• 分譲マンション
  • 大阪府池田市
  • 神鋼不動産

住宅ライターの「ジークレフ池田石橋」取材レポート

林 景子

住宅ライター
林 景子

そのうちTOP > ジークレフ池田石橋 > 子どもはもちろん、大人もお散歩したくなる!マンション周辺の公園をレポート
2018年02月23日

子どもはもちろん、大人もお散歩したくなる!マンション周辺の公園をレポート

マンション選びで大きなポイントのひとつ「周辺環境」。
特に子育て世代にとって、ご近所に公園があるのかは重要なことではないでしょうか。

小学生の娘を持つ筆者も、
自宅周辺の公園へ赤ちゃんの頃はベビーカーで、
幼児期には徒歩や自転車で足繁く通いました。
小学生になった今は、娘もお友達と一緒に遊びに行くようになった公園。

子どもが小学生になって思うのは、
年齢によって子どもの遊ぶ公園も変わってきたということ。


▲【ジークレフ池田石橋】の周辺には、小さな公園から大きな公園までいろいろな公園があります。
© OpenStreetMap contributors

 

今回はそんな物件周辺の公園をレポートします。

幅広い年齢層が楽しめる『豊島野公園』へは徒歩約4分(約300m)!


▲豊島野公園は、池田市民文化会館のすぐお隣。緑豊かで整備の行き届いた気持ちの良い公園です。


▲とっても大きな広場では、ボール遊びをしたり元気よく走り回ったり、車を気にせず安全に遊べるのは嬉しいですね。


▲他ではあまり見たことのない、大きな遊具や変わった形の遊具も充実!


▲ユニークな形状の木製遊具は、子どもたちならではの自由な発想の遊びができそうです。


▲左/公園の奥には幼児期にぴったりの大きな砂場とブランコがあります。ブランコの後ろにベンチがあるのも有難い!
右/砂場の横には水道もあり。泥だんごをつくったりすぐに手を洗えたり、何かと助かります。


▲公園内の至る所にベンチがあり、公園のちょうど真ん中あたりには、こんなに大きな机とベンチが。休日にお弁当を持ってでかけるのもいいですね♪

 

広くてキレイで遊具が充実した『豊島野公園』は
幅広い年齢層のお子さんが楽しめる公園でした。

こんな公園がすぐ近くにあるのは嬉しいですね!

未就学児にオススメの『豊島北2丁目公園』と『石橋駅前公園』、さらにマンション横に『帰属公園』も

【ジークレフ池田石橋】の一番近く、
徒歩3分(約222m)の距離にあるのが「豊島北2丁目公園」。


▲複合遊具とパンダのロッキング遊具と砂場のみという、閑静な住宅街のなかにポツンとある小さな公園。
でも未就学児にはこれくらいの大きさの公園がちょうどいいんですよね!

 

お子さんを気軽に連れていける距離に、目の行き届くこれくらいの規模の公園があるのは、
パパさんママさんにとっても嬉しいですね。

 

「石橋」駅すぐ近くにあるのが『石橋駅前公園』(徒歩10分・約753m)。
駅周辺でお買い物などの際に、お子さんと一緒に立ち寄るのも楽しい公園です。


▲複合遊具やブランコもとってもキュート!この日も元気いっぱいの笑い声が響いていましたよ。


▲左/『石橋駅前公園』にも大きな広場が。この日は大学生がキャッチボールをしていました。子どもだけでなく大人も利用したくなる公園です。
右/お手洗いも大きくてキレイ。おむつ替えができる大きなトイレもありました。

 


▲さらにマンション横には帰属公園もできる予定!
ますます子育て世代に嬉しい環境となりそうですね。

大人にこそ訪れてほしい憩いの公園『水月公園』

【ジークレフ池田石橋】の北に徒歩13分(約1,029m)に位置する『水月公園』は、
「こんなところにこんなに大きな公園が!?」と驚いてしまうほど。


▲公園内には大きな池が2つあり、池の周りをお散歩する人の姿も多く見られました。
ところどころにベンチも置いてあるので、座ってゆっくり池を眺める時間も贅沢ですね。


▲池田市は中国蘇州市と友好都市。蘇州市から贈呈された建築物である「斎芳亭(せいほうてい)」も素敵な雰囲気です。


▲左/取材に訪れたときはまだ早かったのですが、3月ごろには梅、4月ごろには桜、6月ごろには菖蒲が咲き誇るそう。
右/「アヒルのがっこう」もありました!かわいい♪


▲もちろん大型遊具やブランコなど、子どもも楽しめます。

 

景色を眺めながらゆっくりお散歩したくなる、ついボーっとしたくなる、
そんな静かな時間の流れる素敵な公園でした。
自宅近くにこういった癒しの公園があるのは、なんだか贅沢ですね。

【ジークレフ池田石橋】の周辺には小さな公園から大きな公園まで
それぞれに特徴のある公園がありました。

子育て世代だけでなく、どの世代にとっても
公園があることで、暮らしに潤いが出そうですね!

写真はすべて2018年2月撮影
林 景子

住宅ライター
林 景子

テレビやラジオのリポーター経験から取材好きに。
現在は、住宅や子育てなどに関するライターとしても活動中。
自宅の壁や家具、小物などに自ら手を加える”D.I.Y女子”でもある。

PAGE TOP