンなんだとか。
【プラセシオン ザ・エナージ】は
ステキな女性にしてくれるマンションなのかもしれませんね!
外観の完成度から察するに、
室内のこだわりも相当なものに違いなさそうです!
次回からいよいよ、室内をレポートしていきます♪
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■10月上旬より予約制モデルルーム事前内覧会開催予定
※次回更新予定 08/09/12
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03-2008.09
【プラセシオン ザ・エナージ】のこだわりのデザインを
レポートする第2弾の今回は、いよいよ室内です。
美しい木目とツヤ感のあるフローリングは色あせもしないスグレもの
まず、玄関を入って目に付いたのが、美しく光輝くフローリング。
あまりにツヤツヤしているので、
担当の都築さんに「ワックスかけたばっかりですか?」と聞いてみたところ
「これはワックスではないんです。フローリングそのものの輝きです」とのお答え。

▲幅広で木目が美しいフローリングに釘付けになってしまいました。
このツヤがワックスじゃないってビックリ!
実は、このフローリング、
タワーマンションなどでよく使われているモノで
見た目もよくって、丈夫で長持ちという耐久性にも優れた一品。
「このように木目の美しいフローリングはムク材でも、そんなに見つかりません。
また、ムク材の場合、仕入れる時期によって木目の色がかわったり、
節があったりと、クオリティを保つことが難しいことがあります。」
「また、傷も付きやすく、色あせなどもしやすいため
メンテナンスも手間がかかってしまいます。」
「そこで、【プラセシオン ザ・エナージでは】
見た目の美しさと、耐久性、メンテナンスのしやすさを考えて
このフローリングをセレクトしました。」
「デザインにこだわりのある方にこそ、このフローリングのよさが
わかっていただけると思います」

▲担当の都築さんです。
商品知識も豊富で、説明もとっても丁寧でよくわかります。
なるほど~♪
インテリアの仕事にもたずさわっていながら、
こんなスバラシイ素材があることを、知りませんでした…
たしかに、フローリングって色あせするし、傷もつくし、メンテナンスが大変。
我が家も悲惨なことになっています…(涙)
ワックスも月1回はしないと、ツヤなんてなくなってしまいます。
デザイン性の高さだけでなく、メンテナンス性の高さも
いつまでも美しく暮らしていくには重要なポイント。
そんなところまで、気を使ってセレクトされていることに
驚きとともに、脱帽です!スゴイ!
「玄関に使われている大理石もこだわりの一品なので
ぜひチェックしてくださいね」という都築さん。

▲「シャローアッシュ ネロ」という天然大理石。
フローリングや建具との取り合い(色合いのバランス)を考え、厳選された一品なんだそうです。
確かにステキな色目♪
玄関って第一印象を決めてしまう場所だから、
これでもかっ!ってくらい、こだわって欲しいとワタシ的には思っています。
【プラセシオン ザ・エナージ】の第一印象は
合格!って言ってもいいんじゃないでしょうか??
さすが、「デザインが売りです!」と断言されるだけのことはありますね~
次回に続く!
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■10月上旬より予約制モデルルーム事前内覧会開催予定
※次回更新予定 08/09/15
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04-2008.09
こだわりのデザインを一足早くレポートする第3弾
今回は、ちょっと細かいところですが、
こんなところまで手を抜いてないのねっ!って感心してしまうポイントです。
インテリア全体に影響するパーツ類のデザインも秀逸♪
モデルルーム全体の雰囲気は、
シックで大人の雰囲気が漂う、上質なベーシックといったカンジ。
その雰囲気を台無しにしないために重要なのが、
実は、ドアレバーなどのパーツ類なんです。
パーツ類は小さな部分なので、「どれでも一緒」って思ってしまいますよね?
でも、そうじゃないんですよ~

▲まず気になったドアレバー。カッコイイと思いませんか?
レバー上部のカラーはフローリングの色とあわせてセレクトできるそうです。
「このドアレバーは、マウント部分(建具との接続部分の四角いプレート)のサイズから
色、形までこだわって選んでいます」と担当の都築さん。
マウント部分のサイズって…
そんなところまでこだわってるなんて、ビックリです。
「タオルハンガーやペーパーホルダーのデザインも
他にはあまりないものになっています」
と、いうことなので、チェックしてみると…

▲パウダールームのタオルハンガーです。
クローム色のクールさと、丸みを帯びたフォルムのバランスが絶妙♪

▲トイレのペーパーフォルダーもステキ♪
タオルハンガーと同じシリーズのデザインです。
「こういった細かなパーツ類のデザインを統一することで、
インテリア全体の雰囲気がバラバラせず、まとまってくると思っています」と、都築さん。
確かに、おっしゃる通り!
モデルルームを見学したとき、
家具やカーテンなどはステキなのに、どこか統一感がないというか
まとまってないというか…という違和感を感じることが多々あります。
でも、【プラセシオン ザ・エナージ】のモデルルームでは
その違和感がまったくないんです!
だからなんでしょうか。
とっても居心地がいいんですよね~、このモデルルーム。
インテリアのスクールに通っていたときに、先生がおっしゃっていた
「本当に洗練されたインテリアは暮らし心地もいいはず」
という言葉を思い出しました。
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■10月上旬より予約制モデルルーム事前内覧会開催予定
※次回更新予定 08/09/17
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05-2008.09
こだわりぬいたデザインで、とっても居心地のいい空間が実現している
【プラセシオン ザ・エナージ】
一足早くモデルルームをレポートする第4弾は
女性なら誰でも気になる、キッチンです。
見た目の美しさも機能性も大満足!お料理にも凝りたくなりそう♪
「キッチンは使い勝手のよさはもちろんですが、
見た目の美しさにもかなりこだわりました」と担当の都築さん。
「まず、ボーダータイルとステンレスの組合せを見てください」

▲ダークカラーのボーダータイルとステンレスのパネルと換気扇。
直線的なラインの重なりがシャープさと洗練された雰囲気を醸し出しています。
換気扇もデザインにムダがなくって、とってもシンプル
ボーダータイルの色とステンレスの組合せが、なんともスタイリッシュです。
「キッチンキャビネットも、ステンレスカラーのラインがスッと通って
シャープに見えるように気をつけました」

▲よくあるタイプだと、横に入るラインは白になることが多いんですが、
【プラセシオン ザ・エナージ】では標準装備の食器洗浄乾燥機の枠の色と
これまた標準装備のIHクッキングヒーターの操作パネルの色にあわせて
シルバーカラーが見えるようにデザインされているんです。すごいこだわりですよね~
「キャビネットの中や、吊戸棚の中も見てみてください」

▲ボーダータイルのダークな色味にあわせて
キッチン周りのキャビネットの中も全てダークカラーで統一されています。

▲上部の吊戸棚の中もダークカラーに。一番下の段の奥行きは、
置かれているポットとカップがちょうどピッタリ納まる奥行きになっています。
ここが深すぎると使いにくいんですが、これならとっても使いやすそうです♪
さらにスゴイことに、吊戸棚の裏までこの通り!

▲こんなところまで気を使っているとは…ホントにびっくり!
「このリビングのカウンター収納の中を見ていただくと、
どれだけこだわっているかが、もっとよくわかっていただけると思います」

▲壁のクロスの色とあわせて、リビングのカウンター収納の中は白に!
この美意識の高さに、ただただ驚くばかりです…
いやぁ~、ホントにスゴイ。
このこだわりは、ぜひモデルルームで実際に確かめてみてくださいね!
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■10月上旬より予約制モデルルーム事前内覧会開催予定
※次回更新予定 08/09/19
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06-2008.09
先回レポートした、キッチンのデザインに対するこだわり。
本当にすごかったですよね~
キッチンのレポートはこちら
同じように、気になるポイントであるパウダールームも
とってもステキなんですよ♪
気持ちよく朝が迎えられそう♪オシャレなパウダールーム
「こちらはオプションになるんですが、どうですか、ステキでしょ?」
と担当の都築さん。
はい、とってもステキです♪

▲キッチンにも使われているボーダータイルがここでも使われています。
オープンシェルフにはお気に入りのキャンドルやグリーンなどを飾れば
いつもいい匂いに包まれて気持ちのいい空間になりそうです。
「このミラーは横にスライドするんですよ」

▲左右に動くミラー。ミラーのウラは全部オープンシェルフになっています。
収納力も充分ですね。
「標準仕様だと、このスライドミラーが三面鏡になります。
三面鏡のウラも全て収納になるので、こちらも収納力は充分です」とのこと。
「バスタオルなどを収納するリネン庫もご用意しています」

▲おぉ~、リネン庫もボーダータイルの色にあわせてダークカラーですね~
確かにバスタオルなどたくさん入りそうです。
「扉のこの部分を見てください。これはソフトクロージングといって
扉を静かに閉めることができる機能です。」

▲扉をバンっと思いっきり閉めても、音もすることなく静か~に閉めてくれる“ソフトクロージング”機能。
細やかな気配りがうれしいですね。
「この機能は全邸に標準装備しました。キッチンの扉にも使われています。」
扉をバンって閉める音って、結構耳障りですもんね。
こういった日常の、「些細だけど気になること」にまでちゃんと配慮されていると
毎日の快適さも変わってきそうです。
「デザインにもこだわったんですが、暮らし心地のよさにも
しっかりこだわっています。
モデルルームでは、そんなポイントを感じていただけるとうれしいです」と都築さん。
これだけ細やかな気配りと、デザインへのこだわりの詰まった
モデルルームには、ホントに驚かされました。
ぜひモデルルームでじっくり時間をかけてチェックしてみてくださいね!
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■10月上旬より予約制モデルルーム事前内覧会開催予定
※次回更新予定 08/09/22
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07-2008.09
さて、5回にわたってレポートした
【プラセシオン ザ・エナージ】のこだわりのデザイン空間はいかがでしたか?
細かなところにまで、気が配られているからこそ
あの、洗練された雰囲気が醸し出せるんだろうなぁって
ホントにびっくりしました。
オシャレな室内空間で新生活をスタートするなら、
やっぱりインテリアにもこだわりたい!!
そこで今回は、セントラルパークから直結のインテリアショップをご紹介します♪
部屋のアクセントになるアートフラワーがオススメ。アロマキャンドルも充実
セントラルパークから直結する「ブロッサ」
ここの1階と2階が「BALS TOKYO NAGOYA」です。

▲地下で直結しているから、仕事帰りにお気に入りのインテリアグッズを買っても、
雨にぬれずに済むのがうれしいですね。
1階は主にグッズ類、2階は家具を中心にディスプレイしてあります。
ワタシのオススメは1階の“アートフラワー”
日の当たりにくい玄関や、パウダールームなどの水回りには
生花は飾りにくいし、グリーンも種類を選びます。
その点、このアートフラワーなら、水買えなどの手間もなくって
色あせることもなく、いつもキレイ♪
お友達への新築祝いや引越し祝いなどにも、フラワーベースとセットで
プレゼントすると、結構喜ばれるんですよ~

▲背の高いもの、低いもの、カラーバリエーションもお花の種類も豊富です。
あとは、トレンドの“アロマキャンドル”の充実ぶりも目を見張るものがあります。

▲海外の高級ブランドのものも充実しています。すっごくいい匂い~♪ボトルもとってもキュートです。
その他1階フロアには、キッチングッズや食器、カトラリーが揃っています。
2階は、ソファなどの大きな家具のほかに、カーテンやラグ、
クッションカバーなども充実しています。

▲なかなか買い換えることもないソファは、しっかり吟味して選びたいですね。
じっくり時間を過ごしても気にならない広い空間構成も魅力的です。
ワタシのもう1つのオススメは、クッションカバー。
手頃なお値段で、部屋の模様替えをするには一番役立ってくれます。
なので、色や質感の違うものを何点か持っていると、とっても便利♪

▲たくさんある中から、お気に入りを見つけるのが楽しいんですよね♪
クッションに使われているカラーを選んで、部屋の中で重ねていくとインテリアもまとまってカワイクなります。
今年は、ボヘミアンなカンジのファー素材のものとか、
流行色であるパープルやメタリックカラーのものとかあると
いいかもしれませんね!
たくさん種類があるので、お気に入りも必ず見つかると思いますよ♪
■BALS TOKYO NAGOYA
住所:愛知県名古屋市東区東桜 1-1-10 Blossa 1F・2F
電話: 052-957-3613
営業時間:11:00~20:00(不定休)
■「BALS TOKYO NAGOYA」の場所はこちら
※ BALS TOKYO NAGOYAは、2008年12月28日(日)に閉店しました。
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■10月上旬より予約制モデルルーム事前内覧会開催予定
※次回更新予定 08/09/24
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08-2008.09
栄から約10分という恵まれた環境に誕生する【プラセシオン ザ・エナージ】
仕事をバリバリこなして、自分の時間も大切にしたいという方に
ピッタリなのでは?と思うマンションです。
なので、このサイトでは、充実したプライベートを過ごすために
役に立ちそうな情報も盛り込んで生きたいと思います。
第1弾の今回は、最近ワタシがハマっているエクササイズをご紹介します♪
東京で話題のエクササイズ、ジャイロトニックでインナーマッスルを鍛えよう!
もともと故障したダンサーが、自身のリハビリのために考案したという
「ジャイロトニック」
ポストヨガの呼び声高く、東京ではスタジオがどんどんできている
今、話題のエクササイズです。
そして、ホットヨガや加圧トレーニングなど、
話題のエクササイズにとりくんでは、なんか違う・・・と
続かなかったワタシが、唯一続いている稀有なエクササイズでもあります(笑)
教えてくださるのは、プロのダンサーでもある倉知(クラチ)先生!

▲フランスのダンスカンパニーに所属していてこともあるという先生。
とってもスタイルがよくってステキな先生です♪
具体的にどんなエクササイズかというと、
木製のマシンを使いながら、シードセンター(丹田)を意識して、
背骨を1つ1つ動かすようなイメージで、カラダを滑らかに動かしながら
インナーマッスルを鍛えるというもの。
インナーマッスルを鍛えるといえば、「ピラティス」もそうですが、
大きな違いは、ピラティスは直線的な動きであるのに対し
ジャイロトニックは動きが曲線的であることです。

▲ここにすわって、ハンドルを使いながらカラダをウェーブさせたり、
マシンの上に寝転んで、おもりで負荷をかけたり、助けてもらいながら
足のエクササイズや腹筋などを行ったりします。

▲先生はカンタンそうにやっていらっしゃいますが、
このポーズだってそんなにカンタンじゃないんですよ~
おなかを引き上げながら、背骨を伸ばす…アタマではわかっていても、
なかなかカラダはついてきてくれません(涙)
曲線的にカラダを動かすことで、気の流れもスムーズになったり、
深呼吸しながらエクササイズを行うので、
カラダの中が浄化されて、風邪もひきにくくなります。
また、新陳代謝もアップするので、ダイエット効果も期待できます♪
ワタシは始めて半年になりますが、ちょっと痩せました!
なによりも、ヒーリングミュージックがかかるスタジオで
ゆったりとカラダを動かすことが、ホントに気持ちよくて、
エクササイズが終わったあとの爽快感もたまらなくて、
三日坊主なワタシでも、これだけ続いているというワケです(笑)
運動をまったくやってない!という方でも大丈夫。
マンツーマン・レッスンなので、
先生が個人の力量にあわせて、エクササイズの内容を調整してくれます。
「気のめぐりがよくなって、気力が充実するので
午前中のエクササイズがオススメです」と倉知先生。
興味がある方は、体験セッションに参加してみてくださいね!
■ストゥディオ アンフィニ
住所:愛知県名古屋市瑞穂区東栄町7-13-4 オクダモダンダンスクラスター内
電話:090-6595-0075
mail:studioinfini@aol.com
※地下鉄桜通線「瑞穂区役所」駅から徒歩7分くらい。
※セッションは完全予約制です。電話またはメールにて予約してください。
■「ストゥディオ アンフィニ」の場所はこちら
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■10月上旬より予約制モデルルーム事前内覧会開催予定
※次回更新予定 08/09/26
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09-2008.09
最近、すっかり秋めいてきましたね~
芸術の秋、食欲の秋・・・この季節はいろんなことを
積極的に楽しみたいですよね♪
今回は、“芸術の秋”にちなんで
【プラセシオン ザ・エナージ】から約10分で到着する
愛知県芸術文化センターで、オペラ鑑賞してきました!
ヴェルディとシェークスピアのコラボ。喜劇オペラ最高傑作「ファルスタッフ」
実は、このオペラ、先回レポートした“ジャイロトニック”のインストラクター
倉知先生が出演されているということもあって、見に行ってきたんです。

▲ジャイロトニックの件は前回の記事をチェックしてみてくださいね。
今回のオペラにはプロのダンサーとして参加されています。
オペラをよくご存知の方は「ファルスタッフ」といえば
「あぁ~、あれね!」ってことになると思いますが、
オペラ初心者のワタシは、まったくよくわからず(恥ずかしながら・・・)
よくよく調べてみると、椿姫などで有名なヴェルディの作品で、
そもそもの原作はシェークスピアだということが判明!
これは面白いに違いないと確信し、いざ劇場へ

▲大ホールで行われました。開演前はすごい人だったので、終演後に撮影。
ストーリーはというと、お金とオンナとお酒が大好きな
ふとっちょのおじさん(ファルスタッフ)が、
酒屋の飲み代を払うためと、自分の色欲をみたすために、
お金持ちの奥様2人に、まったく同じ内容のラブレターをだすところから始まります。
それをうけとった奥様方は、ふとっちょのおじさんが
まったく同じ内容のラブレターを送ってきたことに腹を立てて
こらしめてやろう!といろいろ策略をねって・・・
と、こんなカンジのドタバタ喜劇です。
内容からすると、ちょっと軽いカンジがするんですが、
でも、この「ファルスタッフ」という演目は演者からすると、
役者冥利に尽きる!というくらい一度は出たいと願う傑作なんだそうです。
主役をはれる男性歌手はなかなか日本にはいないので、
これまでもあまり日本で演じられたことがないんですって。
愛知県では、もちろん初演!
そんなすばらしい作品を、オペラ初体験で見られたのは、とってもラッキーでした♪
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名古屋でいろいろ刺激的なことを楽しみたいと思うと、
やっぱり「栄エリア」がイチバンなんじゃないでしょうか?
今回のオペラだって、名古屋でキチンと鑑賞できるのはココだけだし、
話題のグルメスポットも、オシャレなファッションアイテムも
なんだって揃ってますから。
栄まで約10分の【プラセシオン ザ・エナージ】で暮らせば
これまで以上に刺激的な“秋”が過ごせそうですね!
愛知県芸術文化センターで行われるコンサートなどの情報は
地下2階の「アートプラザ」でチェックしてくださいね♪
■愛知県芸術文化センター
住所:愛知県名古屋市東区東桜1-13-2
電話: 052-971-5511(代表)
定休日: 月曜日定休(月曜日が祝日の場合は翌日)
■「愛知県芸術文化センター」の場所はこちら
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■10月4日(土)より予約制モデルルーム事前内覧会開催
※次回更新予定 08/09/30
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