日時: 2011年04月16日 07:48 | コメント (0) | トラックバック (0)
さて、前回までは徒歩2分の旗屋小学校、徒歩8分の沢上中学校と、
子どもたちの充実した教育環境についてご紹介してきましたが、
ご自宅の中でも『勉強意欲を持てる子ども部屋』を作ることによって
家庭内教育環境を整えることができます。
そんな子ども部屋づくりの工夫を紹介する
【頭のいい子の育つ部屋】を採用したモデルルームが、
本日4月16日土曜日から、【グランドメゾン熱田の杜】現地建物内で公開されるのです!

▲噂の新モデルルームがこちら!
【Qタイプ】86.67平米・3LDKの間取りの和室部分を
頭のいい子の育つ部屋=楽習(がくしゅう)ルームとして公開!
※詳しい間取りについては、次回のレポートで解説しますね。
中部地区初!あの『Gakken』と『グランドメゾン熱田の杜』のコラボレーション
実は、この【楽習ルーム】は、教育出版社『学研』から発行されている
『頭のいい子の育て方』編集部の監修によってコーディネートされたもの。
※グランドメゾンシリーズとのコラボレーションは、中部地区ではじめて!

▲学研『頭のいい子の育て方』には、学習子育てノウハウが満載!
【グランドメゾン熱田の杜】を来場すると、一冊プレゼントされますよ!
『頭のいい子の育て方』編集部が“できる子どもたち”の住まいを取材したところ、
●あちこちに知的な興味を集めた部屋
●親子のコミュニケーションが弾む仕掛けのある家
に共通の特徴があることがわかったのだそうです。
その取材結果の統計に基づき、『頭のいい子を育てる』ための
様々な工夫が採り入れられたモデルルームが完成しました!

▲たとえばこの地球儀。地球儀をすぐ手に届く位置に置くことにより、
テレビのニュースで出てきた世界の国や海の名前をその場で調べることができるため、
子どもたちの興味をどんどん惹きつけることができます。
興味を育むということは、知識を蓄えることにつながりますね。

▲次に本棚。大きな本棚の中には“家族みんなの本を入れる”というのがポイント。
大人はついつい『子どもには難しいだろうから』と、好奇心のレベルを制限しがちですが、
こうして親子の本をひとつの本棚に混ぜておくことによって、
歴史や偉人伝など、ちょっと難しい書籍の内容にも自然と興味を示すようになるのだとか。
ちなみに、本棚の中でも子どもが一番取り出しやすい下の段には、
図鑑や辞書などを置くのが良いとのこと。
『取り出しやすい』=『すぐに調べる』という習慣づけになるそうですよ!
▲そして、こちらは何とも斬新な『黒板型』の押入れ襖!
ここで子どもたちとクイズを出しあったり、掲示板がわりにしてメッセージを残したり・・・
家族の楽しいコミュニケーションツールを作ることによって、
子どもたちの活発な発信力を育むこともできるのです。
24日までの見学会開催期間中は、キッズクイズチャレンジを実施!

▲あらら?よく見たら、黒板に何かメッセージが書いてありますね。
『したにはってあるクイズにこたえてね』
そうなのです!
本日4月16日土曜日~24日日曜日までの
【頭のいい子の育つ部屋】見学会開催期間中は、
モデルルームを見学しながら子どもたちの知的好奇心をアップする
【キッズクイズチャレンジ】が実施されます。
モデルルームの中にある3つのクイズに参加し、
全問正解したお子様には【図書カード500円分】がプレゼントされます(※)!
※1家族につき1回・1枚限りとなります。
モデルルームには、今回ご紹介した以外にも
『頭のいい子が育つ』工夫のポイントがいっぱい!
もちろん、詳しい解説パンフレットももらえますよ♪
ぜひご家族揃って【グランドメゾン熱田の杜】の
【楽習ルーム】を訪れてみてくださいね!
※週末は混み合いますので事前予約をオススメします。
予約・問い合わせは下記のフリーダイヤルまで。
■次回更新予定日/2011年4月21日木曜日
※更新予定日は実際と異なる場合があります。
【04-2011.04】
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■グランドメゾン熱田の杜 お問い合わせ先
フリーダイヤル:0120-365-430
※10:00~18:00 火曜日・水曜日定休




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