地下鉄桜通線新駅・「鳴子北」駅より徒歩5分、総戸数128戸、南面に公園が広がる高台立地に新築分譲マンション「ライオンズ鳴子グランヒルフォート」が誕生。
安心便利な周辺環境や永住仕様の情報など、ライオンズ鳴子グランヒルフォートの魅力の数々を住宅ライターが徹底取材します。




さて、しばらくマンションギャラリーについての紹介が続いておりましたが、
今回紹介するのは“立地のお話”。


改めて、【ライオンズ鳴子グランヒルフォート】の
立地の魅力について考えてみたいと思います。



目の前に鳴子中央公園の豊かな緑が広がる潤いのライフステージ




外観パース
▲さっそくですが、こちらの画像に見覚えはありませんか?
そう、こちらはこのマンションのチラシやホームページでよく使われている外観完成予想図です。



このパースを見て感じることは、
●大規模プロジェクトとしての存在感
はもちろん、
●目の前に緑が広がる環境
という印象が大きくはないでしょうか。


こちらのマンションのすぐ目の前には、
豊かな緑を抱える【鳴子中央公園】の広々とした敷地が広がっています。


すぐ目の前が公園というだけでも魅力的ですが、
さらに嬉しいポイントは『マンションの南側に公園がある』という点。



外観パース
▲別のパースで見てみましょう。こちらは南東側に目線を引いたもの。
鳴子中央公園の敷地の広さと、緑の豊かさがよく分かりますね。



こちらのマンションは【ウェストコート】【センターコート】【イーストコート】の3棟で構成されていますが、
なかでも中央の【センターコート】は
棟の全体が公園の林の部分に面しているのが分かります。


建物完成後には、バルコニーの向こうに豊かな緑が広がる、という
別荘地のような爽快感溢れる景観を愉しむことができるのではないでしょうか。



鳴子中央公園
▲こちらは昨年11月に紹介した鳴子中央公園の様子。(鳴子中央公園西側の鳴子小学校前から撮影)
パースに描かれているように、豊かな緑が見て取れます。



バルコニーの向こうに豊かな緑が広がるというこの立地のメリットは、

●四季を通じて潤いの景観を愉しめる
●爽やかな風、小鳥のさえずりなど爽快感を感じられる
●外からの視線が遮られる

など、さまざま。


住まい探しの際に
『バルコニー側からの視界はどうか』
『窓から緑は見えるか』
『外から室内が見えにくい立地か』
を気にしてしまう私にとってはかなり魅力的な立地に感じます。


みなさんも現地を訪れた際には、
ぜひ目の前の公園を散策して、その爽快感を肌で感じてみてください。





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ライターの紹介


Sayaka Hanamura
住宅ライター
某不動産会社でのマンションデベロッパーの経験を経て、このほど「造り手」から「伝え手」に転向。 前職の仕事柄、モデルルームのインテリアから住宅設備まで詳しく、そのチェックっぷりはまさにプロ!

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