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住宅ライターの「ジェイグラン・エル栗東」取材レポート

丹羽 祐子

住宅ライター
丹羽 祐子

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2018年03月23日

【キュービックプランとは!?】スペースを有効に活かし、全邸約7.8m〜約10.7mのワイドスパンを実現

「ジェイグラン・エル栗東」では、開放的な南西向き立地を最大限に体感できるように、全邸約7.8m〜約10.7mのワイドスパン設計を採用しています。
今回は広くて明るい「キュービックプラン」についてレポートします。


▲「キュービックプラン」説明図

【メリット①】リビングや居室など居住空間を広〜く確保できる!

「キュービックプラン」のメリットとしてまず上げられるのが、縦長プランの様に長い廊下を設ける必要がなく、廊下スペースが少なくなった分リビングや居室などの居住空間が広くとれるという点です。
Dタイプでは玄関前と洋室の前に、2つの廊下が設けられており、室内空間を広くするだけではなく、高いプライバシー性まで確保されている点にも注目です。
(来客があっても個人の洋室や洗面室・浴室が見えない設計なので、人目を気にせず寛ぐ事ができますね)


▲Dタイプ間取り図

【メリット②】全邸南西向き。明るく開放感のある住空間に。光と風に包まれる様な暮らしを実現

「キュービックプラン」を採用する事で、バルコニー側の間口が広くなり、南西に面したLDKは明るく開放感に溢れます。
単純にワイドであればあるほど多くの光と風を取り込む事ができます!
「ジェイグラン・エル栗東」では、全邸南西向きで前立てになる様な隣接する建物が少ないので、日々の暮らしは穏やかな陽光や心地よい風に包まれる様な暮らしを実現できます。


▲バルコニー(Aタイプ・メニュープラン)

【メリット③】効率的な間取りレイアウトが可能で生活動線がスムーズに!

先程紹介したDタイプの様に、ワイドな設計である事から効率的な間取りレイアウトを実現しています。
Aタイプなど一部のプランではキッチンに勝手口を設けるなど、ワイドスパンならではの仕様になっています。
Aタイプのモデルルームにお邪魔して、実際の間取りを体験しましたが、勝手口付きのキッチンスペースがあってもLDには大きな窓が設けられている点に驚きました!


▲キッチン(Aタイプ)

▲勝手口があるとゴミ箱をバルコニーに出したり、手軽に換気できるので便利/Fタイプ間取り図

【メリット④】家具レイアウトがしやすいスクエアな間取り

「キュービックプラン」は、アウトポール設計採用のスクエアな間取りなので、ベッドやソファーなどの大きな家具もレイアウトがしやすい!
(メインバルコニー側は大きな柱が室内に出ないアウトポール設計を採用しています)
柱があると角に家具が置けないのでインテリアレイアウトの邪魔になってしまいますが、同物件ならそんな心配は無用です!


▲リビング・ダイニング・キッチン(Aタイプ)

【メリット⑤】間口が広くなるからバルコニー面積も広くとれます!

「ジェイグラン・エル栗東」では、採光性が十分に得られる、全戸南西向きの住戸配置になっています。
「キュービックプラン」採用で間口が広くとられているのでバルコニー面積も広く、ゆったりと寛げるように、出幅1.75mが確保されています。
(バルコニーにチェアやテーブルを置いて寛ぐ事もできますね)
ワイドスパンなので、天気のいい日は家族全員分の布団を1度に干す事ができそうです!


▲「フロア平面図」説明図

今なら選べる間取り18タイプ!!

「ジェイグラン・エル栗東」では、豊富な間取りプランの中からライフスタイルに合わせて選ぶ事ができます。

【間取り】
・基本プラン/6タイプ
・メニュープラン/12タイプ 
(全18タイプ)

詳しくはホームページにてご確認下さい!

丹羽 祐子

住宅ライター
丹羽 祐子

主人がデザイナー兼コピーライターの仕事をしていて、その業務を手伝う内に自身もライターとして活動する事に。取材で訪れる豪華なモデルルームや住まいを拝見すると楽しくなってしまいます。主婦ならではの目線からレポートしていきます。

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