• 分譲戸建て
  • 愛知県名古屋市緑区
  • 住友林業

住宅ライターの「フォレストガーデン潮見が丘レジデンス」取材レポート

田野 綾子

住宅ライター
田野 綾子

そのうちTOP > フォレストガーデン潮見が丘レジデンス > モデルハウスレポート 第1弾~「NO.14」「NO.15」をご紹介~
2017年08月04日

モデルハウスレポート 第1弾~「NO.14」「NO.15」をご紹介~

前回までは、潮見が丘の街についてレポートをお届けしてきましたが、
今回から2回にわたってモデルハウスを詳しく紹介します。

街を見下ろすことができる窓からの景色や、
こだわりのデザインなど見どころ満載のモデルルームなんですよ。

タウン内でもパークフロントビューは限られています。


▲〇のついているモデルルームをレポートします。

 


▲「NO.14」4LDK+W.I .C 敷地面積 130.5㎡(約39.48坪) 建物面積 103.25㎡
玄関ホールとリビングが直結した「ふれあい設計」です。

 


▲「NO.15」4LDK+W.I.C+納戸 敷地面積 130.24㎡(約39.39坪)  建物面積 104.69㎡(約31.66坪)
家族との会話のキャッチボールができる対面式キッチンを採用しています。収納スペースが1階にも2階にもたっぷりです。

リビングにいながら森林浴気分!

モデルハウスに入ってまず感じたことは明るさです。
気持ちの良い光が部屋の隅まで届くよう、窓が配置されています。
夏の日差しで部屋が暑くならないの?
家の中で日焼けしてしまわないの?
と心配になりましたが大丈夫なんです。
「Low-E」ガラスですから、紫外線や熱はしっかりカットしてくれますよ。

 
▲掃き出し窓などの他にも、壁の上部天井近くにも窓を設けて採光もバッチリ!

 

明るさだけでなく、公園の緑が借景になり
リビングで楽しんだり、癒されたりできそうです。


▲「NO.14」のリビング、ソファーから外を見るとこの景色です!!

 


▲「NO.15」からの景色です。車や人どおりもあまりないのでカーテンを開けておいても気にならないかも。

 

ちょっとゴロンとしたい。
そんな時に便利な和室にもしっかり光が届きます。

 
▲「NO.14」(写真左)の和室には窓があります。「NO.15」(写真右)はリビングを挟んだ正面に窓があるので明るさは十分。ダイニング・キッチンにも窓があり光が差し込みます。

 

様々な形の窓があちこちに配置してあり、明るい工夫がされています。
サッシ枠にガラスをはめ込んで固定した「フィックス窓」で、すり板ガラスを使用している箇所も多いので、
明るさは確保しつつ防犯面も安心だと感じました。

遮るもののない開放感が魅力です!

では2階へ!

住まいの南側は公園に面しているので
半永久的に目の前に建物が建つ心配がありません。

 
▲「NO.15」のバルコニーから南側の眺め。部屋の中からも緑が見えます。カーテンを開けたままで暮らせそうです。

 

 
▲「NO.14」の2階。こちらも窓から緑が見られます。階段にも明り取りの窓がありますよ。

 

あまりに眺望が良いので、思わず深呼吸してしまいました♪
この景色をみながら洗濯物を干すのは、家事ではなくリラックスタイムになりそうです。

『南だれの立地で目の前に公園がある』
というこの区画だからこそ、広がる景色や開放感を感じることができました。
静かな町であること、窓を開けた時の風が気持ち良いこと。など
現地でしか感じることができないこともたくさんあります。
夏休み、ぜひモデルハウスへお出かけになってみてはいかがでしょうか。

撮影日…全て2017年7月

田野 綾子

住宅ライター
田野 綾子

内装工事から電気工事まで家づくりに関わるあれこれを経験してきた、元ガテン系。
現在は住まい作り手と購入する人をつなぐ存在として、ライター業のほか、住宅関連の番組制作などでも活躍中。
数十年の住宅との関わりをもとにレポートします!

PAGE TOP