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住宅ライターの「ジェイグランガーデン茨木」取材レポート

鈴木あきこ

住宅ライター
鈴木あきこ

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2017年02月27日

統一感のある街区全体の紹介レポート!

新駅から徒歩約9分の好立地に建設が進む「ジェイグランガーデン茨木」。
今回は、街並が完成しつつある現地の雰囲気とあわせて、住まう方目線で計画的につくられた街区への期待感をレポートします!

広い土地+角地に住まうメリットとは?

ジェイグランガーデン茨木は新駅から徒歩約9分、静かな住環境と利便性を兼ね備えたエリアにあり、全41邸は統一感のある街区であることも注目され、多くのお客さまが訪れています。

ここでは、その中でも広い敷地を持つ角地「1号地」・「23号地」・「25号地」をご紹介しましょう!

ジェイグランガーデン茨木は、西側に元茨木川緑地、東側に新駅につながる道路があり、東西に渡り道路が走っています。

角地とは、住宅建築専門用語辞典で”敷地が、二つの道路の角にある敷地”のこと。ここでは敷地配置図にあるように、1号地、23号地、25号地が角地にあたります。


▲敷地配置図イメージイラスト

一般的に角地のメリットは、二方向が道路に面していることで、開放感があり日当たりが良いこと!

さらに、角地はこの街区の中でも広めに設定されていて、なんと100㎡超!かなりゆったりとした敷地ですね。ジェイグランガーデン茨木での新生活を考えるとワクワクしてきます♪

夢だった新築一戸建て!超低金利の今なら、ゆとりのある角地を購入するのも賢い選択といえそうですね。

南向き中心!緑を感じる街並みが魅力!

ジェイグランガーデン茨木は、JR西日本グループがまとまった土地を確保し、街区全体をトータルデザインプロデュースしています。

そのため、元茨木川緑地やマンション街区の緑地帯、そして全41邸の戸建と連続性をもたせてデザイン!各区画の道路側をグリーンベルトでつなぎ、玄関先にはシンボルツリーを植樹します。

▲街並完成予想図

居室内のゆったりした設計だけでなく、周辺を含め街区全体で緑を感じられる設計になっています。実際、住んでみたらどうでしょうか。

きっとマイホームに帰る時、美しい緑にわたるそよ風、統一感のある街並みを見て「ああ、うちに帰ってきた」と感じる、そんな安らぎが、街区全体から感じられました!

街全体をトータルでデザインしているJR西日本グループの物件ならではといえるのではないでしょうか。緑を身近に感じれる暮らしは、家族みんなが笑顔で楽しく暮らせそうですよね。

 

▲シマネトリコ

 

▲オリーブ

やがて家々の玄関先にあるシマネトリコやオリーブなどの、緑の木々が成長し、それぞれ家のシンボルツリーとして、街の成長を見守ってくれることでしょう。

いつでも、光と緑とともにある街!そして、時が経てば経つほど、あじわいを魅せる街って、素敵ですよね!

子供も大人も集う、コミュニティが広がる「提供公園」

ジェイグランガーデン茨木、その街区の南側には「提供公園」があります。

提供公園とは、”開発面積3,000㎡以上の大規模マンションを建築する際に、マンションが整備する公園”のことです。

  

▲提供公園イメージイラスト/イメージ写真

周辺住民に開放されているので、ジェイグランガーデン茨木に住まう人にとって、とてもうれしい存在!

すべり台などのある複合遊具やベンチ、大きな時計があり、子どもたちが楽しく遊べるのはもちろんのこと、住民同士がちょっと買い物帰りなどに立ち止まっておしゃべりしたり、コミュニケーションを深めるとっておきの場所になっています。

一戸建てだと、家の前の道路でお子様を遊ばせがちですが、ジェイグランガーデン茨木は街区内でマイホームのすぐ近くに公園があるので、パパ・ママからしても安心して遊ばせられますよね。

マイホーム購入と同時に公園までも手に入れちゃう?! そんなところもジェイグランガーデン茨木ならではの魅力ではないでしょうか。

※現地街並写真:2017年2月撮影

まとめ
いかがでしたか?
美しい緑と光にあふれたジェイグランガーデン茨木!"敷地に余裕がある角地に住む"という選択は、夢がありますね。一度、実際に現地に足を運んで、確かめてみてはいかがでしょうか?

鈴木あきこ

住宅ライター
鈴木あきこ

マンションデベロッパーでの企画、ハウスメーカーのリフォーム営業や不動産会社での販売促進や広告での経験を活かして住宅ライターとして活動しています。

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