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住宅ライターの「グランスイート横濱 翠の丘」取材レポート

熊谷実津希

住宅ライター
熊谷実津希

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2016年11月18日

現地からの眺望をレポート!高台の開放感を体験してきました

今回、特別に、現在造成工事が進んでいる「グランスイート横濱 翠の丘」の敷地内に入らせていただくことができました。
こちらのマンションの大きな魅力のひとつである“高台の開放感”や“眺望”を、実際に体感してきましたので、その模様をレポートしたいと思います!

標高約45mの気持ちよさを実感! 工事も着々と進んでいます

これまで何度も現地まで足を運んできましたが、中に入るのは今回が初めて。
どんな眺望が体験できるのか、とてもワクワクします!

「グランスイート横濱 翠の丘」建設工事中の現地(2016年11月現在) 「グランスイート横濱 翠の丘」建設工事中の現地(2016年11月現在)

「グランスイート横濱 翠の丘」建設工事中の現地(2016年11月現在)
▲「グランスイート横濱 翠の丘」ノースエントランスが設置される予定の出入口。
ここを入って行くと、外からイメージしていたよりもずっと広々として、開放的な敷地が広がっていました。

 

現在は、マンションの土台をしっかりと整える土工事の真っ最中。部分ごとに進行具合は異なりますが、安全に配慮しながら、建設重機などによる作業が進んでいるところだそうです。

取材当日は、時々太陽が顔を覗かせる曇り空の日でしたが、それでもこの場所に来た瞬間に、広い空と高台ならではの開放感を味わうことができました。
南からの風が抜けていくのもとても気持ちよく、小鳥のさえずりや木の葉ずれの音も聞こえ、「横浜」駅が徒歩圏内にあるのが信じられないくらいでした。

南西・南方向の眺望は、目の前に広い空が広がる開放感が魅力

それでは、現地からの眺めを写真でレポートしていきたいと思います。

「グランスイート横濱 翠の丘」建物模型
▲今回撮影したのは、マンションギャラリーの建物模型でいうとこちらの方角。
一部住戸のバルコニーが面する南西方向と、南方向です。

 

「グランスイート横濱 翠の丘」現地からの眺望(2016年11月現在)
▲こちらは南西~西方向。
特に脚立などは使用せず、手にカメラを持って撮影したのですが、これくらいの“抜け”感がありました。
目の前に視線を遮る建物がなく、空の広さが実感できます。

 

「グランスイート横濱 翠の丘」現地からの眺望(2016年11月現在)
▲こちらは南~南西方向。
こちらも視線が遠くまで届きますね~! 緑が見えるのもいいなぁと思いました。
白いフェンスで囲まれているのは首都高速神奈川2号三ツ沢線です。

 

「グランスイート横濱 翠の丘」現地からの眺望(2016年11月現在)
▲西~南方向をパノラマモードで撮影してみました。
ぐるっと見渡した印象だと、このような感じです。(下の方で工事が進んでいる部分も、現地の一部です)
高台での暮らしって、こんな気持ちよさを毎日感じられるということなんですね~。

住宅街ならではの静けさも印象的。落ち着いて暮らせそうな環境です

住宅街とはいえ、首都高のフェンスが見えるということで、音などを気にされる方もいらっしゃるかもしれません。
私も現地に行くまでは、「どうなんだろう?」と思っていたのですが、実際はほとんど気になりませんでした。

車が通過する音は聞こえますが、一般的な幹線道路と同程度。
他の生活音や、風や木の音などの環境音もありますから、一般の住宅街に暮らすのと変わらないように感じました。

とはいえ、音や眺望の感じ方、住戸の向きの好みなどは人それぞれ。
「グランスイート横濱 翠の丘」のマンションギャラリーでは、各住戸からの眺望シミュレーションを見ることもできますし、音に対する配慮のことなどもスタッフさんに質問できます。

「何よりも日当たりを重視したい」「眺望が第一条件!」「間取りや資金計画も含めて、じっくり考えて決めたい」など、こだわりたいポイントに合わせたプラン選びをサポートしてもらえますから、現地やマンションのことについて気になることがあったら、ぜひお早めに「グランスイート横濱 翠の丘」マンションギャラリーにお問合せしてみてくださいね!

熊谷実津希

住宅ライター
熊谷実津希

「知りたいことは、現場に行って調べる!」がモットーの住宅・不動産専門ライター。二児の母にして分譲マンション購入経験あり。美味しいお店を発見する眼力にも自信あり!?

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