日時: 2012年02月14日 07:18 | コメント (0) | トラックバック (0)
【ザ・ライオンズ一条タワー岐阜】のおススメ東向きプランシリーズ。
最後は、【Iタイプ】をご紹介します。

▲3LDK+WIC:専有面積/80.89平米。バルコニー面積/23.79平米です。
※WIC・・・ウォークインクロゼット
間取り図をご覧になれば一目瞭然!【Iタイプ】は東側・北側にバルコニーを持つ角部屋プラン。
開口部が多いため採光・通風の良い角部屋は、どんな物件においても人気です。
住戸が建物と平行に配置されている物件の場合、角部屋に隣り合う住戸は1戸ですが、
【ザ・ライオンズ一条タワー岐阜】は中心部の『吹抜』をぐるりと囲む住戸配置のため、
実は角部屋でも隣り合う住戸が左右ともにあるタイプもあるんです。
しかし、【Iタイプ】は玄関前が『内階段』と『エレベータースペース』となっていることから、
隣り合う部屋が1戸とこれまた角部屋としての魅力が感じられるプランとなっています。
※住戸配置の詳細については、マンションギャラリースタッフまでお尋ねください。
全居室に外からの日差しが差し込む『Iタイプ』。
二面バルコニーだからこそ成せるプランです
さて、『Iタイプ』の魅力と言えば、全居室の開口部が外側にバルコニーに面していること。

▲【リビング・ダイニング】にいたっては東側・北側の二面採光。
採光・通風、そして眺望ともに文句なしの間取りではありませんか?
明るい日差しと心地よい風。そして、眼下に広がる岐阜の自然豊かな眺望。
【Iタイプ】なら、【タワーマンション】らしい暮らしをより一層感じることが出来そうですね?

▲【洋室2】【洋室3】は、子供部屋として使われることが予想されますが、
お子さんを健やかに育てる空間は、やっぱり明るい場所が望ましいですよね。
その点から見ても、【Iタイプ】は子育てファミリーへもおススメ出来るプランだと
思いました。
さて、角部屋の魅力ばかりをお話しましたが、
「そんなに良い事ばっかりなの?」
と思われる方がいらっしゃるかも(笑)
そこで、1つだけ角部屋住戸に暮らす場合に気をつけて欲しいことをお話しましょう。
角部屋は開口部が多い=外気温の影響を受けやすいとも言えます。
【ザ・ライオンズ一条タワー岐阜】は、【全室床暖房システム】を採用し、
さらに高い断熱性と気密性を備えた【ペヤガラス】も採用しているので、
特別慎重になることもありませんが、山に囲まれた岐阜は寒い地域です。
先日のように、市内でもかなりの積雪となる日もあります。
なので、各開口部に取り付けるカーテンを選ぶ際は、
外気温からの影響を抑えてくれるものを選んでくださいね。
カーテンの種類や生地の厚さによって、意外と室内の温度って変わるものなんですよ♪
ということで、次回は実際【ザ・ライオンズ一条タワー岐阜】から望めるであろう
岐阜の東側の眺望をご紹介します。
どんなステキな風景と出会えるのでしょうか?お楽しみに!
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■ザ・ライオンズ一条タワー岐阜 マンションギャラリー
電話/0120-690-010
受付時間/10:00~18:00
※携帯電話・PHSからもご利用いただけます。
定休日/火曜日・水曜日
■次回更新予定日/2012年2月17日金曜日予定
※更新日は予定日と異なる場合がございます。
【03-2012.2】
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