日時: 2007年12月08日 11:31 | コメント (0) | トラックバック (0)
02-2007.12
前回は、エルメスカラーのオレンジが目に飛び込んでくる
このマンションならではの“ビビッドな吹抜空間”をご紹介しました。
今回は、それを優雅に見下ろす『主寝室』のお話です。
================================================
▲これが主寝室に立ったときの窓の外の眺め。この建物自体は名古屋都心・錦通に面してはいますが、こうしてライトコートのスペースがあるぶん、通りから一歩奥まった感覚で、室内で静かに過ごせるんですな・・・土日はゆっくり朝寝坊してもOKですよ(笑)。ガラスの透明感とオレンジの質感のコントラストがステキ・・・
▲こちらが部屋の中です。収納スペースもたっぷり!お気に入りのスーツをずらっと並べて衣装部屋のようにしてもカッコイイ♪
このお部屋の主のイメージとしては、
(これはワタクシの勝手な想像ですが)
雑誌の『LEON』を愛読しているちょいワルビジネスマン。
ちょいワルの皆様方は、
おそらく、リキテンシュタインとかウォーホルとか、
モダンアート(アーティスト)にもこだわりをお持ちなことでしょう。
そんなアート通の皆様のためにっ!
ジャーン!
▲壁を傷つけないピクチャーレールがちゃんと設置されております!大型のリトグラフやシルクスクリーンもスタイリッシュに飾れますよ!!!
これ感動しました。
いやホントに。
分譲マンションでも、ピクチャーレールはオプション、
ってなケースが多いですもんねぇ。
このマンションのデザイナー『マイケル・ウィニック氏』からの
「アートでスタイリッシュな毎日をこの部屋で送ってください」
という強いメッセージが、ここから読みとれるのであります。
我こそは!この1302号室の主に相応しい!
という方、ぜひお問い合わせを。
================================================
■情熱を語るデザイナーズ賃貸マンション【N.S.ZEAL (エヌ エス ジール)】



ご意見募集
「そのうち」へのご意見を募集しています。
サイトに関するご意見やご要望をお寄せ下さい。
アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で、アロマセットをプレゼント!