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住宅ライターの「マストスクエア音羽町」取材レポート

椋本 理恵

住宅ライター
椋本 理恵

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2020年01月20日

竣工間近!外観がお目見えした現地の様子をレポート

2020年が始まり、はや半月。
ご家族が集まるお正月休み中に、住まい購入について話し合った方もいらっしゃるのではないでしょうか。
このレポートをご覧いただいている方にとって、今年が記念すべき『マイホーム元年』となりますように!

さて、新年の幕開けに合わせたように、【マストスクエア音羽町】では工事の幕も取れて建物がその姿を現しました。
今回は外観がお目見えした現地の様子をお届けしますね。

間もなく竣工。上品な佇まいに期待感が高まります!

2020年3月下旬に入居開始予定の【マストスクエア音羽町】は、もう間もなく建物完成を迎えようとしています!


▲北面道路から『清水山公園』方向を見た【マストスクエア音羽町】外観。上品なアースカラーの佇まいが、落ち着いた空気に包まれるこの街に馴染みながらも存在感を放っています。

  
▲北側正面から見ると、建物の前にはスタイリッシュな駐車棟があるのが分かります。
機械式駐車場には壁もあり、大切な愛車が外から丸見えにならないので防犯面も安心。車の出入り口にはシャッターゲートも設置されていますよ。
南面ワイドに建つ【マストスクエア音羽町】は、一枚の写真には収まりません!


▲こちらがエントランス。質感の高い石調タイルや煉瓦で仕上げた迎賓空間も間もなく完成の様子。住まう方はこちらから出入りをし、愛車は駐車場側のシャッターゲートから・・・と、歩車分離がなされているのも安心感がありますね。


▲南側から見上げてみると、ガラス手摺りなどを採用し、洗練されたデザインが印象的。陽光を浴びてとってもキレイです!ガラス手摺りによってバルコニーも明るくなりそうですね。
まだ一部シートを被っているものの、その上質感を隠しきれていないカンジでしたよ♪

この街だからこその外観デザイン。植栽の豊かさも魅力です。

私が訪ねたのは平日のお昼でしたが、この辺りはとても静か。
「静か」と言っても、「静寂」ではなく「静穏」なイメージで、ひっそりとした静けさと言うよりも、平和で穏やかな心地良さを感じます。

そんな街の一部となるマンション【マストスクエア音羽町】ですから、主張しすぎず街並みに美しく溶け込んでいるのが印象的でした。


▲街並みに馴染んでいるのは外観デザインだけではなく、建物を彩る植栽もそう。
シンボルツリーをはじめとする多種多様な花木が、緑の多いこの街に更なる潤いを与えることになります。


▲マンション北側のエントランス周りだけでなく、東側にも四季折々の植栽が施されているのがステキ。ガラスファサードのラウンジからも緑を眺めることができ、心豊かな空間になりそうです♪完成が楽しみですね!

間もなく現地モデルルームもオープン予定!どうぞお楽しみに。

間もなく堂々完成!となる【マストスクエア音羽町】。
エトランスや外構も完成して、堂々とした姿を見せてくれる時をもう少しだけ待ちたいと思います。

そして、竣工後は「現地モデルルーム」も公開されます。
実際の建物内の1室がモデルルームになる訳ですから、細部までしっかり確認ができますし、よりリアルに新居でのマンションライフを思い描けるのではないでしょうか?

オープン後にはモデルルームのご紹介もしますので、どうぞ楽しみにしていてくださいね!


▲お天気の良いこの日、『清水山公園』に行ってみたところ、展望台から【マストスクエア音羽町】をしっかりと見ることができました!改めて「良いポジションのマンションだな~」と感じましたよ。

※掲載写真はすべて2020年1月9日撮影
椋本 理恵

住宅ライター
椋本 理恵

インテリアコーディネーターとして、戸建て住宅やマンションのインテリア全般のコーディネートを経験。
趣味は、収納テクニックや流行りの雑貨など、住まいに関する情報収集。
2児の母・三世代同居中のため、身近な声を参考に、幅広い世代の方の目線に立ってレポートします!

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