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住宅ライターの「フォレストガーデン潮見が丘レジデンス」取材レポート

田野 綾子

住宅ライター
田野 綾子

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2017年08月04日

モデルハウスレポート第2弾~「NO.18」「NO.22」をご紹介

前回は公園側のモデルハウスをレポートしましたが、
今回は東側と、北側のモデルハウスをレポートします。

景色はもちろんですが、デザインにこだわったモデルハウス。
どんな特徴があるのでしょうか・・・。

「NO.18」「NO.22」のモデルハウスにはこだわりがいっぱい!


▲〇のついているモデルハウスをご紹介します。

 


▲「NO.18」3LDK+W.L.C 敷地面積 139.69㎡(約42.25坪) 建物面積103.50㎡(約31.307坪)

 


▲「NO.22」3LDK+W.L.C+畳コーナー 敷地面積 130.17㎡(約39.37坪) 建物面積100.19㎡(約30.30坪)

インナーテラスで趣味の時間を楽しめます。

まずは「NO.18」の部屋からご紹介します。


▲アースカラーを基調にした落ち着いた佇まいです。

 

特徴はこの「インナーテラス」です。
 
▲リビングからつながる「インナーテラス」は屋外のような感覚なのに、暑さ・寒さ、時間などに影響されずに過ごすことができる快適スペースです。大きな窓もあり、昼間は明るさも十分ですよ。

 

 
▲キッチンからからリビング(写真左)、リビングからダイニング・キッチンを見た景色。(写真右)  見る角度によって印象が変わるのも面白いですね。

 

玄関も明るさがバッチリです。

 
▲驚いたのはこの収納力。家族全員分の靴もすっきり収まって玄関に靴を出しておくことも無くなりそう。また、暗くなりがちな玄関ですが、自然光だけで明るく気持ちが良いですね。

 

吹抜けが楽しい「NO.22」のモデルハウス


▲シマトネリコやシラカシがシンボルツリー。植栽もしっかりデザインされています。

 

 
▲リビング側からキッチン。明るく広々しています。(写真左)  キッチンからリビング。(写真右)

 
▲リビングから見上げています。南向きに(写真左)東向きに(写真右)。 木目の美しい梁がアクセントになっているので、木のぬくもりを感じることができます。吹抜け空間があることで部屋を広く感じました。

 
▲2階からリビングを見下ろしています。(写真左) 部屋からは普通の窓の様にみえますよ。(写真右)

吹抜けとつながっている部屋はエアコンがついていなくても涼しくて快適。
建物の断熱性に優れているからなんですね。

家族の気配を感じながら、プライベートタイムも充実できそう。

眺望はどの部屋でもバッチリです。

「NO.22」の隣にあるのが「販売センター」です。
その「販売センター」の2階、南側の窓からも開放感のある眺望を楽しめます。


▲【フォレストガーデン潮見が丘レジデンス】は南垂れの立地。ですから1番北側にあるココ、販売センターでも南側はこの眺望が広がります。夜景も美しいそうですよ。

 

いかがでしたか?

デザインにもこだわった【フォレストガーデン潮見が丘レジデンス】のモデルハウスで
マイホーム生活を思い描いてくださいね。

次回は、通勤通学の環境についてお送りします。

撮影日…全て2017年7月

田野 綾子

住宅ライター
田野 綾子

内装工事から電気工事まで家づくりに関わるあれこれを経験してきた、元ガテン系。
現在は住まい作り手と購入する人をつなぐ存在として、ライター業のほか、住宅関連の番組制作などでも活躍中。
数十年の住宅との関わりをもとにレポートします!

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