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住宅ライターの「エアヒルズ藤沢」取材レポート

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

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2017年11月25日

グリーンコートの外観が確認できるようになりました!

JR『藤沢』駅から徒歩11分のヒルトップで建設が進められている【エアヒルズ藤沢】。
工事は順調に進捗しており、ついに外観の一部が確認できるようになったと聞いて、久々に現地を訪れてみました!
※以下すべて、エアヒルズ藤沢現地の様子・・・・・・2017年11月撮影。

やさしいアイボリートーンの色合いながらも
圧倒的な存在感を感じるスタイリッシュな外観!


▲JR『藤沢』駅の北口を出て、現地まで到着するまでの間には
いろいろな角度から【エアヒルズ藤沢】の現地を眺めることができます。
(さすが、このエリア一帯で一番の高台に建っているため、どこから見ても目立ちますね・笑!)
ちなみにこちらは、境川を渡る手前の住宅街(現地より約380m)から眺めた様子ですが、
南側正面のフロントコートと、お隣のカームコートにはまだ工事幕がかかっていて外観の雰囲気がわかりません。
しかし、境川を渡って現地に近づいていくと・・・



▲おおおおお!東側(グリーンコート)の外壁タイルが確認できました!
撮影したこの日は快晴のお天気だったため、逆光が強くやや黒っぽく写っているのが残念ですが、
湘南の青い空によく映えるやさしげなアイボリートーンの外壁タイルがはっきりと見えています。



▲もうすこし引いた位置から眺めてみると、グリーンコートの外観全体が確認できました。
すでにバルコニーのガラス手摺りのシートが外された住戸もあり、
重厚なタイルとツヤやかなガラスの質感の違いがよくわかりますね!


ちなみに、【エアヒルズ藤沢】では、タテのラインを強調するマリオンや、
ヨコのラインを印象付けるバルコニー手摺りのカラーリングに変化を持たせることで、
スタイリッシュな存在感と物件の個性を演出しているのだそうです。


▲ガラスについては数種類の素材を使い分けたり、
外壁は光沢タイルを貼り分けたりすることによって、マテリアルのコントラストを演出。
一般的に、大規模マンションの“大きな壁面”というのは、のっぺりとした印象を受けることも少なくないのですが、
この写真からもわかる通り、色と素材の巧妙な組み合わせによって、外壁にリズミカルなアクセントが感じられます。
グリーンコートの東面が、朝陽を受けてキラキラと輝く様子を想像すると、なんだかうっとりしますね(笑)


ちなみに、南向きのフロントコートや南西向きのカームコートの工事幕が外れて
すべての外観がお披露目となるのはもう少し先になりそうですが、
実は【エアヒルズ藤沢】では“今の時期だけの特別見学スポット”として、
現地南側に『展望やぐら』が設けられているのです!


▲こちらがフロントコート前に設置された『展望やぐら』。
マンションのフロア3階に相当する高さから、南面の眺望を確認することができます。
眺望というのは、住まいにとって“大切な財産のひとつ”ですから、
契約を決断する前に現地で実際の風景を確認できるというのは嬉しいですね!



▲この『展望やぐら』からの眺望レポートは、次回詳しくご紹介しますので、どうぞお楽しみに!

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

住宅ライター・住宅ローンアドバイザー・ファイナンシャルプランニング技能士 /取材歴20年以上の専門家として住宅情報誌やサイトへレポートを寄稿、セミナー講師等も務める。ラジオレポーター・構成作家としても活動中。

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