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住宅ライターの「ブライトタウン高塚駅前」取材レポート

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

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2020年01月06日

いよいよ1月11日(土)から第2期分譲スタート!眺望豊かな高層階住戸もタイプが選べます!

新年、明けましておめでとうございます!2020年が皆様にとって佳き一年となりますように・・・
そして、記念すべき「マンション購入元年」となりますように(笑)

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さて【ブライトタウン高塚駅前】のモデルルームが公開されている《ブライトタウンマンションギャラリー》も、本日1月6日(月)から新年の営業がスタート。ギャラリーでは『2020新春ご来場キャンペーン』などの新春イベントが開催されるほか、いよいよ今週末1月11日(土)からは第2期分譲住戸の登録申込がスタートとなります。

「第2期ってプランが限定されて希望住戸を選びにくいんじゃないの?」と思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、その点は心配ご無用!5つのプランすべてがバランスよく登場予定で、低層階・中層階・高層階もお好みに合わせて選ぶことができます。そこで今回のレポートでは、各プランの中でも人気が集まりやすい『高層階住戸の魅力』についてご紹介します。
※写真は現地最上階から北方向を眺めた眺望・・・・・・・2019年1月撮影。

のびやかな見晴らし&眺望はマンション生活ならではの特権、
高層階住戸ならプライバシーを確保しやすい効果も!

皆さんが住戸プランを選ぶとき、低層階・中層階・高層階の中ならどのゾーンを選びますか?

実はマンション業界では、一般的に「高層階へ上がるほど人気が高くなる」と言われているのですが、その理由は「目の前に視界を遮る建物がなく、のびやかな眺望や窓辺の明るさを確保できる」ことに加えて、「高層階に上がるほどプライバシーを確保しやすい」という理由があるからです。

特にこの【ブライトタウン高塚駅前】の場合は、現地北側にJR『高塚』駅が。東・南・西側には低層の戸建てエリアが広がっているので“高塚駅周辺で一番背の高い建物”となります。そのため、高層階住戸を選べば同じ目線の高さに他の建物が一切見当たらず、「窓を開けっぱなしにして過ごす」ときも「カーテンを開けたまま太陽の光を採り入れる」ときも、ご近所の視線を気にする必要がまったくないのです!

この住戸の開放感やプライバシー性の高さは“マンションならではの特権”と言えるポイント。もちろん「低層階のほうが気分的に落ち着く」という方もいらっしゃると思うので好みは分かれるところですが、高層階住戸の場合は「眺望」「開放感」「プライバシー性」に対して“住まいの付加価値がプラスされる”ということを覚えておくと良いでしょう。

 


▲こちらは南西角住戸《Aタイプ》の間取り。専有面積73.87㎡の3LDKプランで、ウォークインクローク、エクストラスペース、押入、トランクルームなどの大型収納も充実しています。角住戸ならではの3面採光で、南・西・北側の各方向に開口部(窓)が設置されていますから、高層階の見晴らしの良さをたっぷり満喫できそうですね!


▲12階住戸からの眺望ではJR『高塚』駅や『イオン浜松西店』をまるでジオラマのようにぐるりと一望!日ごろ暮らし慣れた街をこうして上から眺めることができるとは・・・なんとも気分爽快です(笑)

 
▲1枚目は東側、2枚目は南側の12階からの眺望。たしかに周辺には”視界を遮るような高い建物”はひとつも見当たりません。これなら一日中カーテンを開けて過ごしていても、お風呂上りにバスタオル一枚で過ごしていても、外からの視線はまったく気になりませんね!

 
▲ちなみに、上の2枚は同じ西側の眺望を12階住戸(1枚目)と9階住戸(2枚目)で比較してみたもの。1枚目のほうが空が大きく感じられ、2枚目のほうが地面がより近くに感じられます。なお、マンションギャラリーではドローンで撮影した各階からの眺望写真を画像で確認できますよ!

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いかがでしたか?住まいというのは「立地」「環境」「広さ」「方位」など、自分の力では絶対に動かせないもの・変えられないものにこそ“真の価値”があると言われます。「眺望」もそのひとつ。高層階住戸の中でもワンフロア違うだけで眺望の印象が大きく変わりますから、ぜひ“自分好みの眺望”にあわせて階数・プランを検討してみてくださいね!

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

住宅ライター・住宅ローンアドバイザー・ファイナンシャルプランニング技能士 /取材歴20年以上の専門家として住宅情報誌やサイトへレポートを寄稿、セミナー講師等も務める。ラジオレポーター・構成作家としても活動中。

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