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住宅ライターの「レ・ジェイド高槻クロス」取材レポート

田野 綾子

住宅ライター
田野 綾子

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2017年07月27日

第1期は完売!【レ・ジェイド高槻クロス】のモデルルームをチェック!

第1期 53戸は既に完売。
現在は第2期の先着順申込が始まっている【レ・ジェイド高槻クロス】。
建設中の現地のすぐとなりにあるモデルルームをじっくりレポートします!!

今後住まう時のために、インテリアの参考にもなるモデルルームの見学。
使い勝手もしっかりチェックしてくださいね。

「アウトポール設計」でお部屋がスッキリ!

モデルルームの部屋を見て感じたのは「スッキリ!広い!」ということ。
通常のマンションと何が違うのかというと・・・
《アウトポール設計》を採用しているから!なんです。


▲矢印の部分がアウトポール設計です。
モデルルームプラン・・・Aタイプ 2LDK+STUDY SPACE
住居専有面積82.57㎡(約24.97坪)
※住居専有面積には防災備蓄庫面積1.25㎡(約0.37坪)が含まれています。
アルコープ面積・・・9.26㎡(約2.80坪)
バルコニー面積・・・12.41㎡(約3.75坪)
サービスバルコニー面積・・・2.88㎡(約0.87坪)

 

この《アウトポール設計》は、共用廊下・バルコニー側の柱を外部側に出すことで
居住空間に柱によるデッドスペースがなくなるというもの。
部屋の隅まで有効活用できますから、家具の配置もしやすいですし、見た目もスッキリしますね。

 
▲お部屋の隅まで無駄なく使えます。

 

もちろんリビングも《アウトポール設計》によってスッキリ!
さらにとっても明るく開放的な印象です。
その理由は・・・
《センターオープンサッシ》が採用されているから!


▲明るさもバッチリ!バルコニーも上手に活用すると中と外とがつながって、さらに広々とした印象になりますね。

 

そんなリビングの《オープンサッシ》にも秘密があります。
それは《埋め込み型カーテンボックス》が採用されていること。

 
▲窓辺をスッキリ美しく飾ることができますね。

 

スタディスペースも開放的でありながら、集中しやすい空間になっています。


▲子どもたちの勉強スペースとしても、パパの書斎としても活躍しそう。

バルコニーにも!? 収納も充実しています。

綺麗なお部屋を維持するためには収納場所が欠かせません。

【レ・ジェイド高槻クロス】は収納もたっぷりです。

まずは玄関から廊下。
 
▲廊下も収納スペースがあります。シューズボックスにはゴルフバックも入りますよ。

 

洗面室の収納も充実しています。

 
▲三面鏡化粧台もたっぷり収納可能です。モザイクタイルもオシャレ!

 

バルコニーには大きな「防災備蓄庫」があります。


▲災害などの万一に配慮して全戸に設置されています。赤枠の部分が全て収納スペースです。

毎日使うキッチンは機能はもちろんインテリア性も備えています。

キッチンにも収納スペースがたっぷりありますから
ついつい煩雑になるキッチン周りの綺麗も保てそうです。


▲壁面にはマグネットがつきますよ。

 

 

▲静音シンクには、生ごみを粉砕してバイオの力で分解処理をして下水道に流すシステム≪ディスポーザー≫が設置されていますから生ゴミ臭も気になりませんね。

キッチンからリビング、ダイニング、バルコニー、スタディスペースも見渡すことができます。

 
▲家事をしながら家族がどこで何をしているのか自然に目に入ります。

 
▲キッチンにいながら家族と語らう時間が増えそうですね。

いかがでしたか?
実際にモデルルームを訪れると、その広さを感じていただけるのではないでしょうか?

夏休み、家族そろってモデルルームへお出かけして、新生活を想像するのも楽しそうですね。

撮影日…全て2017年7月

田野 綾子

住宅ライター
田野 綾子

内装工事から電気工事まで家づくりに関わるあれこれを経験してきた、元ガテン系。
現在は住まい作り手と購入する人をつなぐ存在として、ライター業のほか、住宅関連の番組制作などでも活躍中。
数十年の住宅との関わりをもとにレポートします!

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