• 分譲マンション
  • 神奈川県横須賀市
  • 日本土地建物・セコムホームライフ・JR西日本プロパティーズ・ファーストコーポレーション・三信住建

住宅ライターの「バウス横須賀中央」取材レポート

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

そのうちTOP > バウス横須賀中央 > インタビュー【2】子どもたちに残す資産としても、良い買い物だったなと満足しています。
2019年02月26日

インタビュー【2】子どもたちに残す資産としても、良い買い物だったなと満足しています。

さて、前回の契約者インタビュー【1】では、「子育てと介護から手が離れたこと」「大好きなアニメの影響もあって“海の近くに住みたい”と思っていたこと」「現在の住まいが小規模マンションで、管理費などのランニングコストが高すぎること」などをきっかけに、3年間暮らした『川崎』のマンションからの住み替えで『横須賀』への移住を決断したというエピソードを語ってくださったAさん(60代/ご夫婦2人暮らし)。

前半のインタビューでは「私でも買えますか?」と【バウス横須賀中央】へ問い合わせを行ったところでお話が終了となりましたが、ここからはその続編!Aさんご夫妻の“購入決断までのストーリー”についてお聞きします。
※バウス横須賀中央マンションギャラリーにて(Aさんご本人の希望でお手元のみ撮影)・・・・・・2019年2月撮影。

【この記事のまとめ】

■竣工は2020年2月予定のため、住み替えの売却活動も比較的余裕をもって進めることができる点も後押しに
■夫婦のワーキングルームとしても使えるように可変性の高い《3LDK》をセレクト
■横須賀中央の中でも駅徒歩4分の立地は希少、子どもたちへ残す資産としても「良い買い物」とAさん

Q5:私でも買えますか?の問い合わせに、どのような回答がありましたか?

Aさん「実は最初に“ペットが飼えますか?”と聞いて、その次に“私でも買えますか?”と質問したんですが(笑)、そのとき電話対応をしてくださったのが担当のOさんでした。“大丈夫だと思いますよ。まずはギャラリーにお越しになって計画を立ててみませんか?”とやさしく案内してくれました。

偶然、Oさんが今の川崎のマンション周辺のことをよくご存知で、話が伝わりやすくていろいろ相談しやすかった点も後押しになりましたね。“川崎のマンションの売却活動を進めながら、同時に【バウス横須賀中央】の契約を進めていく流れで問題ないでしょう”ということになり、主人も私も前に進む決断ができたんです」


▲【バウス横須賀中央】の竣工は2020年2月下旬予定。そのため、Aさんのように住み替えを考える方は現在お住まいのマンションの売却活動も比較的余裕をもって進めることができます。
※建設中の現地の様子・・・・・・2019年2月撮影。

Q6:住戸はどんなプランを選ばれたのですか?

Aさん「夫婦ふたり暮らしなので、当初は2LDKでいいかと思っていたんですが、Oさんから“お2人とも仕事をされているので、ワーキングルームとしても使えるようにもう一部屋プラスして、3LDKのほうが良いのではないですか?”と提案を受けて、“なるほど!”と思い70.08㎡の《Iタイプ》を選びました」


▲こちらがAさんご夫妻が選んだ《Iタイプ》。リビング・ダイニングと洋室(2)の間は可変性の高い『ウォールドア』になっているので、2LDKまたは3LDKを自由にアレンジ可能。ドアを閉じれば仕事部屋として使えるのはもちろん、お孫さんたちが遊びに来たときにはゲストルームとしても活用できそうです。

Q7:バウス横須賀中央での新生活スタート後、楽しみにしていることは?

Aさん「夫は“海沿いをロードバイクでサイクリングしたい”って言ってますし、私は念願のワンちゃんを飼って、海沿いをお散歩したいですね。あとは、ショッパーズプラザ横須賀の『横須賀HUMAXシネマズ』で、大好きなアニメ映画を見たりして過ごすのも今から楽しみです(笑)

【バウス横須賀中央】への住み替えを決断して、改めて“良かったな”と思っているのは、駅に近いロケーションに加えて、すぐ近くに何でも揃っていること。デパートもあるし、映画館もあるし、公共施設もあるし。でも、すごく便利なのに“下駄履き”でどこにでも出かけられる気楽さがまたいいんですよね。

私たち夫婦のような地方出身者だと、銀座やら新宿やらと大都会の分散した機能はかえって暮らしにくいんです。この『横須賀中央』ぐらいギュッとコンパクトに何でも集まってる街のほうが住みやすいなと思って」


▲夕暮れの『よこすか海岸通り』。Aさんご夫妻が楽しみにしているというお散歩やサイクリング、ジョギングなどを美しい風景の中で体験できるのもこの街の魅力。
※よこすか海岸通り(馬堀海岸)・・・・・・現地より約4.0km/2018年9月撮影。

 
▲「さいか屋には『成城石井』があるし、モアーズには『カルディ』もあるし、すぐ近くに美味しい地元のお店が揃っているから、お惣菜を買ったり外食をするのにも困らない。【バウス横須賀中央】へ引っ越したら“私、もう料理を作らなくても良くなるんじゃないかな?”なんて密かに期待してるの(笑)」とAさん。
※1枚目:さいか屋横須賀店・・・・・・現地より約200m(徒歩3分)/2019年1月撮影。
※2枚目:モアーズシティ・・・・・・現地より徒歩5分(約340m)/2019年1月撮影。

Q8:最後に、バウス横須賀中央の購入を検討中の読者の方へ
メッセージをお願いします!

Aさん「私たちが何より惹かれたのは、この『横須賀中央』の街の明るさでした。駅に降りたときに人がたくさんいて、駅前の商店街にも活気があって、何より地元の人たちが親切で明るい。この明るさは“暮らしていく場所として大事なことだな”って思いました。

それと、街なかがフラットで、海があって山もあって、レジャーに近い。自然と触れ合うワクワク感があるので、カラダを動かして健康的に暮らすには良いところだなと感じています。ここなら、子どもたちや孫たちも遊びに来てくれそうだし、『三笠公園』とか『うみかぜ公園』とか、孫を連れて行きたい場所もたくさんあります。

そんな『横須賀中央』の中でも、駅徒歩4分の立地にある【バウス横須賀中央】なら、今後も資産価値がガクンと下がることはないだろうと思いますし、子どもたちに残す資産としても、良い買い物だったなと満足しています。

『横須賀中央』は、ちょっと非日常的でちょっと楽しい多様性のある街。もし迷っている方がいらっしゃるなら、一度『横須賀中央』へ来てみて!きっと好きになるから、と伝えたいですね(笑)」


▲「駅を降りた瞬間に感じる“街の明るさ”が好き」とおっしゃるAさん。今回のインタビューにも「駅でもらってきたの!」と横須賀中央エリアのガイドマップを持参して質問に答えてくださいました。Aさん、インタビューへのご協力、ありがとうございました!
※横須賀中央駅前の様子・・・・・・現地より徒歩4分(約300m)/2018年5月撮影。

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

住宅ライター・住宅ローンアドバイザー・ファイナンシャルプランニング技能士 /取材歴20年以上の専門家として住宅情報誌やサイトへレポートを寄稿、セミナー講師等も務める。ラジオレポーター・構成作家としても活動中。

PAGE TOP