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住宅ライターの「バウス武蔵境」取材レポート

福岡由美

住宅ライター
福岡由美

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2021年03月27日

グリーンプロムナードのライトアップもステキ!夜の風景を撮影しました。

【バウス武蔵境】は2020年9月に建物が完成、現在は建物内で3タイプのモデルルームが公開されています。

完成済販売のマンションの魅力は、何と言っても「実際の建物を確認した上で購入検討できる安心感」でしょう。そこで、今回のレポートでは筆者が実際に現地を訪れて撮影した『夜の風景』を写真でご紹介します。
※レポート内の写真はすべて【バウス武蔵境】現地の様子・・・・・・2021年3月17日撮影。

【このレポートのまとめ】

駅から歩いて帰ってきた時に目に映るエントランスの灯りが安心感に

JR『武蔵境』駅の北口から徒歩9分。駅からの帰り道ルートのひとつ『アジア大学通り』を歩いていると、夜の街並みの中でもハッと目を惹く華やかな灯りが見えてきました。


▲華やかな灯りの正体は【バウス武蔵境】のメインエントランス。植栽やホールがライトアップされています。


▲暗闇に映る光の陰影が美しいエントランス。このスタイリッシュな風景を見ると、「おうちへ帰ってきた」というホッとする安心感と同時に「ここで暮らしていることへの誇り」も感じられそうですね。

 

では、エントランスの前を通り過ぎて『グリーンプロムナード』へ進んでみましょう。


▲こちらが『グリーンプロムナード』の様子。取材時は入居者の方と思しきご夫婦がナイトジョギングをされていました。このグリーンプロムナードは、入居者だけでなくご近所の方も通り抜け可能。愛犬のお散歩中の方とすれ違ったときには「こんばんは」と声をかけて頂きました。地域の方々のフレンドリーさも武蔵境生活の魅力です。

昼間の緑の風景も清々しいのですが、ライトアップされた『グリーンプロムナード』もステキな空間。敷地内には明度を高めた昼白色ではなく、オレンジっぽいカラーの電球色の照明が各所に設置されているため、夜の風景の中にも温もりが感じられる点が印象的でした。

敷地内のガーデンもライトアップ、この季節は夜桜風景も

一方、こちらは『四季のガーデン』の風景です。

▲今はまだ新緑が芽吹く前ですが、季節が春から夏へと移り変わると、緑の木立を通り抜ける風の音がサワサワと聞こえてきそうです。ガーデン内にはベンチも設置されているので、夏の夜は夕涼みに訪れると気持ち良さそうですね。

 
▲取材時は四季のガーデンに隣接する『花の通学路』沿いの桜が三分咲きになっていました。コロナ禍でお花見が自粛傾向にあるいま、“自宅マンション内のガーデンで夜桜見物を楽しめる”というのは嬉しいですね!

夜のガーデンに立って耳を澄ましてみると、辺りは本当に静か。「一戸建てが建ち並ぶ第一種低層住居専用地域に囲まれた静かな住環境」を実感できます。

適度な交通量があるから夜の帰り道も心強い

今回、夜の街を歩いてみて実感したのですが、JR『武蔵境』駅からの帰り道ルートとなる『アジア大学通り』沿いには民家やマンションの灯りが続いており、街灯も設置されているため「夜道の明るさ」が感じられます。また、通り沿いは適度な車の交通量があるので「人の目がある安心感」にも心強さを感じました。


▲平日夜8時ごろ、帰宅時間帯のJR『武蔵境』駅北口の様子。多くの人たちが家路へと急いでいます。
※JR『武蔵境』駅・・・・・・現地より徒歩9分(約690m)/2021年3月17日撮影。

いかがでしたか?こうした“夜の建物の雰囲気”を体感した上で購入検討できるのは完成済販売物件ならでは。ぜひ皆さんも、朝、昼、夜と時間帯を変えて現地を訪れ、【バウス武蔵境】での新生活をイメージしてくださいね!

※敷地には公開空地が含まれており、居住者以外の第三者も利用または通行できます。
※当物件の敷地の一部(約2100㎡)は、都市計画道路の区域にかかります。
福岡由美

住宅ライター
福岡由美

住宅ライター・住宅ローンアドバイザー・ファイナンシャルプランニング技能士 /取材歴20年以上の専門家として住宅情報誌やサイトへレポートを寄稿、セミナー講師等も務める。ラジオレポーター・構成作家としても活動中。

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