日時: 2011年02月25日 07:15 | コメント (0) | トラックバック (0)
【守口ミッドサイト文禄ヒルズ】ナイトツアーシリーズ第3弾は
いよいよ高層フロアのモデルルームへ突入です。
今回紹介するのは、23階の3LDK(T-Hタイプ)と
19階の2LDK(T-Iタイプ)。
モデルルームとしてのインテリアによる演出も当然あるとはいえ、
思いのほか感動的な光景が待っていました。
夜の窓辺を彩る街の景色は半永久の宝物になるか?
百聞は一見にしかずということで、
今回はいきなり見せ場からいきましょう。
▲23階T-Hタイプのリビングダイニングです。
側面をぐるりと取り巻くパノラマウインドウに夜景が浮かび上がり、
なんと幻想的なことでしょう。
こんな住まいで日々暮らしていれば、
夜景自慢のレストランで内側の席に案内されても
逆ギレしない心のゆとりが生まれそう。
▲同タイプは浴室にも窓付きで、夜はこのような眺め。
湯船につかると空しか見えないものの、なんとなくいいムード。
浴室に窓のないマンションに住んでいる者としてはうらやましい限りです。
▲窓辺から西側の大阪市内方面を見渡してみました。
奥の大阪市側へ行くほど明かりの密度が濃くなる感じ。
右の淀川にかかる橋の照明が暖色系の彩りを添えています。
続いて19階のT-Iタイプへ行ってみましょう。
4フロア下になるものの、
都心のようにマンション近隣に大きな建物がないので
眺望的にはとくに問題ありません。
▲やはりパノラマウインドウが設けられたリビングダイニング。
少し照明を落としてみました。
このような夜景が窓いっぱいに広がるのなら、
食事のときなどは最低限の照明でも良さそうです。
そのほうがエコにもなるし。
▲同タイプの主寝室です。
6帖余りと広さ的には普通なのですが、
窓が左右に大きくとられ、面積以上の広がりが感じられます。
その枕元にきらめく街の明かり。
▲ご参考までに、今回紹介した2タイプの間取図です。
左がT-Hタイプ、右がT-Iタイプ。
とくに共働きの方などの場合、
家に帰る頃には窓の外はいつも真っ暗ということもあるでしょう。
でも、このような夜景が、しかも大きな窓を彩ってくれるなら、
1日の疲れも少しは癒されるというもの。
金土日限定で夜景眺望見学会も開催されていますので、
興味のある方はぜひご予約を。
訪れたときは少し照明を消して景色眺めると
また違った印象が楽しめますよ。
■次回更新予定日/2011年2月26日土曜日予定
※実際の更新日は予定日と異なる場合があります。
【04-2011.02】
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