日時: 2011年10月15日 07:14 | コメント (0) | トラックバック (0)
前回に引き続き、女性に優しい提案
【Woman’s eye/ウーマンズ アイ】にスポットを当ててお届けします。
今回注目するのは【洗面室】。
女性がキレイを磨く洗面室にはどんな提案がなされているのか??
Cタイプモデルルームを使って
しっかりチェックしたいと思います。
【Woman’s eye/ウーマンズ アイ】が光る洗面室に注目!

▲こちらはお馴染みのCタイプの基本間取り。
まずはいつものように今回注目の【洗面室】を間取りで確認しましょう。
Cタイプ/1LDK 専有面積/39.36㎡
バルコニー面積/2.83㎡(2~4階・7~11階)・3.04㎡(5・6階) アルコーブ面積/1.50㎡
では、さっそくCタイプのモデルルームへ♪

▲洗面室の中で女子がまず気になるポイントといえば、
やっぱり『洗面化粧台』、ですよね!

▲洗面化粧台は、裏面がすべて収納スペースになった三面鏡タイプ。
ヘアアレンジやメイクの出来栄えを
いろいろな角度で確認できる三面鏡タイプは、
私個人的にも好きなタイプです。
さらにチェックを続けると、
まさに“Woman’s eye”なポイントを次々発見しました!

▲まず、収納スペースにフックとコンセント口を発見!(写真左)
お洒落女子の必須アイテム、コテやドライヤーはここにキープです。
デザイン性もアップさせているミラーの縁取りは、
三面鏡を開け閉めする際、ミラーに指紋が付きにくくなるという効果も♪(写真右)

▲さらに、三面鏡の裏側には、折りたたみ式のミラーがもうひとつ付いていました!
なんとコレ、標準仕様で付いてくる【拡大鏡】。
きめ細やかなメイク仕上げで同僚に差をつけられそうな、嬉しいアイテムです(笑

▲今度はカウンタートップのすぐ下の部分に注目。
左の写真で手が添えられている部分をポンっと押すと・・・、
パカっと現れたのはメイク道具が収納できるポケット!(写真右)
正直、こんな標準仕様初めて見ました!!!
カウンター部分のデッドスペースを有効活用したこちらのポケットは、
小物が分類できるように小さな仕切りも付いています。
こんな至れり尽くせりの化粧台があれば、
寝室にメイク道具を置くスペースを作らずに済みそうですね♪

▲観音開きの収納スペースの下には、ヘルスメーターを収納するスペースも設けられていました。
そして、注目していただきたいのは赤い矢印が書き込まれた部分。
巾木部分が収納扉の面よりも、少し奥まっていることが分かりますか?
実はコレ、化粧台の前に立った時に
ちょうどつま先が中に入るように配慮された設計なんですって。
たしかに、この部分が少し奥まっていることで
“つま先が化粧台にぶつかる”、
というちょっとしたストレスが軽減されますね!

▲扉付きのリネン庫は、タオルや下着類をしまっておくのにぴったり。
モデルルームのように、オプションで扉を鏡面仕上げに変更することもオススメです♪
さて、いかがでしたか??
みなさんもぜひモデルルームに足を運んで、
その目で見て触れて確かめてください!




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